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ダイワボウホールディングス(3107)・方針前進

連結業績連動型の役員報酬制度

FY2021に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q3。直近の記載はFY2025。

7記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021再掲FY2024-Q1 – FY2025-H12021: 120212022: 020222023: 420232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
連結売上高・営業利益に連動する業績連動報酬59社が書いているテーマ・逆風0社・追い風41社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。24社中5社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに17社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている59社のうち14社を表示しています。上の文は59社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「本制度は、2025年3月31日で終了する事業年度から2027年3月31日で終了する事業年度までの連続する3事業年度を対象として、各事業年度に役位および業績達成度に応じて一定のポイントを対象取締役に付与のうえ累積し、対象取締役が退任する際に、累積されたポイント数に基づいて算出される当社株式等について役員報酬として交付等を行うインセンティブプランです。」

    業績連動型株式報酬制度を2025年3月期~2027年3月期の3事業年度へ継続し、主要子会社の取締役を含む対象会社へ拡張する改定と、年間96百万円・34,000ポイントの上限を示した。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「役員報酬BIP信託が保有する当社株式89,127株を中間連結貸借対照表上、自己株式として処理しております。」

    役員報酬BIP信託が保有する株式を自己株式として処理する取扱いを継続している。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「役員報酬BIP信託が保有する当社株式113,450株を連結貸借対照表上、自己株式として処理しております。」

    役員報酬BIP信託が保有する株式を自己株式として処理する取扱いを継続している。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「役員報酬BIP信託が保有する当社株式116,400株を連結貸借対照表上、自己株式として処理しております。」

    役員報酬BIP信託が保有する116,400株を自己株式として処理していることを再確認している。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「本制度を対象として、各事業年度に役位および業績達成度に応じて一定のポイントを対象取締役に付与のうえ累積し、対象取締役が退任する際に、累積されたポイント数に基づいて算出される当社株式等について役員報酬として交付等を行うインセンティブプランです。」

    FY2022に導入した役員報酬BIP信託について、2023年3月期から2024年3月期までの対象期間、業績達成度に応じたポイント付与、株式交付の仕組みを具体化している。
  6. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「また、業績連動型株式報酬制度への拠出に伴い、2022年11月9日開催の取締役会決議に基づき、2022年12月1日付で自己株式116,400株の処分を行いました。」

    業績連動型株式報酬制度への拠出として、2022年12月1日付で自己株式116,400株を処分した実績が示された。
  7. FY2021初出有価証券報告書

    「取締役報酬(社外取締役を除く)につきましては基本報酬(固定報酬)と、業績連動型報酬(賞与)により構成するものとし、業績連動型報酬(賞与)は、連結売上高、連結営業利益等の目標値に対する達成度合等を定め、前年度の実績に基づき基準額のプラスマイナス30%の範囲内にて算定いたします。」

    連結売上高・連結営業利益等の達成度を用い、基準額の±30%範囲で算定する業績連動報酬制度を記載した。なお当年度の業績連動報酬の支給はない。
一緒に動いた変遷

「ITインフラ流通の既存事業強化と成長市場開拓」は、この変遷が動いた7回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ITインフラ流通の既存事業強化と成長市場開拓3回
  3. 2モバイル・クラウド・教育ICT・SIMフリー市場の創造3回
  4. 3連結業績の増収増益3回
  5. 4脱炭素化に対応した工作機械の新需要開拓3回
  6. 5自己株式取得による資本効率・株主価値の向上2回
  7. 6成長市場・成長地域での事業領域拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ダイワボウホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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