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サイボー(3123)・リスク引き上げ

イオンモール株式会社への高い取引依存度

FY2016に初出。26回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

26記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化後退FY2023 – FY20242016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 220212022: 220222023: 220232024: 120242025: 120252026: 12026
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特定販売先への売上依存128社が書いているテーマ・逆風128社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。80社中21社が悪化側に。

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている128社のうち14社を表示しています。上の文は128社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当連結会計年度の同社との取引高は、売上高に対して35.2%(前年同期30.2%)と高い比率であります。」

    イオンモール株式会社との取引高比率が前期の30.2%から35.2%へ上昇し、高い取引依存度が数値上拡大した。
  2. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当社グループは、イオンモール㈱に対する、大型商業施設の賃貸及びビルメンテナンス請負等の取引があり、当連結会計年度の同社との取引高は、売上高に対して30.2%(前年同期26.5%)と高い比率であります。」

    イオンモール株式会社への売上高比率が26.5%から30.2%へ上昇し、取引依存度が数値上拡大した。
  3. FY2024後退有価証券報告書

    「当連結会計年度の同社との取引高は、売上高に対して26.5%(前年同期30.3%)と高い比率であります。」

    イオンモール株式会社との売上高比率は30.3%から26.5%へ低下したが、なお高い取引比率であると記載している。
  4. FY2023後退有価証券報告書

    「当連結会計年度の同社との取引高は、売上高に対して30.3%(前年同期31.7%)と高い比率であります。」

    イオンモール株式会社への売上高比率は31.7%から30.3%へ低下したが、なお高い比率であると記載している。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    イオンモール株式会社への高い取引依存度について、主要なリスクの重要な変更はないと総括している。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    イオンモール株式会社への高い取引依存度について、主要なリスクの重要な変更はないと総括している。
  7. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「当社グループは、イオンモール㈱に対する、大型商業施設の賃貸及びビルメンテナンス請負等の取引があり、当連結会計年度の同社との取引高は、売上高に対して31.7%(前年同期25.4%)と高い比率であります。」

    イオンモール株式会社との取引高比率が前年同期の25.4%から31.7%へ上昇し、取引依存度が数値上拡大した。
  8. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    イオンモール株式会社への高い取引依存度について、重要な変更はないと総括している。
  9. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「当社グループは、イオンモール㈱に対する、大型商業施設の賃貸及びビルメンテナンス請負等の取引があり、当連結会計年度の同社との取引高は、売上高に対して25.4%(前年同期22.4%)と高い比率であります。」

    イオンモール株式会社への売上高比率が22.4%から25.4%へ上昇し、高い取引依存度が数値上拡大した。
  10. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    イオンモール株式会社への高い取引依存度について重要な変更はないと総括している。
  11. FY2020後退有価証券報告書

    「当連結会計年度の同社との取引高は、売上高に対して22.4%(前年同期23.4%)と高い比率であります。」

    イオンモール株式会社との売上高比率は23.4%から22.4%へ低下したが、なお高い比率であると記載している。
  12. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    イオンモール株式会社への高い取引依存度について、重要な変更はないと総括している。
  13. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    イオンモール株式会社への高い取引依存度について、重要な変更はないと総括している。
  14. FY2019後退有価証券報告書

    「当連結会計年度の同社との取引高は、売上高に対して23.4%(前年同期26.0%)と高い比率であります。なお、大型商業施設のうち、イオンモール川口に関しては、2018年9月30日に賃貸借契約が終了しました。」

    イオンモール株式会社との売上高比率は26.0%から23.4%へ低下し、イオンモール川口の賃貸借契約終了も完了したが、依然として高い取引比率を記載している。
  15. FY2019-Q3顕在化有価証券報告書

    「「イオンモール川口」は、イオンモール㈱からの申し出により、建物の老朽化及び設備状況や施設運用状況などの協議を重ね総合的に判断し、開店から34年が経過した2018年8月31日にお客様に惜しまれつつ閉店し、同年9月30日に賃貸借契約が終了しました。」

    イオンモール株式会社への高い取引依存度に関連して、イオンモール川口の閉店と賃貸借契約終了が実際に完了した。
  16. FY2019-Q2顕在化有価証券報告書

    「「イオンモール川口」は開店から34年経過しており、イオンモール㈱からの申し出により建物の老朽化及び設備状況や施設運用状況などの協議を重ね総合的に判断し、2018年8月31日にお客様に惜しまれつつ閉店し、同年9月30日に賃貸借契約が終了しました。」

    イオンモール株式会社への高い取引依存度に関連して、イオンモール川口の閉店と賃貸借契約終了が実際に発生した。
  17. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    イオンモール株式会社への高い取引依存度について、重要な変更はないと総括している。
  18. FY2018後退有価証券報告書

    「当連結会計年度の同社との取引高は、売上高に対して26.0%(前年同期27.3%)と高い比率であります。大型商業施設のうち、イオンモール川口に関しては、平成30年9月30日に賃貸借契約が終了します。」

    イオンモール株式会社との売上高比率は27.3%から26.0%へ低下したが、なお高い依存度があり、川口の契約終了日も明示されている。
  19. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、イオンモール㈱に対して、2店舗の大型商業施設の賃貸及びビルメンテナンス請負等の取引があり、当社売上高に対して高い比率を占めております。当第3四半期連結累計期間において、大型商業施設1店舗の賃貸借契約が平成30年9月30日をもって終了することとなりましたが、イオンモール㈱と共同で新たな商業施設としての検討を進めております。」

    イオンモール株式会社への高い取引依存度と、1店舗の賃貸借契約が平成30年9月30日に終了する事実が継続して記載されている。
  20. FY2018-Q2顕在化有価証券報告書

    「当社グループは、イオンモール㈱に対して、2店舗の大型商業施設の賃貸及びビルメンテナンス請負等の取引があり、当社売上高に対して高い比率を占めております。当第2四半期連結累計期間において、大型商業施設1店舗の賃貸借契約が平成30年9月30日をもって終了することとなりましたが、イオンモール㈱と共同で新たな商業施設としての検討を進めております。」

    高い取引依存度を有するイオンモール株式会社との取引について、大型商業施設1店舗の賃貸借契約終了が決定した。新たな商業施設の共同検討も進めている。
  21. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    イオンモール株式会社への高い取引依存度について、重要な変更はないと総括されている。
  22. FY2017後退有価証券報告書

    「当連結会計年度の同社との取引高は、売上高に対して27.3%(前年同期28.8%)と高い比率であります。大型商業施設のうち、イオンモール川口に関しては、平成30年10月までの賃貸借契約を結んでおります。」

    イオンモール株式会社への売上高比率は28.8%から27.3%へ低下したが、なお高い依存度であり、平成30年10月までの契約期限も示されている。
  23. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「賃料収入面においては、病院施設の賃貸開始による増収があったものの、「イオンモール川口」の賃貸期間満了後の賃料減額等があり、減収減益となりました。」

    イオンモール川口の賃貸期間満了後の賃料減額等による影響が引き続き実績に表れている。
  24. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「賃料収入面においては、病院施設の賃貸開始による増収があったものの、「イオンモール川口」の賃貸期間満了後の賃料減額等があり、減収減益となりました。」

    イオンモール川口の賃貸期間満了後の賃料減額等による影響が引き続き実績に表れている。
  25. FY2017-Q1顕在化有価証券報告書

    「賃料収入面においては、病院施設の賃貸開始による増収があったものの、「イオンモール川口」の賃貸期間満了後の減額等があり、減収減益となりました。」

    イオンモール川口の賃貸期間満了後の賃料減額等が実際に発生し、不動産活用事業の減収減益要因となった。
  26. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、イオンモール㈱に対する、2店舗の大型商業施設の賃貸及びビルメンテナンス請負等の取引があり、当連結会計年度の同社との取引高は、売上高に対して28.8%(前年同期30.4%)と高い比率であります。」

    主要顧客であるイオンモール株式会社への取引依存度を売上高比率28.8%として開示している。
一緒に動いた変遷

「不動産活用事業を収益の柱とする構造」は、この変遷が動いた26回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

666555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1不動産活用事業を収益の柱とする構造6回
  3. 2繊維事業の赤字継続と業績改善遅延6回
  4. 3その他の事業の収益貢献度向上6回
  5. 4繊維事業の黒字化奪回5回
  6. 5米国新政権の政策動向・地政学的リスクによる景気不透明感5回
  7. 6刺繍レースの主力商品の売上低迷5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
サイボーの次の決算発表は2026-11-10の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。