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テクノアルファ(3089)・施策繰延ヘッジ損益の悪化直近の決算(2026-09-30)では「悪化」

デリバティブによる為替ヘッジ会計

FY2016-Q2に初出。31回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載は2026-09-30。

31記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2024-Q22016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 220212022: 020222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-30悪化決算

    「繰延ヘッジ損益 4,589 △3,676」

    繰延ヘッジ損益が前連結会計年度末の4,589千円からマイナス3,676千円へ変化している。
  2. FY2026-H1繰延ヘッジ損益の悪化有価証券報告書

    「その他の包括利益累計額の減少7,379千円」

    為替ヘッジに関連するその他の包括利益累計額が7,379千円減少し、繰延ヘッジ損益は前期末の4,589千円からマイナス2,790千円となった。
  3. FY2025為替予約契約額と評価益の増加有価証券報告書

    「合計 476,195 - 6,755」

    為替予約の契約額合計は前連結会計年度の148,273千円から476,195千円へ増加し、時価はマイナス2,823千円から6,755千円へ変化している。
  4. FY2025-H1繰延ヘッジ損益の減少有価証券報告書

    「繰延ヘッジ損益 6,324 3,992」

    繰延ヘッジ損益は前年中間連結会計期間の6,324千円から3,992千円となり、ヘッジ損益の利益額が減少している。
  5. FY2024対処有価証券報告書

    「為替予約取引 売建 売掛金 米ドル - - - 買建 買掛金 米ドル 10,900 - △172 ユーロ 137,372 - △2,650 合計 148,273 - △2,823」

    為替予約の契約額合計は前期の662,120千円から148,273千円へ縮小し、デリバティブの時価もマイナス2,823千円となっている。
  6. FY2024-Q2繰延ヘッジ損益の増加継続有価証券報告書

    「繰延ヘッジ損益 △ 4,802 1,521」

    繰延ヘッジ損益は前期末のマイナス4,802千円から1,521千円となり、ヘッジ損益が利益方向に変化している。
  7. FY2024-Q1繰延ヘッジ損益の増加有価証券報告書

    「繰延ヘッジ損益が8,123千円増加」

    為替ヘッジに関連する繰延ヘッジ損益が8,123千円増加し、純資産の変動要因となっている。
  8. FY2023為替ヘッジ契約額と評価損の縮小有価証券報告書

    「為替予約取引 売建 売掛金 米ドル 139,565 買建 買掛金 米ドル 296,847 ユーロ 225,706 合計 662,120」

    為替予約の契約額合計は前期の1,459,596千円から662,120千円へ縮小し、ヘッジ会計適用デリバティブの時価もマイナス8,839千円からマイナス6,921千円へ縮小している。
  9. FY2023-Q3繰延ヘッジ損益のマイナス縮小有価証券報告書

    「繰延ヘッジ損益 △ 6,133 △ 1,052」

    繰延ヘッジ損益は前連結会計年度末のマイナス6,133千円からマイナス1,052千円となり、マイナス幅が縮小している。
  10. FY2023-Q2繰延ヘッジ損益の増加継続有価証券報告書

    「繰延ヘッジ損益 △ 6,133 △ 1,628」

    繰延ヘッジ損益は前連結会計年度末のマイナス6,133千円からマイナス1,628千円となり、4,504千円増加している。
  11. FY2023-Q1繰延ヘッジ損益の増加有価証券報告書

    「繰延ヘッジ損益の増加6,023千円」

    繰延ヘッジ損益が6,023千円増加し、純資産の変動要因となっている。
  12. FY2022ヘッジ対象・契約額の拡大有価証券報告書

    「為替予約取引 売建 売掛金 米ドル 538,719 買建 買掛金 米ドル 793,535 ユーロ 117,517 スイスフラン 9,824 合計 1,459,596」

    従来の買掛金向け為替予約に加えて売掛金向け売建予約を記載し、為替予約の契約額合計は1,459,596千円となった。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「デリバティブ取引は、ヘッジ会計を適用しているため、注記を省略しております。」

    デリバティブ取引にヘッジ会計を適用し、注記を省略する扱いを継続している。
  14. FY2020再掲有価証券報告書

    「為替に係る相場変動リスクを回避する目的で、実需の範囲内で対象取引のヘッジを行っております。」

    為替予約を用い、実需の範囲内で買掛金等の為替変動リスクをヘッジする方針を継続している。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「デリバティブ取引は、ヘッジ会計を適用しているため、注記を省略しております。」

    デリバティブ取引にヘッジ会計を適用し、注記を省略する扱いを継続している。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「デリバティブ取引は、ヘッジ会計を適用しているため、注記を省略しております。」

    デリバティブ取引にヘッジ会計を適用し、注記を省略する扱いを継続している。
  17. FY2019再掲有価証券報告書

    「為替に係る相場変動リスクを回避する目的で、実需の範囲内で対象取引のヘッジを行っております。」

    為替予約を用い、実需の範囲内で買掛金等の為替変動リスクをヘッジする方針を継続している。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「デリバティブ取引関係) 四半期連結財務諸表規則第17条の2の規定に基づき、注記を省略しております。」

    デリバティブ取引についてヘッジ会計を適用し、注記を省略する扱いを継続している。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「デリバティブ取引は、ヘッジ会計を適用しているため、注記を省略しております。」

    デリバティブ取引にヘッジ会計を適用し、注記を省略する扱いを継続している。
  20. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「繰延ヘッジ損益の減少478千円」

    繰延ヘッジ損益の変動が純資産の変動要因として記載され、為替ヘッジに関連する会計処理の存在が継続して示されている。
  21. FY2018再掲有価証券報告書

    「為替に係る相場変動リスクを回避する目的で、実需の範囲内で対象取引のヘッジを行っております。」

    為替予約を用い、実需の範囲内で買掛金等の為替変動リスクをヘッジする方針を継続している。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「(デリバティブ取引関係) 四半期連結財務諸表規則第17条の2の規定に基づき、注記を省略しております。」

    デリバティブ取引についてヘッジ会計を適用し、注記を省略する扱いを継続している。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「デリバティブ取引は、ヘッジ会計を適用しているため、注記を省略しております。」

    デリバティブ取引にヘッジ会計を適用し、注記を省略する扱いを継続している。
  24. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「繰延ヘッジ損益 △4,351」

    為替ヘッジに関連する繰延ヘッジ損益の変動を継続して記載しており、デリバティブ取引にヘッジ会計を適用する扱いに変更はない。
  25. FY2017再掲有価証券報告書

    「為替に係る相場変動リスクを回避する目的で、実需の範囲内で対象取引のヘッジを行っております。」

    買掛金を対象とする為替予約、実需の範囲内でのヘッジ、投機的取引を行わない方針を継続している。
  26. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「(デリバティブ取引関係) 四半期連結財務諸表規則第17条の2の規定に基づき、注記を省略しております。」

    デリバティブ取引についてヘッジ会計を適用し、注記を省略する扱いを継続している。
  27. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「デリバティブ取引は、ヘッジ会計を適用しているため、注記を省略しております。」

    デリバティブ取引にヘッジ会計を適用し、注記を省略する扱いを継続している。
  28. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「繰延ヘッジ損益の減少5,352千円」

    為替ヘッジに関連する繰延ヘッジ損益の変動が引き続き純資産の変動要因として記載されている。
  29. FY2016再掲有価証券報告書

    「為替に係る相場変動リスクを回避する目的で、実需の範囲内で対象取引のヘッジを行っております。」

    買掛金を対象とする為替予約、繰延ヘッジ処理および実需の範囲内でのヘッジ方針を継続している。また、デリバティブは投機的取引を行わない方針としている。
  30. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「(デリバティブ取引関係) 四半期連結財務諸表規則第17条の2の規定に基づき、注記を省略しております。」

    デリバティブ取引関係の注記省略が継続している。貸借対照表には繰延ヘッジ損益の減少も記載されている。
  31. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「デリバティブ取引は、ヘッジ会計を適用しているため、注記を省略しております。」

    為替等の変動に関連するデリバティブ取引についてヘッジ会計を適用していると記載している。
一緒に動いた変遷

「全社の利益水準の低下」は、この変遷が動いた31回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1全社の利益水準の低下2回
  3. 2のれん償却によるサイエンス事業の営業損失2回
  4. 3マリン・環境機器事業の売上・利益低調2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
テクノアルファの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-30の決算で、「悪化」でした。
報道
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