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ダイワボウホールディングス(3107)・施策前進

事業領域拡大と生産拠点競争力強化への設備投資

FY2016に初出。12回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。

12記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018 – FY20262016: 320162017: 220172018: 220182019: 020192020: 020202021: 120212022: 020222023: 120232024: 020242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
事業基盤強化に向けた継続的な設備投資93社が書いているテーマ・逆風0社・追い風94社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに61社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている93社のうち14社を表示しています。上の文は93社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度はITインフラ流通事業を中心に全体で5,108百万円の投資を行いました。ITインフラ流通事業におきましては、業務効率化に向けた基幹システムの強化、および人員増強に伴う事業所移転に係る内装工事と什器設備の取得等に4,525百万円の設備投資を行いました。」

    設備投資は全体5,108百万円、ITインフラ流通事業4,525百万円、産業機械事業583百万円となり、ITシステム・事業所基盤への重点が進んだ。
  2. 2026-05-13前進決算

    「設備投資額 2,679 4,475 5,108」

    設備投資額が2025年3月期の4,475百万円から2026年3月期の5,108百万円へ増加している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度はITインフラ流通事業を中心に全体で4,475百万円の投資を行いました。ITインフラ流通事業におきましては、社内システム能力増強のためのソフトウェアの取得及び機器更新等に3,327百万円の設備投資を行いました。」

    設備投資は全体4,475百万円、うちITインフラ流通事業3,327百万円となり、事業領域・拠点競争力強化の重点がITシステムへ移った。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は繊維事業を中心に全体で2,151百万円の投資を行いました。」

    事業領域拡大と生産拠点競争力強化に向け、ITインフラ流通531百万円、繊維1,018百万円、産業機械381百万円等の設備投資を実施した。
  5. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は繊維事業を中心に全体で3,667百万円の投資を行いました。」

    事業領域の拡大と生産拠点の競争力強化に向け、通期の設備投資額は3,667百万円となった。内訳はITインフラ流通639百万円、繊維2,320百万円、産業機械660百万円である。
  6. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「前連結会計年度末に計画中であったダイワボウポリテック㈱及びダイワボウエステート㈱の「複合繊維製造設備の増設及び建物の増改築」については、2018年4月に完了している。」

    計画中だった複合繊維製造設備の増設及び建物の増改築が2018年4月に完了し、生産拠点強化の具体的なマイルストーンに到達した。
  7. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は繊維事業を中心に全体で4,001百万円の投資を行った。」

    事業領域拡大と生産拠点競争力強化に向け、通期設備投資額は4,001百万円となった。繊維事業では複合繊維製造設備の増強等に2,653百万円を投資している。
  8. FY2017後退有価証券報告書

    「複合繊維製造設備の増設及び建物の増改築 投資予定金額2,748百万円 着手平成29年1月 完了平成30年4月 完成後の増加能力8,000トン/年」

    従前に示された年16,000トン・約4,000百万円の計画に対し、今回の設備計画では増加能力8,000トン、投資予定額2,748百万円と記載されている。
  9. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間において、ダイワボウポリテック株式会社(繊維事業)は、兵庫県加古郡播磨町に年間生産能力16,000トン、投資額約4,000百万円の複合繊維製造設備の増設及び建物の増改築を計画している。」

    播磨町の年産16,000トン、約40億円の設備増設・建物増改築計画を再掲しており、新たな変更は示していない。
  10. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間において、ダイワボウポリテック株式会社(繊維事業)は、兵庫県加古郡播磨町に年間生産能力16,000トン、投資額約4,000百万円の複合繊維製造設備の増設及び建物の増改築を計画している。」

    播磨町の年産16,000トン、約40億円の設備増設・建物増改築計画を再掲しており、新たな変更は示していない。
  11. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間において、ダイワボウポリテック株式会社(繊維事業)は、兵庫県加古郡播磨町に年間生産能力16,000トン、投資額約4,000百万円の複合繊維製造設備の増設及び建物の増改築を計画している。」

    設備投資について、年産16,000トン、約40億円の複合繊維製造設備増設・建物増改築計画が新たに確定している。
  12. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループでは、事業領域の拡大及び国内外の生産拠点の競争力強化を基本方針とし、当連結会計年度は繊維事業を中心に全体で2,809百万円の投資を行った。」

    設備投資の基本方針を事業領域拡大と国内外生産拠点の競争力強化に置き、当期投資額を明示している。
一緒に動いた変遷

「連結業績の増収増益」は、この変遷が動いた12回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

876655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1連結業績の増収増益8回
  3. 2ITインフラ流通の既存事業強化と成長市場開拓7回
  4. 3モバイル・クラウド・教育ICT・SIMフリー市場の創造6回
  5. 4継続的・安定的な利益還元6回
  6. 5成長市場・成長地域での事業領域拡大5回
  7. 6自動機械の新開発機・自社ブランドによる販売拡大5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ダイワボウホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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