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スターシーズ(3083)・事実悪化

現金及び現金同等物の減少

FY2017-Q2に初出。36回の記載のうち24回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2027-H1。

36記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2017-Q3 – FY2018悪化FY2020-Q3 – FY2021悪化FY2023-Q2 – FY20242016: 12017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
営業・投資活動の資金使用と財務調達によるキャッシュ・フロー変動122社が書いているテーマ・逆風54社・追い風28社

スターシーズがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2017年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より5年早い。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている122社のうち14社を表示しています。上の文は122社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1悪化有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は、営業活動により1,270百万円減少、投資活動により177百万円減少、財務活動により1,131百万円増加し、1,506百万円となりました。」

    財務活動による資金調達があったものの、営業・投資活動による流出により現金及び現金同等物は前期末の1,832百万円から1,506百万円へ減少した。
  2. FY2026対処有価証券報告書

    「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は前連結会計年度より15億50百万円増加し、18億32百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末の2億81百万円から18億32百万円へ15億50百万円増加した。
  3. 2026-04-17対処業績予想の修正

    「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は前連結会計年度より15億67百万円増加し、18億32百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前期末の281百万円から1,832百万円へ増加した。
  4. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は、営業活動により205百万円減少、投資活動により1,092百万円減少、財務活動により1,250百万円増加し、234百万円となりました。」

    財務活動による資金調達があったものの、営業・投資活動による流出により現金及び現金同等物は234百万円となり、前中間期末の588百万円から減少した。
  5. FY2025悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は前連結会計年度より67百万円減少し、2億81百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末から67百万円減少し、2億81百万円となった。
  6. FY2025-Q1対処有価証券報告書

    「主に、現金及び預金2億37百万円、売掛金1億16百万円、商品1億92百万円、その他の流動資産66百万円、建物及び構築物5百万円等の増加及び敷金及び保証金43百万円等の減少であります。」

    現金及び預金は前連結会計年度末の349,785千円から587,293千円へ増加し、第三者割当増資等を背景に資金残高が回復している。
  7. FY2024悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は前連結会計年度より1億28百万円減少し、3億49百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末の4億77百万円から1億28百万円減少し、3億49百万円となった。
  8. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「現金及び預金 477,853 308,479」

    現金及び預金は前連結会計年度末の477,853千円から308,479千円へ169,374千円減少し、資金残高の減少が進んでいる。
  9. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は、営業活動により45百万円減少、投資活動により45百万円増加、財務活動により10百万円減少し、4億67百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は期首477,853千円から467,528千円へ10,325千円減少し、資金残高の減少が続いている。
  10. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「現金及び預金 477,853 421,004」

    現金及び預金は前連結会計年度末の477,853千円から421,004千円へ、56,849千円減少している。
  11. FY2023悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は前連結会計年度より2億23百万円減少し、4億77百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末から2億23百万円減少し、4億77百万円となった。
  12. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「主に、売掛金2億57百万円、商品及び製品8億66百万円、のれん81百万円、敷金及び保証金1億90百万円等の増加、現金及び預金3億9百万円の減少であります。」

    連結会計年度末から現金及び預金が3億9百万円減少し、四半期末残高は391,665千円となった。商品・売掛金等の増加と同時に現金残高が減少している。
  13. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における資産は27億83百万円となり、前連結会計年度末に比べ7億38百万円増加いたしました。主に、売掛金1億39百万円、商品及び製品4億84百万円、のれん86百万円、敷金及び保証金2億22百万円等の増加、現金及び預金1億39百万円の減少であります。」

    連結範囲拡大により資産は増加した一方、現金及び預金は前連結会計年度末比1億39百万円減少し、561,542千円となった。
  14. FY2023-Q1四半期末残高増加有価証券報告書

    「現金及び預金 701,498 740,334」

    現金及び預金は前連結会計年度末の701,498千円から当第1四半期末には740,334千円へ増加している。
  15. FY2022年度末残高回復有価証券報告書

    「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の期末残高は、営業活動により79百万円減少、投資活動により2億9百万円増加し、7億1百万円となりました。」

    連結ベースの現金及び現金同等物は年度末に7億1百万円となり、第3四半期末の5億6百万円から増加した。ただし、営業活動によるキャッシュ・フローは79百万円の減少であった。
  16. FY2022-Q3四半期末残高続伸有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産は21億50百万円となりました。主な内訳は、現金及び預金5億6百万円、受取手形及び売掛金3億45百万円、商品及び製品7億11百万円、有形固定資産13百万円、投資その他の資産4億82百万円であります。」

    現金及び預金は第2四半期末の4億86百万円から第3四半期末には5億6百万円となり、四半期末残高がさらに回復している。
  17. FY2022-Q2四半期末残高回復有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は、営業活動により1億47百万円減少、投資活動により86百万円増加、財務活動により25百万円減少し、4億86百万円となりました。」

    期首の5億72百万円からは8,626万円減少した一方、第1四半期末の連結ベース3億83百万円から第2四半期末は4億86百万円となり、四半期末残高は回復している。
  18. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における資産は21億92百万円となりました。主な内訳は、現金及び預金3億83百万円、受取手形及び売掛金2億17百万円、商品及び製品7億79百万円、立替金76百万円、有形固定資産14百万円、投資その他の資産6億45百万円であります。」

    連結ベースで現金及び預金は3億83百万円となった。前期までの単体ベースの現金残高推移から、スピックインターナショナルを含む連結ベースの財政状態の開示へ変わっているため、単純な前期比較ではなくなっている。
  19. FY2021悪化有価証券報告書

    「当期の現金及び預金の残高は、前期と比べて1億61百万円減少の5億72百万円となりました。これは、当期における事業活動の結果、営業活動によるキャッシュ・フローが1億28百万円の支出、投資活動によるキャッシュ・フローが31百万円の収入、財務活動によるキャッシュ・フローが65百万円の支出となった結果であります。」

    現金及び預金は前期末比1億61百万円減少して5億72百万円となり、営業活動と財務活動も資金流出となった。
  20. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「これは主に現金及び預金の減少3億1百万円、売掛金の増加64百万円、商品の増加1億16百万円によるものであります。」

    第3四半期会計期間末の現金及び預金は前事業年度末から3億1百万円減少し、433,122千円となった。
  21. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は、営業活動により1億74百万円減少、投資活動により5百万円減少、財務活動により33百万円減少し、5億19百万円となり、前事業年度末に比較して2億14百万円の減少となりました。」

    営業・投資・財務活動のいずれも資金減少となり、現金及び現金同等物は前事業年度末比2億14百万円減少して5億19百万円となった。
  22. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「これは主に、現金及び預金の減少3億83百万円、商品の増加92百万円、未収入金の増加19百万円、立替金の増加53百万円等によるものであります。」

    現金及び預金は前事業年度末から3億83百万円減少し、当第1四半期会計期間末残高は3億51百万円となった。
  23. FY2020悪化有価証券報告書

    「当期の現金及び預金の残高は、前期と比べて1億17百万円減少の7億34百万円となりました。」

    現金及び預金は前期末比1億17百万円減少し、7億34百万円となった。営業活動は黒字だった一方、財務活動による支出等により期末残高は減少している。
  24. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における流動資産は17億18百万円となり、前事業年度末に比71百万円増加いたしました。これは主に現金及び預金の減少1億69百万円、未収入金の減少34百万円、売掛金の増加1億54百万円、商品の増加1億23百万円によるものであります。」

    現金及び預金が前事業年度末から1億69百万円減少し、流動資産の増加要因を相殺している。
  25. FY2020-Q2対処有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は、営業活動により59百万円増加、投資活動により9百万円増加、財務活動により77百万円減少し、8億43百万円となり、前事業年度末に比較して8百万円の減少となりました。」

    現金及び現金同等物は前事業年度末比8百万円の減少にとどまり、営業活動・投資活動では資金が増加している。前四半期に記載された69百万円減少から減少幅が縮小した。
  26. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「これは主に、売掛金の増加86百万円、商品の増加57百万円、未収入金の増加3百万円、現金及び預金の減少69百万円等によるものであります。」

    当第1四半期会計期間末の資産分析で、現金及び預金が前事業年度末から69百万円減少したと記載されている。
  27. FY2019対処有価証券報告書

    「当期の現金及び預金の残高は、前期と比べて5億36百万円増加の8億51百万円となりました。」

    現金及び預金は前期末から5億36百万円増加し、8億51百万円まで回復した。
  28. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「資産は50億28百万円となりました。主な内訳は、現金及び預金10億27百万円、受取手形及び売掛金5億68百万円、商品14億26百万円、有形固定資産5億28百万円、無形固定資産6億4百万円、投資その他の資産7億91百万円であります。」

    現金及び預金は前四半期会計期間末の13億44百万円から10億27百万円となり、残高が減少している。
  29. FY2019-Q2対処有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は、営業活動により1億28百万円減少、投資活動により2億26百万円増加、財務活動により9億31百万円増加し、13億44百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は財務活動による9億31百万円の増加等により、前期末の3億15百万円から13億44百万円となり、従来の減少状態から反転している。
  30. FY2018悪化有価証券報告書

    「当事業年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の期末残高は、営業活動により2億34百万円減少、投資活動により1億21百万円増加、財務活動により3億10百万円減少し、3億15百万円となり、前事業年度末に比較して4億23百万円の減少となりました。」

    現金及び現金同等物は前事業年度末比4億23百万円減少し、期末残高は3億15百万円となった。
  31. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における流動資産は13億49百万円となり、前事業年度末に比べ3億78百万円減少いたしました。これは主に現金及び預金の減少3億97百万円、売掛金の増加1億5百万円、商品の増加34百万円、未収入金の減少1億17百万円等によるものであります。」

    現金及び預金は前事業年度末から3億97百万円減少し、当第3四半期会計期間末残高は3億41百万円となった。
  32. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は、営業活動により2億71百万円減少、投資活動により1億10百万円増加、財務活動により85百万円減少し、4億92百万円となり、前事業年度末に比較して2億46百万円の減少となりました。」

    現金及び現金同等物は前事業年度末比2億46百万円減少し、残高は4億92百万円となった。第1四半期時点の減少額1億65百万円から減少幅が拡大している。
  33. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「これは主に現金及び預金の減少1億65百万円、売掛金の増加64百万円、商品の増加98百万円、未収入金の減少97百万円等によるものであります。」

    現金及び預金は前事業年度末から1億65百万円減少し、当第1四半期会計期間末は572百万円となった。
  34. FY2017悪化有価証券報告書

    「当事業年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の期末残高は、営業活動により2億11百万円減少、投資活動により97百万円減少、財務活動により1億75百万円減少し、7億38百万円となり、前事業年度末に比較して4億84百万円の減少となりました。」

    現金及び現金同等物は前事業年度末比4億84百万円減少し、期末残高は7億38百万円となった。
  35. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「これは主に現金及び預金の減少4億33百万円、売掛金の増加1億6百万円、商品の増加90百万円等によるものであります。」

    前事業年度末から現金及び預金が4億33百万円減少し、当第3四半期会計期間末残高は789百万円となった。
  36. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は、営業活動により1億15百万円減少、投資活動により88百万円減少、財務活動により1億45百万円減少し、8億73百万円となり、前事業年度末に比較して3億49百万円の減少となりました。」

    営業・投資・財務活動のいずれも資金減少となり、現金及び現金同等物が前事業年度末比で3億49百万円減少した。
一緒に動いた変遷

「売上減少と営業・経常・純損失の拡大」は、この変遷が動いた36回のうち19回、同じ書類で同じ向きに動きました。

191916151414★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上減少と営業・経常・純損失の拡大19回
  3. 2負債増加と純資産減少19回
  4. 3店舗閉鎖損失・減損損失の発生16回
  5. 4新興国経済減速と円高による先行き不透明感15回
  6. 5ショップのファン拡大と集客力向上14回
  7. 6消費者の節約志向・慎重な消費行動14回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
スターシーズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-17の業績予想の修正で、「対処」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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