Komori
マクニカホールディングス(3132)・施策再掲

IPTV装置等の民生機器向け新規ビジネス

FY2018-Q1に初出。10回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2023-Q3。

10記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q1 – FY2018-Q2前進FY2019-Q3 – FY2022-Q1後退FY2022-Q32017: 220172018: 020182019: 220192020: 020202021: 320212022: 220222023: 1
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「通信インフラ市場、民生機器市場など、その他の市場においても堅調に推移しました。」

    民生機器市場を含むその他市場が堅調に推移したと記載され、前四半期までの需要・市場の堅調さが再確認されている。
  2. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「通信インフラ市場、OA・周辺機器市場や民生機器市場は、全ての市場において堅調に推移しました。」

    民生機器市場について、前回の「需要がありました」という表現から、通信インフラ・OA・周辺機器とともに全て堅調に推移したとの記述へ変化している。
  3. FY2022-Q3後退有価証券報告書

    「民生機器市場は、エンターテイメント機器を中心に需要がありました。」

    民生機器市場について、前四半期の「大きく伸長」から、エンターテインメント機器を中心に需要があるとの表現に変化している。
  4. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「民生機器市場は、エンターテイメント機器を中心に大きく伸長しました。」

    民生機器向けビジネスは、エンターテインメント機器を中心とする大幅な伸長が引き続き示されている。
  5. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「民生機器市場につきましては、エンターテインメント機器を中心に大きく伸長しました。」

    民生機器向けビジネスについて、従来の新規商権・ワイヤレスオーディオ等から、エンターテインメント機器を中心とする大幅な伸長へ進展している。
  6. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「民生機器市場につきましては、巣籠り需要の増加によりエンターテインメント機器の受注が引き続き好調でした。」

    民生機器向けでは、巣籠り需要を背景にエンターテインメント機器の受注好調が継続している。
  7. FY2019前進有価証券報告書

    「民生機器市場は新規商権移管やワイヤレス・オーディオ向けASSPが伸長しました。」

    民生機器市場では、新規商権移管とワイヤレス・オーディオ向けASSPの伸長が通期実績として示されている。
  8. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「また、年末商戦の季節性要因等によりワイヤレス・オーディオ向けASSPが伸長したことや新規商権移管もあり民生機器市場向けビジネスも堅調な結果となりました。」

    民生機器市場では、ワイヤレス・オーディオ向けASSPの伸長に加え、新規商権移管が寄与し、ビジネスが堅調に推移した。
  9. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「民生機器市場は、中国での新規ビジネスの立ち上がりもあり、メモリやアナログIC等が好調に推移しました。」

    民生機器市場における中国での新規ビジネス立ち上がりと、メモリ・アナログICの好調さが引き続き示されている。
  10. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「民生機器市場は、IPTV装置など新規ビジネスの立ち上がりもあり、メモリーやアナログIC等が好調に推移しました。」

    民生機器市場でIPTV装置などの新規ビジネスが立ち上がり、メモリー・アナログICの好調に寄与したと記載されている。
一緒に動いた変遷

「標的型攻撃対策・Webセキュリティ等の提供」は、この変遷が動いた10回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1標的型攻撃対策・Webセキュリティ等の提供5回
  3. 2帯域制御装置・インテリジェントスイッチ等のネットワーク関連商品の拡大4回
  4. 3案件サイズ縮小によるネットワークハードウェア需要の低迷4回
  5. 4ネットワーク事業の拡大3回
  6. 5円高・販管費増加等による連結業績の減収減益3回
  7. 6中間配当17円50銭の実施3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
マクニカホールディングスの次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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