売上減少と営業・経常・純損失の拡大
FY2017-Q1に初出。45回の記載のうち16回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-10-14。
スターシーズがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2016年。同じテーマの他社の中央値(2017年)より1年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。49社中11社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに2社。
- FY2027-H1売上急増・営業黒字化と親会社株主帰属純損失継続有価証券報告書
「以上の結果、当社グループの当中間連結会計期間における売上高は15,534百万円(前中間連結会計期間比518.6%増)、営業利益は32百万円(前中間連結会計期間は217百万円の営業損失)、経常損失は76百万円(前中間連結会計期間は222百万円の経常損失)となりました。」
GPUサーバー等事業の寄与により売上高が大幅に増加し、営業損益は黒字へ転じた一方、経常損失と親会社株主に帰属する中間純損失は継続している。 - 2026-10-11悪化finance.yahoo.co.jp
「一方で親会社株主に帰属する四半期純損失は9,200万円と拡大しています。」
営業利益は黒字転換した一方、親会社株主に帰属する四半期純損失は9,200万円と拡大した。 - 2026-07-14その他決算
「以上の結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間における売上高は53億45百万円(前年同期比316.9%増)、営業利益は53百万円(前年同期は22百万円の損失)、経常利益は54百万円(前年同期は24百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は92百万円(前年同期は23百万円の損失)となりました。」
売上高が大幅に増加し、営業利益・経常利益は黒字化した一方、親会社株主に帰属する四半期純損失は前年同期から拡大している。 - FY2026対処有価証券報告書
「以上の結果、当社グループの当連結会計年度における売上高は103億82百万円(前年同期比103.2%増)、営業利益は1億84百万円(前年同期は2億82百万円の損失)、経常利益は1億60百万円(前年同期は3億60百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純利益は58百万円(前年同期は5億30百万円の損失)となりま した。」
新規事業の寄与により売上高が前年同期比103.2%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益はいずれも前年の損失から利益へ転換した。 - FY2026-H1悪化有価証券報告書
「以上の結果、当社グループの当中間連結会計期間における売上高は2,511百万円(前中間連結会計期間比5.5%増)、営業損失は217百万円(前中間連結会計期間は99百万円の営業損失)、経常損失は222百万円(前中間連結会計期間は115百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する中間純損失は241百万円(前中間連結会計期間は138百万円の親会社株主に帰属する中間純損失)となりました。」
売上高は5.5%増加した一方、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する中間純損失はいずれも前年中間期から拡大した。 - FY2025悪化有価証券報告書
「以上の結果、当社グループの当連結会計年度における売上高は51億10百万円(前年同期比は7.6%減)、営業損失は2億82百万円(前年同期は1億3百万円の損失)、経常損失は3億60百万円(前年同期は1億55百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は5億30百万円(前年同期は3億32百万円の損失)となりました。」
売上高が前期比7.6%減少し、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する当期純損失はいずれも前期から拡大した。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「以上の結果、当社グループの当中間連結会計期間における売上高は23億79百万円(前年同期比は16.9%減)、営業損失は99百万円(前年中間連結会計期間は0百万円の利益)、経常損失は1億15百万円(前年中間連結会計期間は0百万円の損失)、親会社株主に帰属する中間純損失は1億38百万円(前年中間連結会計期間は7百万円の利益)となりました。」
売上高は前年同期比16.9%減少し、前年同期の営業利益から営業損失へ、親会社株主に帰属する中間純利益から中間純損失へ転じている。 - FY2025-Q1悪化有価証券報告書
「以上の結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間における売上高は12億62百万円(前年同期比15.9%減)、営業損失は1百万円(前年同四半期は36百万円の利益)、経常損失は17百万円(前年同四半期は39百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は28百万円(前年同期四半期は60百万円の利益)となりました。」
売上高が前年同期比15.9%減少し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がそれぞれ損失へ転じた。 - FY2024営業・経常損失縮小、純損失拡大有価証券報告書
「以上の結果、当社グループの当連結会計年度における売上高は55億30百万円(前年同期比12.3%減)、営業損失は1億3百万円(前年同期は2億56百万円の損失)、経常損失は1億55百万円(前年同期は2億50百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は3億32百万円(前年同期は3億2百万円の損失)となりました。」
売上高は前年同期比12.3%減少した一方、営業損失・経常損失は縮小した。しかし、減損損失等により親会社株主に帰属する当期純損失は前年の3億2百万円から3億32百万円へ拡大している。 - FY2024-Q3対処有価証券報告書
「以上の結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間における売上高は42億49百万円(前年同期比9.8%減)、営業損失は32百万円(前年同四半期は141百万円の損失)、営業外費用において貸倒引当金繰入額27百万円等を計上したことにより経常損失は63百万円(前年同四半期は136百万円の損失)、親社株主に帰属する四半期純損失は78百万円(前年同四半期は178百万円の損失)となりました。」
売上高は前年同期比9.8%減少した一方、営業損失は141百万円から32百万円、経常損失は136百万円から63百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は178百万円から78百万円へ縮小した。 - FY2024-Q2対処有価証券報告書
「以上の結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間における売上高は28億63百万円(前年同期比△8.4%減)、営業利益は0百万円(前年同四半期は196百万円の損失)、経常損失は0百万円(前年同四半期は189百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7百万円(前年同四半期は212百万円の損失)となり、売上高は前年同期を下回ったものの、利益面では大幅な改善となりました。」
売上高は前年同期比8.4%減少した一方、営業損益は損失からほぼ均衡、親会社株主に帰属する四半期純損益は212百万円の損失から7百万円の利益へ改善した。 - FY2024-Q1対処有価証券報告書
「以上の結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間における売上高は15億1百万円(前年同期比△3.0%減)、営業利益は36百万円(前年同四半期は84百万円の損失)、経常利益は39百万円(前年同四半期は80百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は60百万円(前年同期四半期は88百万円の損失)となりました。」
売上高は前年同期比3.0%減少したものの、営業損益・経常損益・親会社株主に帰属する四半期純損益はいずれも損失から利益へ転じた。 - FY2023悪化有価証券報告書
「以上の結果、当社グループの当連結会計年度における売上高は63億5百万円(前年同期比51.5%増)、営業損失は2億56百万円(前年同期は1億83百万円の損失)、経常損失は2億50百万円(前年同期は1億49百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は3億2百万円(前年同期は1億76百万円の利益)となりました。」
連結売上高は増加した一方、営業損失・経常損失が拡大し、親会社株主に帰属する利益は前年の利益から当期純損失へ転じた。 - FY2023-Q3営業損失縮小・経常損失拡大・純損失化有価証券報告書
「以上の結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間における売上高は47億9百万円(前年同期比52.6%増)、営業損失は141百万円(前年同四半期は148百万円の損失)、経常損失は136百万円(前年同四半期は122百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は178百万円(前年同四半期は284百万円の利益)となりました。」
連結売上高は前年同期比52.6%増、営業損失は前年同期から縮小した一方、経常損失は拡大し、親会社株主に帰属する利益は前年同期の利益から178百万円の損失へ変化している。 - FY2023-Q2再定義有価証券報告書
「以上の結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間における売上高は31億26百万円(前年同期比58.4%増)、営業損失は196百万円(前年同四半期は202百万円の損失)、経常損失は189百万円(前年同四半期は187百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は212百万円(前年同四半期は193百万円の利益)となりました。」
連結売上高は前年同期比58.4%増となり営業損失はやや縮小した一方、経常損失は拡大し、前年同期の親会社株主に帰属する四半期純利益から212百万円の純損失へ変化している。 - FY2023-Q1再定義有価証券報告書
「以上の結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間における売上高は15億47百万円(前年同期比58.6%増)、営業損失は78百万円(前年同四半期は138百万円の損失)、経常損失は73百万円(前年同四半期は135百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は42百万円(前年同四半期は253百万円の利益)となりました。」
連結売上高は前年同期比58.6%増となり営業・経常損失は縮小した一方、前年同期に負ののれん発生益で計上された親会社株主利益から、当期は42百万円の純損失へ利益構造が変化している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「以上の結果、当社グループの当連結会計年度における売上高は41億63百万円、営業損失は1億83百万円、経常損失は1億49百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は1億57百万円となりました。」
通期の連結業績でも営業損失1億83百万円・経常損失1億49百万円が継続した。一方、負ののれん発生益等を含め、親会社株主に帰属する当期純利益は1億57百万円となった。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「以上の結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間における売上高は30億85百万円、営業損失は1億48百万円、経常損失は1億22百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億80百万円となりました。」
連結ベースで営業損失・経常損失が継続する一方、負ののれん発生益等を含む親会社株主に帰属する四半期純利益が計上されている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「以上の結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間における売上高は19億73百万円、営業損失は2億2百万円、経常損失は1億87百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億93百万円となりました。」
営業損失・経常損失が継続する一方、負ののれん発生益を含む特別利益により、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億93百万円となっている。 - FY2022-Q1再定義有価証券報告書
「以上の結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間における売上高は9億75百万円、営業損失は1億38百万円、経常損失は1億35百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億53百万円となりました。」
連結ベースで営業損失1億38百万円、経常損失1億35百万円が発生する一方、負ののれん発生益を含む特別利益により親会社株主に帰属する四半期純利益は2億53百万円となった。従来の営業・経常・純損失が並ぶ状態から、利益段階ごとの状況が分かれる形へ変化している。 - FY2021悪化有価証券報告書
「以上の結果、当事業年度における売上高は27億18百万円(前年同期比25.0%減)、営業損失は1億91百万円(前年同期比1億17百万円損失増)、経常損失は1億86百万円(前年同期比1億11百万円損失増)、当期純損失は3億47百万円(前年同期比1億82百万円損失増)となりました。」
年間売上高は前期比25.0%減少し、営業損失・経常損失・当期純損失はいずれも前期から拡大した。 - FY2021-Q3悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は19億70百万円(前年同期比27.1%減)、営業損失は1億28百万円(前年同期比1億円損失増)、経常損失は1億22百万円(前年同期比91百万円損失増)、四半期純損失は1億77百万円(前年同期比1億20百万円損失増)となりました。」
売上高が前年同期比27.1%減となり、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。 - FY2021-Q2悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高は11億51百万円(前年同期比37.9%減)、営業損失は1億31百万円(前年同期比1億22百万円損失増)、経常損失は1億30百万円(前年同期比1億19百万円損失増)、四半期純損失は1億84百万円(前年同期比1億58百万円損失増)となりました。」
売上高が前年同期比37.9%減少し、営業・経常・四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。 - FY2021-Q1悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期累計期間における売上高は3億64百万円(前年同期比61.1%減)、営業損失は1億24百万円(前年同期比1億8百万円損失増)、経常損失は1億25百万円(前年同期比1億8百万円損失増)、四半期純損失は1億68百万円(前年同期比1億42百万円損失増)となりました。」
売上高は前年同期比61.1%減となり、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。 - FY2020悪化有価証券報告書
「以上の結果、当事業年度における売上高は36億26百万円(前年同期比4.9%減)、営業損失は73百万円(前年同期比94百万円減)、経常損失は74百万円(前年同期比86百万円減)、当期純損失は164百万円(前年同期比142百万円減)となりました。」
売上高が前期比4.9%減少し、前期に黒字だった営業利益・経常利益が損失に転じ、当期純損失も拡大した。 - FY2020-Q3悪化有価証券報告書
「既存店ベースで売上高は前年を上回ることはできましたが、残暑・台風など天候不順の影響もあり、当第3四半期累計期間の売上高は当初計画を下回る結果となりました。」
既存店売上高は前年を上回った一方、天候不順の影響により第3四半期累計の売上高が当初計画を下回ったと説明されている。 - FY2020-Q2再定義有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高は18億54百万円、営業損失は9百万円、経常損失は11百万円、四半期純損失は26百万円となり、売上高は好調だったものの、販売費及び一般管理費の一時的な増加により利益段階では損失計上の結果となりました。」
売上高は好調とされる一方、営業・経常・純損失はなお発生しており、その要因を販売費及び一般管理費の一時的な増加として説明している。 - FY2020-Q1対処有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期累計期間における売上高は9億35百万円(前年同期比4.3%増)、営業損失は15百万円(前年同期比4百万円損失減)、経常損失は16百万円(前年同期比5百万円損失減)、四半期純損失は25百万円(前年同期比1百万円損失減)となりました。」
売上高は前年同期比4.3%増加し、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。なお、四半期純損失はなお発生している。 - FY2019対処有価証券報告書
「以上の結果、当事業年度における売上高は38億11百万円(前年同期比9.9%減)、営業利益は20百万円(前年同期比2億76百万円増)、経常利益は11百万円(前年同期比2億83百万円増)、当期純損失は21百万円(前年同期比7億28百万円損失減)となりました。」
売上高は減少したが、営業利益・経常利益は黒字化し、当期純損失も前年から大幅に縮小した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における連結業績は、売上高36億16百万円、連結処理における、のれん償却費の計上も含めて営業損失は86百万円、経常損失は97百万円、親会社に帰属する四半期純損失は1億19百万円となりました。」
当第3四半期連結累計期間も営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失が発生している。営業損失は当初から業績予想に織り込み済みで、計画通りの進捗と説明されている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は18億29百万円、営業損失は27百万円、経常損失は32百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は47百万円となりました。」
当第2四半期連結累計期間も営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失が発生している。今回は連結財務諸表の作成開始により前年同期比較は行われていない。 - FY2018再定義有価証券報告書
「以上の結果、当事業年度における売上高は42億29百万円(前年同期比19.7%減)、営業損失は2億56百万円(前年同期比141百万円損失減)、経常損失は2億72百万円(前年同期比142百万円損失減)、当期純損失は7億50百万円(前年同期比31百万円損失増)となりました。」
売上高は減少した一方、営業損失・経常損失は縮小した。しかし、減損損失や店舗閉鎖損失等により当期純損失は前年から拡大している。 - FY2018-Q3再定義有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は31億7百万円(前年同期比20.7%減)、営業損失は1億92百万円(前年同期比96百万円損失減)、経常損失は2億4百万円(前年同期比96百万円損失減)、四半期純損失は6億円(前年同期比1億49百万円損失増)となりました。」
売上高の減少幅が続く一方、営業損失・経常損失は縮小した。しかし、店舗閉鎖損失や減損損失などの特別損失により、四半期純損失は前年同期から拡大している。 - FY2018-Q2対処有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高は20億71百万円(前年同期比24.4%減)、営業損失は113万円(前年同期比31百万円損失減)、経常損失は121百万円(前年同期比32百万円損失減)、四半期純損失は162百万円(前年同期比4百万円損失減)となりました。」
売上高は前年同期比24.4%減と減少した一方、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。 - FY2018-Q1悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期累計期間における売上高は10億29百万円(前年同期比29.4%減)、営業損失は59百万円(前年同期比32百万円損失増)、経常損失は63百万円(前年同期比32百万円損失増)、四半期純損失は49百万円(前年同期比8百万円損失増)となりました。」
売上高は前年同期比29.4%減少し、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。 - FY2017悪化有価証券報告書
「以上の結果、当事業年度における売上高は52億64百万円(前年同期比16.2%減)、営業損失は3億97百万円(前年同期比3億10百万円損失増)、経常損失は4億14百万円(前年同期比3億10百万円損失増)、当期純損失は7億19百万円(前年同期比4億59百万円損失増)となりました。」
売上高の減少率は16.2%となり、営業・経常・当期純損失はいずれも前年から拡大した。 - FY2017-Q3悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は39億20百万円(前年同期比15.6%減)、営業損失は2億89百万円(前年同期比2億6百万円損失増)、経常損失は3億1百万円(前年同期比2億9百万円損失増)、四半期純損失は4億51百万円(前年同期比2億42百万円損失増)となりました。」
売上高は前年同期比15.6%減少し、営業・経常・四半期純損失はいずれも前年同期から損失額が拡大している。 - FY2017-Q2悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高は27億39百万円(前年同期比14.5%減)、営業損失は1億45百万円(前年同期比96百万円損失増)、経常損失は1億53百万円(前年同期比98百万円損失増)、四半期純損失は1億66百万円(前年同期比1億10百万円損失増)となりました。」
前年同期比で売上高が14.5%減少し、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも損失額が拡大している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における売上高は14億57百万円(前年同期比13.3%減)、営業損失は27百万円(前年同期比42百万円損失増)、経常損失は31百万円(前年同期比42百万円損失増)、四半期純損失は41百万円(前年同期比30百万円損失増)となりました。」
当四半期は売上高が減少し、営業・経常・純損失が発生または拡大している。