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ホリイフードサービス(3077)・目標後退

次期1株当たり期末配当7円の計画

FY2016に初出。9回の記載のうち4回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2021。

9記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2017-Q1達成FY2018-Q1 – FY2019-Q1達成FY2020-Q1後退FY2021-Q1 – FY20212016: 220162017: 220172018: 120182019: 220192020: 120202021: 12021
同じテーマの他社
配当による株主還元498社が書いているテーマ・逆風2社・追い風674社

ホリイフードサービスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。

直近の記載が「後退」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021後退有価証券報告書

    「なお、次期の配当につきましては、引き続き上述の方針に基づき実施する予定でありますが、同期間における業績予想が困難なことから未定としております。」

    従来の1株当たり7円計画から、当期は無配となり、次期配当も未定とされた。
  2. FY2021-Q1後退有価証券報告書

    「2020年6月29日 定時株主総会 普通株式 19,843 3.50 2020年3月31日 2020年6月30日 利益剰余金」

    従来の1株当たり7円から、2020年3月期の期末配当実績は1株当たり3.50円となった。
  3. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「2019年6月26日 定時株主総会 普通株式 39,686 7.00 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」

    2019年3月期について、1株当たり7円の期末配当が決議され、2019年6月27日に支払われた。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「2019年3月期におきましては、2019年6月26日開催の定時株主総会において、1株当たりの期末配当7円を決議しております。なお、次期の配当につきましては、引き続き上記方針に基づき実施する予定であり、1株当たり期末配当7円を計画しております。」

    当期の1株当たり7円配当が決議され、次期についても7円の計画が示された。
  5. FY2019-Q1達成有価証券報告書

    「平成30年6月27日 定時株主総会 普通株式 39,686 7.00 平成30年3月31日 平成30年6月28日 利益剰余金」

    平成30年3月期について、1株当たり7円の配当が定時株主総会の決議を経て平成30年6月28日に実施された。
  6. FY2018-Q1達成有価証券報告書

    「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 39,686 7.00 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    前事業年度末を基準日とする1株当たり7円の配当が、平成29年6月30日に実施された。
  7. FY2017再掲有価証券報告書

    「なお、次期の配当につきましては、引き続き上記方針に基づき実施する予定であり、1株当たり期末配当7円を計画しております。」

    当期の1株当たり期末配当7円が決議されたうえ、次期についても7円の計画が示された。
  8. FY2017-Q1達成有価証券報告書

    「平成28年6月28日 定時株主総会 普通株式 39,687千円 7.00 平成28年3月31日 平成28年6月29日 利益剰余金」

    前年度に計画された1株当たり期末配当7円について、定時株主総会の決議を経て平成28年6月29日に支払われた。
  9. FY2016初出有価証券報告書

    「なお、次期の配当につきましては、引き続き上記方針に基づき実施する予定であり、1株当たり期末配当7円を計画しております。」

    次期について、1株当たり期末配当7円という具体的な計画を記載している。
一緒に動いた変遷

「毎期1業態を基本とする新業態開発」は、この変遷が動いた9回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1毎期1業態を基本とする新業態開発3回
  3. 2既存店舗の業態変更と店舗改装の推進2回
  4. 3不採算店舗の閉鎖・減損による業績影響2回
  5. 4全社的な販売促進の推進2回
  6. 5新型コロナウイルス感染拡大による店舗休業・需要低迷と継続企業の前提への疑義2回
  7. 6TBIホールディングスとの資本業務提携による全社業況改善2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ホリイフードサービスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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