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サイボー(3123)・方針再掲

内部統制システムと法令遵守の充実

FY2016に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

9記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2021再定義FY2022 – FY20252016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
内部統制システムの継続的整備・見直し128社が書いているテーマ・逆風0社・追い風129社

サイボーがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社の中央値(2024年)より2年早い。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに93社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている128社のうち14社を表示しています。上の文は128社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社グループは、業容の拡充と環境配慮・地域貢献との両立による企業価値の向上を第一義として、社会的責任を全うする観点から内部統制システムを充実させ、企業組織の活性化と法令遵守に意を用いて、内外の信頼と評価をさらに高めてまいります。」

    環境配慮・地域貢献との両立を前提に、内部統制の充実と法令遵守を通じて企業価値・信頼を高める方針を継続している。
  2. FY2025再定義有価証券報告書

    「当社グループは、業容の拡充と環境配慮・地域貢献との両立による企業価値の向上を第一義として、社会的責任を全うする観点から内部統制システムを充実させ、企業組織の活性化と法令遵守に意を用いて、内外の信頼と評価をさらに高めてまいります。」

    内部統制・法令遵守の従来方針を継続しつつ、環境配慮・地域貢献との両立を企業価値向上の枠組みに組み込んでいる。
  3. FY2023再定義有価証券報告書

    「当社グループは、業容の拡充と環境配慮・地域貢献との両立による企業価値の向上を第一義として、社会的責任を全うする観点から内部統制システムを充実させ、企業組織の活性化と社員一人ひとりの法令遵守に意を用いて、内外の信頼と評価をさらに高めてまいります。」

    内部統制・法令遵守を中心とする従来方針に、環境配慮と地域貢献との両立が明示的に加えられた。
  4. FY2022再定義有価証券報告書

    「当社グループは、業容の拡充と環境配慮との両立による企業価値の向上を第一義として、社会的責任を全うする観点から内部統制システムを充実させ、企業組織の活性化と社員一人ひとりの法令遵守に意を用いて、内外の信頼と評価をさらに高めてまいります。」

    内部統制・法令遵守の方針に、業容拡充と環境配慮の両立という観点が加わった。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは、業容の拡充による企業価値の向上を第一義として、社会的責任を全うする観点から内部統制システムを充実させ、企業組織の活性化と社員一人ひとりの法令遵守に意を用いて、内外の信頼と評価をさらに高めてまいります。」

    内部統制の充実、法令遵守、内外の信頼・評価の向上を継続して掲げている。
  6. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、業容の拡充による企業価値の向上を第一義として、社会的責任を全うする観点から内部統制システムを充実させ、企業組織の活性化と社員一人ひとりの法令遵守に意を用いて、内外の信頼と評価をさらに高めてまいります。」

    内部統制の充実、法令遵守、信頼・評価の向上を継続して掲げている。
  7. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、業容の拡充による企業価値の向上を第一義として、社会的責任を全うする観点から内部統制システムを充実させ、企業組織の活性化と社員一人ひとりの法令遵守に意を用いて、内外の信頼と評価をさらに高めてまいります。」

    内部統制の充実、法令遵守、信頼・評価の向上を継続して掲げている。
  8. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは、業容の拡充による企業価値の向上を第一義として、社会的責任を全うする観点から内部統制システムを充実させ、企業組織の活性化と社員一人ひとりの法令遵守に意を用いて、内外の信頼と評価をさらに高めてまいります。」

    内部統制の充実と社員の法令遵守を通じて、信頼・評価を高める姿勢が継続している。
  9. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、業容の拡充による企業価値の向上を第一義として、社会的責任を全うする観点から内部統制システムを充実させ、企業組織の活性化と社員一人ひとりの法令遵守に意を用いて、内外の信頼と評価をさらに高めてまいります。」

    内部統制の充実、法令遵守、信頼・評価の向上を継続的な経営姿勢として示している。
一緒に動いた変遷

「3カ年中期営業計画による三本柱の達成」は、この変遷が動いた9回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 13カ年中期営業計画による三本柱の達成2回
  3. 2ポリエステル糸・生地の販売拡大2回
  4. 3法人ユニフォーム・スポーツ関連商品の販売拡大2回
  5. 4米国新政権の政策動向・地政学的リスクによる景気不透明感2回
  6. 5人材育成と男女差のない働きがいのある職場づくり2回
  7. 6刺繍レースの主力商品の売上低迷2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
サイボーの次の決算発表は2026-11-10の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。