「栄養士おまかせ定期便」顧客数の拡大
FY2016に初出。39回の記載のうち21回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2020-Q2。直近の記載は2026-07-31。
ファンデリーがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「定期購入顧客数が前期比で減少しているものの、価格改定を行ったことと、価格改定による注文件数の変動が少なかったこと等の要因で、前期比で収益が改善しました。」
定期購入顧客数の減少は続いている一方、価格改定等によりMFD事業の収益は前期比で改善した。顧客数拡大という目標に対する実績はなお弱含んでいる。 - FY2026-H1悪化有価証券報告書
「また、医療機関への営業活動を本社・大阪支社・神奈川支社の3拠点体制で実施し、紹介ネットワークの拡大と深耕を通じて新規顧客の獲得に努めるとともに、当社の管理栄養士・栄養士が顧客の疾病、制限数値、嗜好に合わせて食事を選び定期購入できるサービス「栄養士おまかせ定期便」への積極的な移行を中心として販売に注力しました。定期購入顧客数が前年同期比で減少しているものの、価格改定を行ったことと、価格改定による注文件数の変動が少なかったこと等の要因で、前年同期比で収益が改善しました。この結果、MFD事業における売上高は1,003,340千円(前年同期比3.6%増)、セグメント利益(営業利益)は157,994千円(同26.5%増)となりました。」
「栄養士おまかせ定期便」への移行や新規顧客獲得を継続した一方、定期購入顧客数は前年同期比で減少した。価格改定等によりMFD事業の収益は改善したが、顧客数拡大という目標に対する実績は悪化が続いている。 - FY2025悪化有価証券報告書
「しかしながら、定期購入顧客数が前期比で減少していることや、仕入原価の高騰等の要因で、前期比で収益が悪化しました。」
定期購入顧客数の拡大を目指し、「栄養士おまかせ定期便」等への移行を継続した一方、定期購入顧客数が前期比で減少し、MFD事業の収益が悪化した。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「また、医療機関への営業活動を本社・大阪支社・神奈川支社の3拠点体制で実施し、紹介ネットワークの拡大と深耕を通じて新規顧客の獲得に努めるとともに、当社の管理栄養士・栄養士が顧客の疾病、制限数値、嗜好に合わせて食事を選び定期購入できるサービス「栄養士おまかせ定期便」への積極的な移行を中心として販売に注力しました。しかしながら、定期購入顧客数が前年同期比で減少していることや、仕入原価の高騰等の要因で、前年同期比で収益が悪化しました。この結果、MFD事業における売上高は968,308千円(前年同期比7.7%減)、セグメント利益(営業利益)は124,848千円(同23.6%減)となりました。」
定期購入サービスへの移行や紹介ネットワーク拡大を継続した一方、定期購入顧客数が前年同期比で減少し、MFD事業は売上高7.7%減、セグメント利益23.6%減となった。 - FY2024-Q3悪化有価証券報告書
「また、医療機関への営業活動を本社・大阪支社・神奈川支社の3拠点体制で実施し、紹介ネットワークの拡大と深耕を通じて新規顧客の獲得に努めるとともに、当社の管理栄養士・栄養士が顧客の疾病、制限数値、嗜好に合わせて食事を選び定期購入できるサービス「栄養士おまかせ定期便」への積極的な移行を中心として販売に注力しました。しかしながら、医療機関を中心とした紹介ネットワークからの新規顧客が減少したことによる売上高の減少、新卒・中途社員の採用に伴う人件費の増加、資源価格の上昇に伴うカタログ制作費用の増加等により、前年同四半期比で収益が悪化しました。この結果、MFD事業における売上高は1,596,144千円(前年同四半期比8.5%減)、セグメント利益(営業利益)は255,760千円(同32.2%減)となりました。」
「栄養士おまかせ定期便」への移行や新規顧客獲得を継続した一方、医療機関を中心とする紹介ネットワークからの新規顧客減少等により、MFD事業は減収減益となった。 - FY2024-Q2悪化有価証券報告書
「しかしながら、医療機関を中心とした紹介ネットワークからの新規顧客が減少したことによる売上高の減少、新卒・中途社員の採用に伴う人件費の増加、資源価格の上昇に伴うカタログ制作費用の増加等により、前年同四半期比で収益が悪化しました。この結果、MFD事業における売上高は1,049,506千円(前年同四半期比7.8%減)、セグメント利益(営業利益)は163,476千円(同27.1%減)となりました。」
「栄養士おまかせ定期便」や紹介ネットワーク拡大を継続した一方、医療機関を中心とする紹介ネットワークからの新規顧客減少等により、MFD事業は前年同四半期比で減収減益となった。 - FY2024-Q1新規顧客減少継続・減収減益有価証券報告書
「また、医療機関への営業活動を本社・大阪支社・神奈川支社の3拠点体制で実施し、紹介ネットワークの拡大と深耕を通じて新規顧客の獲得に努めるとともに、当社の管理栄養士・栄養士が顧客の疾病、制限数値、嗜好に合わせて食事を選び定期購入できるサービス「栄養士おまかせ定期便」への積極的な移行を中心として販売に注力しました。しかしながら、医療機関を中心とした紹介ネットワークからの新規顧客が減少したことから、前年同四半期比で収益が悪化しました。この結果、MFD事業における売上高は531,223千円(前年同四半期比6.6%減)、セグメント利益(営業利益)は91,181千円(同16.6%減)となりました。」
定期購入サービスへの移行、紹介ネットワークの拡大、新規顧客獲得を継続した一方、医療機関を中心とする紹介ネットワークからの新規顧客減少が続き、MFD事業は減収減益となった。 - FY2023悪化有価証券報告書
「また、MFD事業のチャネル別売上比率の約6割を占める定期購入サービスの利用会員数が4四半期連続で減少した。」
定期購入顧客数の拡大を掲げる一方、売上の約6割を占める定期購入サービスの利用会員数が4四半期連続で減少した。 - FY2023-Q3悪化有価証券報告書
「また、新型コロナウイルスの感染拡大の影響で休止していた医療機関への営業活動を再開し、医療機関への営業拠点として神奈川支社を2022年5月2日付で開設し、本社・大阪支社・神奈川支社の3拠点体制といたしました。当社サービスの認知度向上に向けて、紹介ネットワークの拡大と深耕を通じて新規顧客の獲得に努めるとともに、当社の管理栄養士・栄養士が顧客の疾病、制限数値、嗜好に合わせて食事を選び定期購入できるサービス「栄養士おまかせ定期便」への積極的な移行を中心として販売に注力しました。しかしながら、新型コロナウイルスの感染再拡大などの影響により医療機関からの新規顧客が減少したことから、前年同四半期比で収益が悪化しました。」
「栄養士おまかせ定期便」への移行、紹介ネットワーク拡大、新規顧客獲得を継続した一方、新型コロナウイルスの感染再拡大等により医療機関からの新規顧客が減少し、MFD事業の収益が前年同四半期比で悪化した。 - FY2023-Q2悪化有価証券報告書
「また、新型コロナウイルスの感染拡大の影響で休止していた医療機関への営業活動を再開し、医療機関への営業拠点として神奈川支社を2022年5月2日付で開設し、本社・大阪支社・神奈川支社の3拠点体制といたしました。当社サービスの認知度向上に向けて、紹介ネットワークの拡大と深耕を通じて新規顧客の獲得に努めるとともに、当社の管理栄養士・栄養士がお客様の疾病、制限数値、嗜好に合わせて食事を選び定期購入できるサービス「栄養士おまかせ定期便」への積極的な移行を中心として販売に注力しました。しかしながら、新型コロナウイルスの感染拡大の影響により、主に医療機関からの新規顧客が減少したことから、前年同四半期比で収益が悪化しました。この結果、MFD事業における売上高は1,138,618千円(前年同四半期比8.5%減)、セグメント利益(営業利益)は224,357千円(同14.4%減)となりました。」
定期購入サービスへの移行、紹介ネットワークの拡大、新規顧客獲得を継続した一方、医療機関からの新規顧客減少によりMFD事業は前年同四半期比で減収減益となった。 - FY2023-Q1悪化有価証券報告書
「当社サービスの認知度向上に向けて、紹介ネットワークの拡大と深耕を通じて新規顧客の獲得に努めるとともに、当社の管理栄養士・栄養士がお客様の疾病、制限数値、嗜好に合わせて食事を選び定期購入できるサービス「栄養士おまかせ定期便」への積極的な移行を中心として販売に注力しました。しかしながら、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響により、医療機関を中心とした紹介ネットワークからの新規顧客が減少したことから、前年同四半期比で収益が悪化しました。この結果、MFD事業における売上高は568,954千円(前年同四半期比9.0%減)、セグメント利益(営業利益)は109,374千円(同15.4%減)となりました。」
紹介ネットワークの拡大・深耕と「栄養士おまかせ定期便」への移行を継続した一方、医療機関を中心とする紹介ネットワークからの新規顧客が減少し、MFD事業は前年同四半期比で減収減益となった。 - FY2022悪化有価証券報告書
「MFD事業において、新型コロナウイルス感染症の感染拡大により、当社の紹介ネットワークである医療機関からの新規顧客の流入が低調に推移し、定期購入サービスへの移行が当初の想定を下回った。また、MFD事業のチャネル別売上比率の約6割を占める定期購入サービスの利用会員数が4四半期連続で減少した。」
定期購入サービスへの移行が想定を下回り、利用会員数の減少が継続している。医療機関からの新規顧客流入の低調も重なり、MFD事業の売上高は前期比8.5%減となった。 - FY2022-Q3悪化有価証券報告書
「また、従来どおり、全国の医療機関等へ当社及びサービスの認知度の向上に向けた取り組みによる紹介ネットワークの拡大と深耕を通して新規顧客の獲得に努めるとともに、当社の管理栄養士・栄養士がお客様の疾病、制限数値、嗜好に合わせて食事を選び定期購入できるサービス「栄養士おまかせ定期便」への積極的な移行を中心として販売に注力しました。しかしながら、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響により医療機関からの新規顧客が減少したことから、前年同四半期比で収益が悪化しました。この結果、MFD事業における売上高は1,892,409千円(前年同四半期比8.5%減)、セグメント利益(営業利益)は415,925千円(同15.2%減)となりました。」
定期購入サービスへの移行や紹介ネットワーク拡大を継続した一方、医療機関からの新規顧客減少によりMFD事業の売上高・セグメント利益が前年同期比で減少した。 - FY2022-Q2悪化有価証券報告書
「また、従来どおり、全国の医療機関等へ当社及びサービスの認知度の向上に向けた取り組みによる紹介ネットワークの拡大と深耕を通して新規顧客の獲得に努めるとともに、当社の管理栄養士・栄養士がお客様の疾病、制限数値、嗜好に合わせて食事を選び定期購入できるサービス「栄養士おまかせ定期便」への積極的な移行を中心として販売に注力しました。しかしながら、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響により医療機関からの新規顧客が減少したことから、前年同四半期比で収益が悪化しました。この結果、MFD事業における売上高は1,243,806千円(前年同四半期比8.2%減)、セグメント利益(営業利益)は261,948千円(同14.6%減)となりました。」
「栄養士おまかせ定期便」への移行や紹介ネットワーク拡大を継続した一方、医療機関からの新規顧客減少により、MFD事業の売上高・セグメント利益が前年同四半期比で減少した。 - FY2022-Q1悪化有価証券報告書
「また、従来どおり、全国の医療機関等へ当社及びサービスの認知度の向上に向けた取り組みによる紹介ネットワークの拡大と深耕を通して新規顧客の獲得に努めるとともに、当社の管理栄養士・栄養士がお客様の疾病、制限数値、嗜好に合わせて食事を選び定期購入できるサービス「栄養士おまかせ定期便」への積極的な移行を中心として販売に注力しました。しかしながら、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響により医療機関からの新規顧客が減少したことから、前年同四半期比で収益が悪化しました。この結果、MFD事業における売上高は625,482千円(前年同四半期比8.0%減)、セグメント利益(営業利益)は129,339千円(同14.3%減)となりました。」
「栄養士おまかせ定期便」への移行を継続した一方、医療機関からの新規顧客減少によりMFD事業の売上高・セグメント利益が前年同四半期比で減少した。 - FY2021悪化有価証券報告書
「MFD事業のチャネル別売上比率の約6割を占める定期購入サービスの利用会員数が4四半期連続で減少した。」
「栄養士おまかせ定期便」への移行を推進した一方、移行が当初の想定を下回り、定期購入サービスの利用会員数が4四半期連続で減少した。医療機関からの新規顧客流入の低調も重なっている。 - FY2021-Q3悪化有価証券報告書
「当セグメントにおきましては、糖尿病、高血圧など食事療法を必要とされる方に向けて従来より実施している季節ごとの商品入れ替えに加えて、食事療法を必要とされていない方でも召し上がることのできる医師監修の新商品を開発し、販売を開始しました。また、従来どおり、全国の医療機関等へ当社及びサービスの認知度の向上に向けた取り組みによる紹介ネットワークの拡大と深耕を通して新規顧客の獲得に努めるとともに、当社の管理栄養士・栄養士がお客様の疾病、制限数値、嗜好に合わせて食事を選び定期購入できるサービス「栄養士おまかせ定期便」への積極的な移行を中心として販売に注力しました。一方、前第3四半期累計期間においては当社サービスがテレビ番組で紹介された影響により新規顧客数及び販売数が増加していたこと、当第3四半期累計期間においては新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響により医療機関からの新規顧客が減少したことから、前年同四半期比で収益が悪化しました。」
定期購入サービスへの移行、紹介ネットワーク拡大、新規顧客獲得を継続した一方、新型コロナウイルス感染症の影響で医療機関からの新規顧客が減少し、MFD事業の収益が前年同期比で悪化した。 - FY2021-Q2悪化有価証券報告書
「また、前第2四半期累計期間においては当社サービスがテレビ番組で紹介された影響により新規顧客数及び販売数が大幅に増加していたこと、当第2四半期累計期間においては新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響により医療機関からの新規顧客が減少したことから、前年同四半期比で収益が悪化しました。」
「栄養士おまかせ定期便」への移行や新規顧客獲得を継続した一方、新型コロナウイルス感染症の影響で医療機関からの新規顧客が減少し、MFD事業の収益が前年同期比で悪化した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況下、当社におきましてはMFD事業において、定期購入サービスである「栄養士おまかせ定期便」の利用者拡大及び健康食通販カタログ『ミールタイム』及び『ミールタイム ファーマ』の紹介ネットワーク拡大を軸に推し進め、新規・定期購入顧客数の拡大に努めました。」
「栄養士おまかせ定期便」の利用者拡大、紹介ネットワーク拡大、新規顧客・定期購入顧客数の拡大をMFD事業の軸とする方針を継続している。 - FY2020-Q2悪化有価証券報告書
「しかしながら、当初見込んでいた施策の費用対効果を再度見直し、実施を取りやめたことから、新規顧客の獲得が計画比で低調となりました。」
「栄養士おまかせ定期便」への移行や販売施策を継続する一方、施策の取りやめにより新規顧客獲得が計画を下回った。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況下、当社におきましてはMFD事業において、定期購入サービスである「栄養士おまかせ定期便」の利用者拡大及び健康食通販カタログ『ミールタイム』及び『ミールタイム ファーマ』の紹介ネットワーク拡大を軸に推し進め、新規・定期購入顧客数の拡大に努めました。」
「栄養士おまかせ定期便」の利用者拡大、紹介ネットワーク拡大、新規・定期購入顧客数の拡大をMFD事業の軸とする方針を継続している。顧客数の具体的な実績値は示されていない。 - FY2019前進有価証券報告書
「さらに、当社の管理栄養士・栄養士がお客様の疾病、制限数値、嗜好に合わせて食事を選び定期購入できるサービス「栄養士おまかせ定期便」への積極的な移行を中心として販売に注力したのに加え、テレビ番組での紹介の影響により会員数が大幅に増加いたしました。」
「栄養士おまかせ定期便」への移行を継続したうえ、テレビ番組紹介の影響による会員数の大幅増加を記載している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況下、当社におきましてはMFD事業において、定期購入サービスである「栄養士おまかせ定期便」の利用者拡大及び健康食通販カタログ『ミールタイム』及び『ミールタイム ファーマ』の紹介ネットワーク拡大を軸に推し進め、新規・定期購入顧客数の拡大に努めました。」
「栄養士おまかせ定期便」の利用者拡大、紹介ネットワーク拡大、新規・定期購入顧客数の拡大をMFD事業の軸とする方針を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況下、当社におきましてはMFD事業において、定期購入サービスである「栄養士おまかせ定期便」の利用者拡大及び健康食通販カタログ『ミールタイム』及び『ミールタイム ファーマ』の紹介ネットワーク拡大を軸に推し進め、新規・定期購入顧客数の拡大に努めました。」
「栄養士おまかせ定期便」の利用者拡大、紹介ネットワーク拡大、新規・定期購入顧客数の拡大をMFD事業の軸とする方針を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況下、当社におきましてはMFD事業において、定期購入サービスである「栄養士おまかせ定期便」の利用者拡大及び健康食通販カタログ『ミールタイム』及び『ミールタイム ファーマ』の紹介ネットワーク拡大を軸に推し進め、新規・定期購入顧客数の拡大に努めました。」
「栄養士おまかせ定期便」の利用者拡大、紹介ネットワーク拡大、新規・定期購入顧客数の拡大をMFD事業の軸とする方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「さらに、当社の管理栄養士・栄養士がお客様の疾病、制限数値、嗜好に合わせて食事を選び定期購入できるサービス「栄養士おまかせ定期便」への積極的な移行を中心として販売に注力いたしました。」
「栄養士おまかせ定期便」への移行を販売の中心に据え、定期購入顧客の拡大を目指す方針を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況下、当社におきましてはMFD事業において、定期購入サービスである「栄養士おまかせ定期便」の利用者拡大及び健康食通販カタログ『ミールタイム』及び『ミールタイム ファーマ』の紹介ネットワーク拡大を軸に推し進め、新規・定期購入顧客数の拡大に努めました。」
「栄養士おまかせ定期便」の利用者拡大、紹介ネットワーク拡大、新規・定期購入顧客数の拡大をMFD事業の軸とする方針を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「さらに、当社の管理栄養士・栄養士が顧客の疾病、制限数値、嗜好に合わせて食事を選び定期購入できるサービス「栄養士おまかせ定期便」への積極的な移行を中心として販売に注力した結果、MFD事業における売上高は1,456,436千円(前年同四半期比0.3%増)、セグメント利益(営業利益)は335,635千円(同9.3%増)となりました。」
「栄養士おまかせ定期便」への移行を軸とした販売を継続し、MFD事業の売上高・セグメント利益の前年同四半期比増加を記載している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況下、当社におきましてはMFD事業において、定期購入サービスである「栄養士おまかせ定期便」の利用者拡大及び健康食通販カタログ『ミールタイム』及び『ミールタイム ファーマ』の紹介ネットワーク拡大を軸に推し進め、新規・定期購入顧客数の拡大に努めました。」
「栄養士おまかせ定期便」の利用者拡大、紹介ネットワーク拡大、新規・定期購入顧客数の拡大をMFD事業の軸とする方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「さらに、当社の管理栄養士・栄養士がお客様の疾病、制限数値、嗜好に合わせて食事を選び定期購入できるサービス「栄養士おまかせ定期便」への積極的な移行を中心として販売に注力いたしました。」
「栄養士おまかせ定期便」への移行を軸とした販売を継続し、利用者拡大を目指している。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「当セグメントにおきましては、従来より実施している季節ごとの商品入れ替えのみならず、より具体的な疾病の予防が期待できる食材を使用した新ブランド「medical+mealtime(メディカル ミールタイム)」を中心とした新商品の開発、また、経済産業省公募の実証事業への参加等、新規顧客の拡大に努めました。さらに、当第3四半期会計期間におきましては、食事制限のある方にも安心してお召し上がりいただけるよう趣向を凝らした、当社の管理栄養士・栄養士による食事相談サポート付き『私のおせち』の販売に注力いたしました。その結果、MFD事業における売上高は2,225,499千円(前年同四半期比8.4%増)、セグメント利益(営業利益)は496,673千円(同11.0%増)となりました。」
定期購入サービスや新商品を通じた顧客拡大を継続し、MFD事業の売上高・セグメント利益について前年同四半期比の増加を記載している。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「さらに、当社の管理栄養士・栄養士が顧客の疾病、制限数値、嗜好に合わせて食事を選び定期購入できるサービス「栄養士おまかせ定期便」への積極的な移行と、継続率向上のための取り組みに注力した結果、MFD事業における売上高は1,452,023千円(前年同四半期比18.8%増)、セグメント利益(営業利益)は307,108千円(同23.5%増)となりました。」
「栄養士おまかせ定期便」への移行に加え、継続率向上の施策に注力し、MFD事業の売上高・セグメント利益の増加を記載している。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「当セグメントにおきましては、四季ごとに実施している商品入れ替えに伴う新商品の開発、また、当社の管理栄養士・栄養士が顧客の疾病、制限数値、嗜好に合わせて食事を選び定期購入できるサービス「栄養士おまかせ定期便」への積極的な移行を中心として販売に注力した結果、MFD事業における売上高は730,140千円(前年同四半期比19.4%増)、セグメント利益(営業利益)は155,249千円(同21.4%増)となりました。」
「栄養士おまかせ定期便」への積極的な移行を進め、MFD事業の売上高・セグメント利益が前年同四半期比で増加した。顧客数自体の具体的な数値は開示されていない。 - FY2016初出有価証券報告書
「定期購入を利用するお客様を増加させること及び離脱率を低下させることで、当社商品の購入数の増加が見込まれます。定期購入をしていただくことで、お客様の健康改善に貢献できるとともに、当社の売上・利益が増加し、業績にも大きく影響いたします。当社は従来どおり定期購入顧客数の拡大を目指しております。」
定期購入者の増加と離脱率低下を、健康改善と売上・利益の双方につながる重点課題としている。