テクノアルファ(3089)・事実前進
研究開発活動なし
FY2017に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
8記載
9年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
研究開発活動を実施していない34社が書いているテーマ・逆風19社・追い風0社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「SI事業と連携して開発に取り組んできた自社製有機合成装置については、2026年11月期第3四半期中に開催される展示会より、本格的な販売活動を開始いたします。」
従来の研究開発活動の記載から、SI事業と連携して開発した自社製品について、展示会を起点とする本格販売の予定を具体化している。 - 2026-03-31前進決算
「2026年11月期第2四半期中の販売開始を予定している自社製有機合成装置の開発をSI事業と連携して進めております。」
自社製品開発について、自社製有機合成装置の販売開始予定時期とSI事業との連携を明示している。 - FY2025再定義有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は5,018千円であり、サイエンス事業においては、安定的な収益確保を目指しつつ、長期的な事業成長を図るため、自社製品の開発を進めております。」
従来の「研究開発活動について該当事項なし」から、サイエンス事業で5,018千円の研究開発費を支出し、自社製品開発を進める記載へ変化している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「該当事項はありません。」
研究開発活動について該当事項がないとの記載を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「該当事項はありません。」
研究開発活動について該当事項がないとの記載を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「該当事項はありません。」
研究開発活動について該当事項がないとの記載を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「該当事項はありません。」
研究開発活動について該当事項がないとの記載を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「該当事項はありません。」
研究開発活動について該当事項がないと記載している。