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きちりホールディングス(3082)・事実再掲

期末配当7.5円の実施

FY2016に初出。23回の記載のうち9回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。

23記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2017-Q1 – FY2018-Q1達成FY2019-Q1 – FY2020-Q1再掲FY2020-Q3 – FY2022再掲FY2024-Q2 – FY20262016: 22017: 220172018: 220182019: 220192020: 120202021: 120212022: 220222023: 420232024: 220242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
配当による株主還元498社が書いているテーマ・逆風2社・追い風674社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに28社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「2026年6月期の期末配当金は、上記方針に基づき1株当たり5.0円といたします。」

    中間配当2.5円と期末配当5.0円を合わせ、年間配当7.5円を前期と同水準で継続する方針を示している。
  2. 2026-09-07再掲配当

    「当期実績 2円 50 銭       5円 00 銭    7円 50 銭」

    2026年6月期の期末配当を1株当たり5円と決定し、中間配当2.5円と合わせた年間配当7.5円を前期と同水準で確定した。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2026年2月10日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (ロ)1株当たりの金額 …………………………………… 2円50銭」

    2025年12月31日を基準日とする中間配当を1株当たり2.5円と決定し、前年同期と同水準の中間配当を継続している。
  4. FY2025再掲有価証券報告書

    「2025年6月期の期末配当金は、上記方針に基づき1株当たり5.0円といたします。」

    中間配当2.5円と期末配当5.0円を合わせ、年間配当7.5円を前期と同水準で決定している。
  5. FY2025-H1中間配当2.5円の決定有価証券報告書

    「2025年2月12日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額 ………………………………………… 28,311千円 (ロ)1株当たりの金額 …………………………………… 2円50銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日 …………… 2025年3月3日」

    2024年12月31日を基準日とする中間配当を1株当たり2.5円、総額28,311千円と決定した。
  6. FY2024期末配当5円の決定有価証券報告書

    「2024年6月期の期末配当金は、上記方針に基づき1株当たり5.0円といたします。」

    2024年6月期の期末配当を1株当たり5円と決定し、中間配当2.5円と合わせて年間配当は7.5円となった。
  7. FY2024-Q2中間配当2.5円の決定有価証券報告書

    「2024年2月13日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額 ………………………………………… 25,311千円 (ロ)1株当たりの金額 …………………………………… 2円50銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日 …………… 2024年3月1日」

    2023年12月31日を基準日とする1株当たり2.5円の中間配当を決定し、2024年3月1日を支払開始日とした。
  8. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「2023年9月1日取締役会 普通株式 25,311 2.5 2023年6月30日 2023年9月12日 利益剰余金」

    2023年6月期の期末配当1株当たり2.5円が、2023年9月12日に支払われた。
  9. FY2023期末配当2.5円の決定有価証券報告書

    「2023年6月期の期末配当金は、上記方針に基づき1株当たり2.5円といたします。」

    2023年6月期の期末配当を1株当たり2.5円と決定し、2022年6月期の無配から再開した2022年6月期5円、2022年12月期中間配当2.5円に続く配当を示した。
  10. FY2023-Q3達成有価証券報告書

    「2023年2月10日 取締役会 普通株式 25,311 2.5 2022年12月31日 2023年3月1日 利益剰余金」

    2022年12月31日を基準日とする1株当たり2.5円の中間配当が、2023年3月1日に支払われた。
  11. FY2023-Q2中間配当2.5円の決定有価証券報告書

    「2023年2月10日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。1株当たりの金額 …………………………………… 2円50銭」

    2022年12月31日を基準日とする1株当たり2.5円の配当を決定し、2023年3月1日を効力発生日とした。
  12. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「2022年9月2日取締役会 普通株式 50,623 5.0 2022年6月30日 2022年9月13日 利益剰余金」

    2022年6月期の期末配当について、1株当たり5円、総額50,623千円が2022年9月13日に支払われ、無配からの配当再開が実施された。
  13. FY2022配当再開・1株5円有価証券報告書

    「2022年6月期の期末配当金は、上記方針に基づき1株当たり5.0円といたします。」

    2021年6月期の無配から、2022年6月期は1株当たり5円の期末配当を行う方針を示し、2022年9月2日の取締役会で決議した。
  14. FY2021削除有価証券報告書

    「2021年6月30日を基準日とする配当につきましては、当期業績等に鑑み、誠に遺憾ではありますが無配とさせていただきました。」

    従来の期末配当7.5円等の実施から変わり、2021年6月期の配当は無配とされた。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年8月30日 取締役会 普通株式 76,685 7.5 2019年6月30日 2019年9月17日 利益剰余金」

    2019年6月期の1株当たり7.5円の期末配当の支払いを再掲している。
  16. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「2019年8月30日 取締役会 普通株式 76,685 7.5 2019年6月30日 2019年9月17日 利益剰余金」

    2019年6月期の期末配当について、1株当たり7.5円、総額76,685千円の支払いを2019年9月17日に実施した。
  17. FY2019達成有価証券報告書

    「2019年6月期の期末配当金は、上記方針に基づき1株当たり7.5円といたします。」

    2019年6月期の期末配当を1株当たり7.5円と決定し、2019年8月30日の取締役会決議により配当総額76,685千円を確定した。
  18. FY2019-Q1達成有価証券報告書

    「平成30年8月17日 取締役会 普通株式 102,247 10.0 平成30年6月30日 平成30年9月7日 利益剰余金」

    平成30年6月期の普通配当7.5円と記念配当2.5円を合わせた1株当たり10円の期末配当を、平成30年9月7日に支払った。
  19. FY2018記念配当の追加有価証券報告書

    「平成30年6月期の期末配当金は、上記方針に基づき1株当たり7.5円と記念配当として2.5円を加えた10円といたします。」

    従来の7.5円に2.5円の記念配当を加え、平成30年6月期の期末配当を1株当たり10円とした。
  20. FY2018-Q1達成有価証券報告書

    「平成29年9月28日 定時株主総会 普通株式 76,685 7.5 平成29年6月30日 平成29年9月29日 利益剰余金」

    平成29年6月期の期末配当として、1株当たり7.5円、総額76,685千円を支払った。
  21. FY2017達成有価証券報告書

    「平成29年6月期の期末配当金は、上記方針に基づき1株当たり7.5円といたします。」

    平成29年6月期の期末配当を1株当たり7.5円と決定した。
  22. FY2017-Q1達成有価証券報告書

    「平成28年9月29日 定時株主総会 普通株式 73,985千円 1株当たり配当額7.5円 基準日平成28年6月30日 効力発生日平成28年9月30日 配当の原資利益剰余金」

    平成28年6月期の1株当たり7.5円の期末配当が支払われた。
  23. FY2016初出有価証券報告書

    「平成28年6月期の期末配当金は、上記方針に基づき1株当たり7.5円といたします。」

    当期の期末配当額を示す事実。
一緒に動いた変遷

「多様な業態の保有とトレンドを捉えた業態開発」は、この変遷が動いた23回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

776543★123456
  1. ★この変遷
  2. 1多様な業態の保有とトレンドを捉えた業態開発7回
  3. 2新規出店による多業態・地域展開7回
  4. 3有利子負債と調達金利の変動6回
  5. 4プラットフォームシェアリング事業の拡大5回
  6. 5関東圏を中心としたブランド認知度の向上4回
  7. 6直営店舗網の拡大3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
きちりホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-07の配当で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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