Komori
倉敷紡績(3106)・リスク再掲

大規模災害による生産活動等への支障

FY2017に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。

9記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2019-Q1顕在化FY2019-Q2 – FY2019-Q32017: 320172018: 420182019: 120192020: 12020
同じテーマの他社
自然災害・事故等による拠点操業・製品供給停止リスク475社が書いているテーマ・逆風488社・追い風6社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。132社中31社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに89社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている187社のうち14社を表示しています。上の文は187社すべてから計算しています。このテーマの494件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    大規模災害による生産活動等への支障のリスクに重要な変更はないとしている。
  2. FY2019-Q3顕在化有価証券報告書

    「ホテル分野は、リニューアル工事に伴う一部施設の休止や「平成30年7月豪雨」の影響などにより、減収となりました。」

    大規模災害による事業活動への支障について、平成30年7月豪雨がホテル分野の減収要因として引き続き実績に現れている。
  3. FY2019-Q2顕在化有価証券報告書

    「ホテル分野は、リニューアル工事に伴う一部施設の休止や平成30年7月豪雨の影響などにより、減収となりました。」

    自然災害による事業活動への支障という従来のリスクについて、平成30年7月豪雨がホテル分野の減収要因として実際に記載された。
  4. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    大規模災害による生産活動等への支障のリスクについて重要な変更はないとしている。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「大規模な地震、台風、火災等の災害がやむを得ず生じた場合には、生産活動等に支障が生じるなど、当社グループの経営成績及び財政状態に重要な影響を及ぼす可能性があります。」

    大規模災害による生産活動等への支障のリスクを継続して記載している。
  6. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    大規模災害による生産活動等への支障のリスクについて重要な変更はないとしている。
  7. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    大規模災害による生産活動等への支障のリスクについて重要な変更はないとしている。
  8. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    大規模災害による生産活動等への支障のリスクについて重要な変更はないとしている。
  9. FY2017初出有価証券報告書

    「大規模な地震、台風、火災等の災害がやむを得ず生じた場合には、生産活動等に支障が生じるなど、当社グループの経営成績及び財政状態に重要な影響を及ぼす可能性があります。」

    国内外の生産拠点等における地震、台風、火災等が事業活動に支障を与える可能性を記載している。
一緒に動いた変遷

「第1四半期の増収減益ではなく、減収・増益による収益性改善」は、この変遷が動いた9回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1第1四半期の増収減益ではなく、減収・増益による収益性改善2回
  3. 2繊維事業の減収・減益と海外地域差2回
  4. 3自己資本比率の上昇と財務体質の改善2回
  5. 4営業キャッシュ・フローの増加と手元資金の積み増し2回
  6. 5北朝鮮問題・テロによる地政学的リスクの高まり2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
倉敷紡績の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
大規模災害による生産活動等への支障|倉敷紡績(3106)の変遷 | Komori