きちりホールディングス(3082)・施策達成
持株会社体制への移行
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2019-Q2。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
外食事業の吸収分割による持株会社体制への移行(3082)1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q2達成有価証券報告書
「平成31年1月1日付で持株会社体制へ移行し、外食事業に関して有する権利義務を当社100%出資の子会社「株式会社きちり分割準備会社」に承継いたしました。」
予定されていた会社分割が平成31年1月1日付で実施され、持株会社体制への移行と外食事業の承継が完了した。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「当社は、平成30年8月6日開催の取締役会において、平成31年1月1日(予定)を効力発生日として会社分割の方式により持株会社体制へ移行すること、及び分割準備会社として当社100%出資の子会社「株式会社きちり分割準備会社」を設立することを決議いたしました。」
持株会社体制への移行について、分割準備会社の設立を決議し、平成31年1月1日を予定日とする会社分割・吸収分割契約の手続きを具体化した。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社は、平成31年1月1日(予定)を効力発生日として会社分割の方式により持株会社体制へ移行することを決議いたしました。」
外食事業を100%子会社へ承継する吸収分割により、平成31年1月1日予定で持株会社体制へ移行する計画を示している。目的として意思決定の迅速化、事業リスク分散、事業別の業績測定を挙げ、定時株主総会で承認された。