Komori
物語コーポレーション(3097)・施策再掲

スマートフォン向け販促アプリによる顧客獲得・固定化

FY2020-Q2に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

9記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020-Q2 – FY2021-Q1前進FY2022-Q2再掲FY2023-Q3 – FY2025-H12020: 220202021: 120212022: 220222023: 320232024: 020242025: 1
同じテーマの他社
アプリ会員向けサービス施策の充実28社が書いているテーマ・逆風0社・追い風28社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。12社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「また、テレビCMの放映やスマートフォンアプリ、ブランドサイト、SNSなどを活用したデジタルマーケティングの強化により、お客様からの認知度やブランドロイヤルティの向上を図っております。」

    テレビCM、スマートフォンアプリ、ブランドサイト、SNSを活用したデジタルマーケティングを継続している。
  2. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「さらに、テレビCMの放映、スマートフォンアプリ、ブランドサイト、SNSなどを活用したデジタルマーケティングの強化により、お客様からの認知度やブランドロイヤルティの向上を図りました。」

    テレビCM、スマートフォンアプリ、ブランドサイト、SNSを活用したデジタルマーケティングを継続・強化している。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「さらに、『焼肉きんぐ』や『丸源ラーメン』のテレビCMの放映、スマートフォンアプリやブランドサイト、SNSなどを活用したデジタルマーケティングの強化により、お客様からの認知度やブランドロイヤルティの向上を図りました。」

    テレビCM、スマートフォンアプリ、ブランドサイト、SNSによるデジタルマーケティングを継続・強化している。
  4. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「さらに、『焼肉きんぐ』や『丸源ラーメン』のテレビCMの放映、スマートフォンアプリやブランドサイト、SNS等を活用したデジタルマーケティングの強化により、お客さまからの認知度やブランドロイヤルティの向上を図りました。」

    デジタルマーケティングの手段をスマートフォンアプリに加えてブランドサイト・SNSへ広げ、認知度とブランドロイヤルティの向上を図った。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「さらに、『焼肉きんぐ』や『丸源ラーメン』のテレビCMの放映及びスマートフォンアプリ等を活用したデジタルマーケティングの強化を行いました。」

    焼肉きんぐ・丸源ラーメンのテレビCMとスマートフォンアプリ等によるデジタルマーケティングを継続・強化している。
  6. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「スマホアプリ等を活用したデジタルマーケティングの強化、ならびに『焼肉きんぐ』『丸源ラーメン』『寿司・しゃぶしゃぶ ゆず庵』の新たなテレビCMを放映し、認知度向上に引き続き取り組んでまいりました。」

    スマホアプリ等によるデジタルマーケティングを強化し、従来の2ブランドに加えて『寿司・しゃぶしゃぶ ゆず庵』でも新たなテレビCMを放映した。
  7. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「顧客サービスの向上およびスマホアプリ等を活用したデジタルマーケティングを進め、さらに『焼肉きんぐ』『丸源ラーメン』の新たなテレビCMを放映し、認知度向上に取り組んでまいりました。」

    従来のスマートフォン向け販促アプリによる顧客獲得・常顧客化から、スマホアプリ等を活用したデジタルマーケティングとテレビCMによる認知度向上へ、施策の表現・範囲が広がった。
  8. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「また、既存店舗の内外装変更、新メニュー開発、スマートフォン向け販促アプリの充実等、新規顧客の獲得と常顧客化に取り組み、店舗の収益改善に向けた施策を進めてまいりました。」

    スマートフォン向け販促アプリの充実を含む顧客獲得・常顧客化施策を継続している。
  9. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「スマートフォン向け販促アプリを導入し、顧客の獲得と固定化に取り組む」

    スマートフォン向け販促アプリの導入を、顧客の獲得・固定化を通じた店舗収益改善の具体的施策として初めて記載した。
一緒に動いた変遷

「株式報酬型ストック・オプションの発行」は、この変遷が動いた9回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1株式報酬型ストック・オプションの発行2回
  3. 2積極出店と新事業・新業態の開発2回
  4. 3新業態の育成と海外事業の収益性改善2回
  5. 4直営・フランチャイズ・海外の店舗網2回
  6. 5店舗収益性低下による減損損失2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
物語コーポレーションの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
スマートフォン向け販促アプリによる顧客獲得・固定化|物語コーポレーション(3097)の変遷 | Komori