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テクノアルファ(3089)・事実有形固定資産支出増・無形固定資産支出減

重要な設備投資の不存在

FY2017に初出。21回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

21記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017 – FY2023-Q2その他FY2024-Q2 – FY2025-H12018: 220182019: 320192020: 320202021: 220212022: 320222023: 220232024: 220242025: 220252026: 22026
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重要設備の新設・除却・売却がない設備投資開示21社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1有形固定資産支出増・無形固定資産支出減有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出25,762千円および無形固定資産の取得による支出1,496千円」

    当中間連結会計期間の固定資産取得支出は、有形固定資産25,762千円、無形固定資産1,496千円となった。前年中間期と比べ、有形固定資産支出は増加し、無形固定資産支出は減少している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度設備投資の総額は96,564千円であり、セグメントごとの重要な設備投資は次のとおりです。なお、重要な設備の除却、売却等はありません。」

    設備投資総額は前期の72,600千円から96,564千円へ増加した。デモンストレーション用装置、神奈川エンジニアリングセンターの設備増強、新基幹システム、本社リニューアル工事の内容を明示している。
  3. FY2025-H1固定資産取得支出の発生有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出 △ 5,774 無形固定資産の取得による支出 △ 12,650」

    当中間連結会計期間に有形固定資産5,774千円、無形固定資産12,650千円の取得支出を計上している。重要な設備投資に該当するかは本文で明示していない。
  4. FY2024設備投資総額の確定と基幹システム投資の継続有価証券報告書

    「当連結会計年度設備投資の総額は 72,600 千円であり、セグメントごとの重要な設備投資は次のとおりです。 当連結会計年度は、デモンストレーション用装置を中心とする総額 58,262 千円(建設仮勘定からの振替を含む)の投資を実施しました。 当連結会計年度は、新基幹システムの構築による 14,338 千円(ソフトウェア仮勘定)の投資を実施しました。」

    前期に総額94,231千円だった設備投資は72,600千円となり、デモンストレーション用装置と新基幹システムへの投資内容を明示している。
  5. FY2024-Q2固定資産取得支出の増加有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出54,667千円および無形固定資産の取得による支出14,472千円」

    当第2四半期累計期間に有形固定資産および無形固定資産の取得支出を計上している。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度設備投資の総額は94,231千円であり、セグメントごとの重要な設備投資は次のとおりです。」

    従来の「重要な設備投資はありません」とする記載から、当期は総額94,231千円の設備投資を実施し、デモンストレーション用装置や新基幹システム等の投資内容を明示している。
  7. FY2023-Q2有形固定資産取得支出の発生有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出9,401千円」

    当第2四半期連結累計期間に有形固定資産取得による9,401千円の支出を計上している。
  8. FY2022再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度(自 2021年12月1日 至 2022年11月30日)において重要な設備投資はありません。」

    重要な設備投資がないとの記載を継続している。また、重要な設備の除却・売却等もないとしている。
  9. FY2022-Q3有形固定資産残高の増加有価証券報告書

    「有形固定資産の増加26,685千円」

    当第3四半期連結会計期間末の有形固定資産は前連結会計年度末比26,685千円増加している。
  10. FY2022-Q2有形固定資産取得支出の増加有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出38,707千円」

    当第2四半期累計期間に有形固定資産取得による38,707千円の支出を計上している。
  11. FY2022-Q1有形固定資産取得の増加有価証券報告書

    「有形固定資産の増加32,762千円」

    当第1四半期末の総資産分析で、有形固定資産が32,762千円増加している。
  12. FY2021-Q2有形固定資産取得支出の発生有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による4,240千円の支出」

    当第2四半期連結累計期間に有形固定資産取得による4,240千円の支出を計上している。
  13. FY2020再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度(自 2019年12月1日 至 2020年11月30日)において重要な設備投資はありません。」

    通期として重要な設備投資はないとの記載を継続している。
  14. FY2020-Q3有形固定資産残高の減少有価証券報告書

    「有形固定資産の減少6,610千円」

    当第3四半期連結会計期間末の有形固定資産が6,610千円減少している。
  15. FY2020-Q2有形固定資産取得支出の発生有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による4,506千円の支出」

    当第2四半期累計期間に有形固定資産取得による4,506千円の支出を計上している。通期として重要な設備投資に該当するかは明示していない。
  16. FY2019再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度(自 2018年12月1日 至 2019年11月30日)において重要な設備投資はありません。」

    有形固定資産の取得支出は発生しているが、通期として重要な設備投資はないとの記載を継続している。
  17. FY2019-Q3固定資産残高の増加有価証券報告書

    「固定資産の増加6,213千円」

    当第3四半期連結会計期間末の総資産分析で、固定資産が6,213千円増加していると記載している。重要な設備投資に該当するかは明示していない。
  18. FY2019-Q2有形固定資産取得支出の発生継続有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出 △ 15,809」

    当第2四半期累計期間に有形固定資産の取得による15,809千円の支出を計上している。これが重要な設備投資に該当するかは本文で明示していない。
  19. FY2018再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度において重要な設備投資はありません。」

    当連結会計年度について、重要な設備投資はないと記載している。
  20. FY2018-Q2固定資産取得支出の発生有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による 15,166千円の支出および無形固定資産の取得による 2,682千円の支出」

    当第2四半期累計期間に有形固定資産および無形固定資産の取得による支出を計上している。これらが重要な設備投資に該当するかは本文で明示していない。
  21. FY2017初出有価証券報告書

    「当連結会計年度(自 平成28年12月1日 至 平成29年11月30日)において重要な設備投資はありません。」

    当連結会計年度に重要な設備投資がなかったことを記載している。
一緒に動いた変遷

「マリン・環境機器事業の売上・利益低調」は、この変遷が動いた21回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1マリン・環境機器事業の売上・利益低調2回
  3. 2純資産・利益剰余金の減少2回
  4. 3大型船舶向け救命艇の仕入販売2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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