ダイワボウホールディングス(3107)・事実投資有価証券売却損の計上
投資有価証券売却益の計上
FY2022-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2026。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券売却損益の計上25社が書いているテーマ・逆風4社・追い風9社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。13社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026投資有価証券売却損の計上有価証券報告書
「投資有価証券の売却による収入1,620百万円、投資有価証券売却損489百万円を計上しました。」
従来の投資有価証券売却益の計上から、当年度は1,620百万円の売却収入と489百万円の売却損の計上へ変化した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「これに特別利益として固定資産売却益26百万円、投資有価証券売却益25百万円、その他6百万円」
第2四半期累計で投資有価証券売却益25百万円を特別利益として計上した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「これに特別利益として固定資産売却益19百万円、投資有価証券売却益18百万円、その他6百万円を計上し」
第1四半期に投資有価証券売却益18百万円を特別利益として計上した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「これに特別利益として投資有価証券売却益319百万円、その他23百万円を計上し」
投資有価証券売却益は第1四半期の82百万円から、第2四半期累計では319百万円へ更新された。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「これに特別利益として投資有価証券売却益82百万円、その他15百万円を計上し」
当第1四半期に投資有価証券売却益82百万円を特別利益として計上した事実が初めて記載された。