フジボウホールディングス(3104)・施策達成
繊維子会社の統合による意思決定迅速化・効率化
FY2020-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「達成」で、最初の「達成」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2021。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
繊維子会社統合による意思決定迅速化・業務効率化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021達成有価証券報告書
「アングル㈱(当社の連結子会社)を被合併会社とし、㈱フジボウアパレル(当社の連結子会社)を存続会社とする吸収合併」
2020年10月1日付でアングルとフジボウアパレルの吸収合併を実施し、経営資源の集約による業務効率化・コスト低減を進めた。 - FY2021-Q3達成有価証券報告書
「アングル㈱(当社の連結子会社)を被合併会社とし、㈱フジボウアパレル(当社の連結子会社)を存続会社とする吸収合併」
2020年10月1日付でアングル㈱と㈱フジボウアパレルを統合し、経営資源を集約する吸収合併を実施した。業務効率化、コスト低減による収益力強化を目的としている。 - FY2020-Q3達成有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間において、連結子会社であるフジボウトレーディング㈱を被合併会社とし、㈱フジボウアパレル(連結子会社)を存続会社とする吸収合併を行っております。」
フジボウトレーディングとフジボウアパレルの統合が吸収合併として実施済みであることを確認している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「アンダーウエアを中心とする繊維製品の販売会社である株式会社フジボウアパレルと、その企画・生産会社であるフジボウトレーディング株式会社を合併し、意思決定の迅速化や業務の効率化、コスト低減による収益力の強化を図ります。」
販売会社と企画・生産会社を統合し、意思決定の迅速化、業務効率化、コスト低減による繊維事業の収益力強化を図る施策を初めて具体的に説明している。