スターシーズ(3083)・施策再定義
作業録画ソリューション「テモトル」事業の譲受
FY2025-H1に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
作業録画ソリューション「テモトル」事業譲受によるDXサービス拡充1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「なお、当連結会計年度より、従来報告セグメントに含まれない「その他」に含めていたDXコンサルティング事業は、当社グループの業容拡大や事業構成の変化に伴い、区分方法の見直しを行った結果、報告セグメントの「衣料品等事業」に含めております。」
テモトルを含むDXコンサルティング事業は、独立した「その他」区分から衣料品等事業へ組み入れられ、報告上の位置づけが再整理された。 - FY2025前進有価証券報告書
「顧客との契約から生じる収益 4,744,523 363,485 5,108,009 2,170 5,110,179」
テモトル事業を含むDXコンサルティング事業が「その他」区分として連結開示され、当連結会計年度に2,170千円の収益が計上された。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「当社は、2024年8月9日付けで株式会社ゼアーより作業録画ソリューション「テモトル」に関する事業を譲受けました。」
事業ポートフォリオ多様化の一環として、出荷検品・梱包作業を動画確認できる「テモトル」事業を譲り受け、DXコンサルティング事業と位置づけた。取得対価は現金30,000千円である。