ブロンコビリー(3091)・施策前進
指名・報酬諮問委員会による取締役会機能の独立性・客観性強化
FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2025。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保662社が書いているテーマ・逆風0社・追い風665社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに82社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの665件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当事業年度において当社は報酬諮問委員会を5回開催しており、個々の指名・報酬委員の出席状況については次のとおりであります。」
報酬諮問委員会を当年度に5回開催し、下野、平野、臼井、竹市、阪口の各委員が全5回出席した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「取締役の指名・報酬などに係る取締役会の機能の独立性と客観性と説明責任を強化する為、 取締役3名以上で構成し、その過半数は社外取締役とし、取締役会から諮問を受けた事項について、審議し、取締役会に対して答申する。」
指名・報酬諮問委員会を3名以上かつ過半数を社外取締役とする仕組みを継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当事業年度において当社は報酬諮問委員会を4回開催しており、個々の指名・報酬委員の出席状況については次のとおりであります。」
指名・報酬諮問委員会について、当年度に4回開催し、各委員が全回出席した活動実績を開示している。 - FY2022初出有価証券報告書
「取締役の指名・報酬などに係る取締役会の機能の独立性と客観性と説明責任を強化する為、 取締役3名以上で構成し、その過半数は社外取締役とし、取締役会から諮問を受けた事項について、審議し、取締役会に対して答申する。」
取締役の指名・報酬について、3名以上かつ過半数を社外取締役とする諮問委員会を設置し、取締役会へ答申する仕組みを初めて明示している。