銚子丸(3075)・施策再定義直近のその他開示(2026-09-11)では「前進」
ウクライナ難民への緊急支援寄付
FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-09-11。
4記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ウクライナ情勢への人道支援とロシア事業制限3社が書いているテーマ・逆風1社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-11前進その他開示
「当社は、本日、令和8年8月千葉豪雨の被災地全域の被災者への災害義援金として、500万円を日本赤十字社の専用口座に寄付しましたので、お知らせいたします。」
従来のウクライナ難民支援や能登半島地震への災害義援金に続き、千葉豪雨の被災者への災害義援金を寄付したことを開示しており、社会的支援の実行を具体化した。 - FY2024再定義有価証券報告書
「利益面につきましては、令和6年能登半島地震に対する災害義援金10百万円、及びウクライナ難民緊急支援10百万円を寄付しましたが」
ウクライナ難民支援に加え、能登半島地震への災害義援金も実施し、社会的支援の対象を広げている。 - FY2023前進有価証券報告書
「利益面につきましては、原材料価格・物流費の上昇、水道光熱費の高騰、積極的な大規模改装や老朽設備の計画的な改修に伴う修繕費・消耗品の増加、DX推進に伴う外注費等の経費の増加に加えて、トルコ・シリア大地震に対する災害義援金5百万円、及びウクライナ難民緊急支援10百万円を寄付しましたが、」
ウクライナ難民への緊急支援について、10百万円の寄付を実施したと通期の費用・業績分析で記載している。 - FY2022初出有価証券報告書
「上場企業として世界の平和と人道支援の観点から、窮状にあったウクライナ難民の緊急支援のため、UNHCR(国連難民高等弁務官事務所)に20百万円を寄付した結果」
ウクライナ難民への緊急支援として、UNHCRに20百万円を寄付した実績を記載している。