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銚子丸(3075)・事実中間増収増益

増収減益と主要コスト上昇

FY2016に初出。42回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-04-13。直近の記載はFY2027-H1。

42記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2027-H12016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 62026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1中間増収増益有価証券報告書

    「これらの結果、当中間会計期間の売上高は126億2百万円(前年同期比8.5%増)、営業利益は12億97百万円(同31.6%増)、経常利益は13億30百万円(同32.8%増)、中間純利益は8億35百万円(同52.4%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、中間純利益がいずれも増加し、中間期は増収増益となった。
  2. 2026-07-13実績引用決算

    「これらの結果、当第1四半期累計期間の売上高は63億38百万円(前年同期比10.8%増)、営業利益は7億87百万円(同47.1%増)、経常利益は7億96百万円(同46.9%増)、四半期純利益は5億7百万円(同95.6%増)となりました。」

    第1四半期について、増収増益および純利益の大幅増加という実績を開示している。
  3. FY2026通期売上236億67百万円・経常利益15億96百万円有価証券報告書

    「これらの結果、当事業年度の売上高は236億67百万円、営業利益は15億75百万円、経常利益は15億96百万円、当期純利益は10億6百万円となりました。」

    2025年3月から2026年2月までの通期について、売上高236億67百万円、営業利益15億75百万円、経常利益15億96百万円、当期純利益10億6百万円を開示している。
  4. 2026-04-13実績引用決算

    「これらの結果、当事業年度の売上高は236億67百万円、営業利益は15億75百万円、経常利益は15億96百万円、当期純利益は10億6百万円となりました。」

    2026年2月期の業績実績を示している。
  5. FY2026-H1中間売上116億15百万円・経常利益10億1百万円有価証券報告書

    「これらの結果、当中間会計期間の売上高は116億15百万円、営業利益は9億86百万円、経常利益は10億1百万円、中間純利益は5億48百万円となりました。」

    2025年3月1日から8月31日までの中間会計期間について、売上高116億15百万円、営業利益9億86百万円、経常利益10億1百万円、中間純利益5億48百万円を開示している。
  6. FY20259か月決算で売上173億88百万円・経常利益10億70百万円有価証券報告書

    「これらの結果、当事業年度の売上高は173億88百万円、営業利益は10億52百万円、経常利益は10億70百万円、当期純利益は5億82百万円となりました。」

    決算期変更に伴う9か月13日の変則決算について、売上高173億88百万円、営業利益10億52百万円、経常利益10億70百万円、当期純利益5億82百万円を開示している。
  7. FY2025-H1中間増収・減益有価証券報告書

    「これらの結果、当中間会計期間の売上高は、106億89百万円(前年同期比5.1%増)、営業利益は6億18百万円(同32.1%減)、経常利益は6億28百万円(同31.8%減)、中間純利益は2億61百万円(同54.3%減)となりました。」

    前年同期比で売上高は5.1%増加した一方、営業利益は32.1%減、経常利益は31.8%減、中間純利益は54.3%減となり、通期の増収・大幅増益から中間期は増収減益となった。
  8. FY2024通期の増収・大幅増益継続有価証券報告書

    「売上高は、イートイン需要の急回復及び価格改定の定着に加え、テレビ放映をはじめとした1年間で延べ40回にわたるメディアでの紹介等が奏功し、213億60百万円(前期比10.6%増)となりました。」「営業利益は17億9百万円(同155.3%増)、経常利益は17億35百万円(同118.5%増)となりました。」「当期純利益は10億73百万円(同92.3%増)となりました。」

    イートイン需要の回復、価格改定、メディア露出を背景に、売上高21,360百万円、営業利益1,709百万円、経常利益1,735百万円、当期純利益1,073百万円となった。
  9. FY2024-Q3増収・大幅増益継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は、イートイン客数の急回復及び価格改定の定着等により、158億8百万円(前期比11.1%増)となりました。利益面につきましては、売上高の増加に加えて、価格改定やフルオーダー化に伴う廃棄ロス減少等による原価率の低下に加えて、コロナ下に推進してきた機械化・省力化等による利益体質の改善努力が奏功し、営業利益は14億29百万円(同207.3%増)、経常利益は14億45百万円(同151.4%増)となりました。一方で、四半期純利益はコロナ後の業績回復が計画を下回った店舗について1億70百万円の減損損失を計上した結果7億94百万円(同112.7%増)となりました。」

    イートイン客数の回復、価格改定の定着、廃棄ロス減少、機械化・省力化を背景に、売上高は11.1%増、営業利益は207.3%増、経常利益は151.4%増、四半期純利益は112.7%増となった。
  10. FY2024-Q2増収・大幅増益継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高は、イートイン客数の急回復及び価格改定の定着等により、101億72百万円(前期比15.4%増)となりました。利益面につきましては、売上高の増加に加えて、価格改定やフルオーダー化に伴う廃棄ロス減少等による原価率の低下に加えて、コロナ下に推進してきた機械化・省力化等による利益体質の改善努力が奏功し、営業利益は9億10百万円(同2,406.9%増)、経常利益は9億21百万円(同417.9%増)、四半期純利益は5億72百万円(同308.0%増)となりました。」

    イートイン客数の回復、価格改定の定着、廃棄ロス減少、機械化・省力化を背景に、売上高と各利益が前年同期を上回った。
  11. FY2024-Q1増収・大幅増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間における売上高は、当初予想を上回るイートイン客数の回復等により、51億67百万円(前期比19.4%増)となりました。利益面につきましては、売上高の増加に加えて、コロナ下に推進してきた機械化・省力化等による利益体質の改善努力が奏功し、営業利益は5億85百万円(同4,623.4%増)、経常利益は5億87百万円(同303.4%増)、四半期純利益は3億67百万円(同336.9%増)となりました。」

    イートイン客数の回復と機械化・省力化による利益体質改善を背景に、増収と営業利益・経常利益・純利益の大幅増益となった。
  12. FY2023通期増収・営業大幅増益・経常減益・純減益有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は193億10百万円(前期比13.4%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は6億69百万円(同194.1%増)となりました。」「経常利益は7億94百万円(同52.7%減)」「当期純利益は5億58百万円(同47.2%減)となりました。」

    通期では売上高と営業利益が増加した一方、受取協力金の減少により経常利益・当期純利益は減少した。
  13. FY2023-Q3増収・営業大幅増益・経常減益・純減益有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における売上高は142億29百万円(前期比13.0%増)となりました。利益面につきましては、原材料価格・物流費の上昇、水道光熱費の高騰、積極的な大規模改装や老朽設備の計画的な改修に伴う修繕費・消耗品の増加に加え、通常の営業活動に伴う広告宣伝・販売促進費、及びDX推進に伴う外注費等が増加する一方で、売上高が堅調に推移したことにより営業利益は4億65百万円(同223.7%増)となりました。」「経常利益は5億74百万円(同63.1%減)、四半期純利益は3億73百万円(同61.6%減)となりました。」

    売上高は13.0%増、営業利益は223.7%増となった一方、受取協力金が前期から減少したことなどにより経常利益と四半期純利益は減少した。
  14. FY2023-Q2増収・営業黒字化・経常減益・純利益減少有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高は、88億16百万円(前期比12.2%増)となりました。利益面につきましては、原材料価格・物流費の上昇、水道光熱費の高騰、積極的な大規模改装や老朽設備の計画的な改修に伴う修繕費・消耗品費の増加に加え、通常の営業活動に伴う広告宣伝・販売促進費の増加、及びDX推進に伴う外注費の増加等により、営業利益は36百万円(前年同四半期は営業損失1億1百万円)となりました。また、受取協力金(新型コロナウイルス感染拡大防止に伴う各自治体からの協力金)1億29百万円(前期比8億40百万円減少)を営業外収益として計上したこと等により、経常利益は1億77百万円(同79.7%減)、四半期純利益は1億40百万円(同74.0%減)となりました。」

    売上高は12.2%増加し、営業利益は前年同期の営業損失から黒字化した一方、協力金の減少等により経常利益と四半期純利益は前年同期を下回った。
  15. FY2023-Q1増収・営業減益・経常減益・純利益減少有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間における売上高は43億29百万円(前期比9.0%増)となりました。利益面につきましては、原材料価格・物流費の上昇、水道光熱費の高騰、及び積極的な大規模改装や老朽設備の計画的な改修に伴う修繕費・消耗品費の増加等により、営業利益は12百万円(同46.3%減)となりました。また、受取協力金(新型コロナウイルス感染拡大防止に伴う各自治体からの協力金)1億29百万円(前期比1億76百万円減少)を営業外収益として計上したこと等により、経常利益は1億45百万円(同56.2%減)、四半期純利益は84百万円(同58.2%減)となりました。」

    前年同期比で売上高は9.0%増となった一方、営業利益は46.3%減、経常利益は56.2%減、四半期純利益は58.2%減となった。
  16. FY2022減収・営業減益・経常増益・純利益増加有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は170億33百万円(前期比4.3%減)となりました。利益面につきましては、当事業年度を通じて全社的にコスト管理の徹底と投資の厳選に努めました。」「営業利益は2億27百万円(同62.3%減)」「経常利益は、受取協力金…14億30百万円を営業外収益として計上したこと等により、16億78百万円(同94.1%増)」「当期純利益は10億57百万円(同178.9%増)となりました。」

    通期では減収・営業減益となった一方、自治体からの受取協力金等により経常利益と当期純利益は大幅に増加した。
  17. FY2022-Q3減収・営業減益・経常増益・純利益増加有価証券報告書

    「結果として当第3四半期累計期間における売上高は125億96百万円(前年同期比6.7%減)、営業利益は1億43百万円(同77.6%減)となりました。一方で、受取協力金(新型コロナウイルス感染拡大防止に伴う各自治体からの協力金)14億9百万円を営業外収益として計上したこと等により、経常利益は15億56百万円(同129.6%増)となりました。なお、採算が悪化した店舗に係る減損損失22百万円を計上したこと等により、四半期純利益は9億72百万円(同187.8%増)となりました。」

    第3四半期累計では減収・営業減益となった一方、受取協力金の計上等により経常利益と四半期純利益は前年同期を大きく上回った。
  18. FY2022-Q2減収・営業損失・経常増益・純利益増加有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間における売上高は、78億60百万円(前期比10.6%減)、営業損失は1億1百万円(前年同四半期は営業利益3億56百万円)となりました。一方で、受取協力金(新型コロナウイルス感染拡大防止に伴う各自治体からの協力金)9億69百万円を営業外収益として計上したこと等により、経常利益は8億76百万円(同127.6%増)となりました。なお、採算が悪化した店舗に係る減損損失22百万円を計上したこと等により、四半期純利益は5億40百万円(同166.1%増)となりました。」

    感染症による店内飲食への影響で減収・営業損失となった一方、受取協力金の計上等により経常利益と四半期純利益は前年同期を上回った。
  19. FY2022-Q1減収・営業減益・経常増益・純利益増加有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における売上高は39億70百万円(前期比8.8%減)、営業利益は23百万円(同89.7%減)となりました。一方で、受取協力金(新型コロナウイルス感染拡大防止に伴う各自治体からの協力金)3億5百万円を営業外収益として計上したこと等により、経常利益3億32百万円(同39.0%増)となりました。なお、採算が悪化した店舗に係る減損損失12百万円を計上したこと等により、四半期純利益は2億1百万円(同119.3%増)となりました。」

    感染症と活動制限の影響で減収・営業減益となった一方、受取協力金の計上等により経常利益と四半期純利益は前年同期を上回った。
  20. FY2021減収・大幅増益・黒字転換有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は177億94百万円(前期比1.6%減)となりました。利益面につきましては、営業利益は6億3百万円(同741.7%増)となりました。なお、受取協力金2億13百万円を営業外収益として計上したこと等により、経常利益は8億64百万円(同521.5%増)となりました。また、当期純利益は3億78百万円(前事業年度は93百万円の当期純損失)となりました。」

    売上高は1.6%減少したが、営業利益・経常利益が大幅に増加し、前期の当期純損失から当期純利益へ転換した。
  21. FY2021-Q3減収・営業増益・経常増益・純利益増加有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における売上高につきましては、ウィズ・コロナ、アフター・コロナ時代を見据えたサービスの拡充を積極的に推進したことで、年末年始の売上の減少が最小限に留まった結果、当初予想を若干上回る135億1百万円(前年同期比8.8%減)となりました。利益面につきましては、全社的に広告宣伝費・販促費の抑制や店舗賃借料の削減努力等、支出の管理の徹底に努めた結果、営業利益は6億42百万円(同38.1%増)、経常利益は6億77百万円(同33.4%増)、四半期純利益は3億38百万円(同20.7%増)となりました。」

    売上高は前年同期比8.8%減となった一方、営業利益38.1%増、経常利益33.4%増、四半期純利益20.7%増となり、減収ながら増益を確保した。
  22. FY2021-Q2減収・営業増益・経常増益・純利益増加有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高につきましては、ウィズ・コロナ、アフター・コロナ時代を見据えたテイクアウト・デリバリーによるサービスの拡充を積極的に推進したことが奏功し、2020年9月15日発表の決算短信記載の業績予想86億2百万円を若干上回る87億88百万円(前期比9.5%減)となりました。利益面につきましては、全社的に広告宣伝費・販促費の抑制や不要不急の支出の圧縮に努めた結果、営業利益は3億56百万円(同41.4%増)、経常利益3億85百万円(同34.1%増)、四半期純利益は2億2百万円(同39.5%増)となりました。」

    テイクアウト・デリバリー拡充により売上高は前年同期比9.5%減となった一方、営業利益は41.4%増、経常利益は34.1%増、四半期純利益は39.5%増となった。
  23. FY2021-Q1減収・営業増益・経常増益・純利益減少有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期累計期間における売上高は43億51百万円(前期比11.4%減)となりました。利益面については、売上高の大幅な減少に応じた人件費の抑制及び役員報酬の減額、広告宣伝及び販売促進費の抑制、並びに地代家賃の減額等に注力することで、売上総利益の減少を上回る経費の削減を達成した結果、営業利益は2億24百万円(同2.2%増)、経常利益2億39百万円(同1.6%増)となりました。なお、採算が悪化した店舗に係る減損損失43百万円及び店舗閉鎖損失引当金繰入額51百万円を計上したこと等により、四半期純利益は91百万円(同21.9%減)となりました。」

    感染症の影響で売上高は11.4%減少した一方、人件費・役員報酬・広告宣伝費・地代家賃等の抑制により営業利益と経常利益は前年同期を上回り、純利益は減損損失等により減少した。
  24. FY2020減収・大幅減益・当期純損失有価証券報告書

    「当事業年度における売上高は180億76百万円(前期比6.4%減)となり、営業利益は71百万円(同92.4%減)、経常利益は1億39百万円(同85.8%減)となりました。なお採算が悪化した店舗に係る減損損失2億58百万円を計上したこと等により、93百万円の当期純損失(前事業年度は5億5百万円の当期純利益)となりました。」

    第3四半期累計までは前年同期を上回っていたが、感染症の影響で第4四半期の業績が急激に悪化し、通期で減収・大幅減益・当期純損失となった。
  25. FY2020-Q3増収増益継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は148億5百万円(前年同期比4.4%増)、営業利益は4億65百万円(同0.6%増)、経常利益は5億8百万円(同4.8%増)、四半期純利益は2億80百万円(同10.4%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益が続いている。
  26. FY2020-Q2増収増益継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高は97億14百万円(前年同期比5.2%増)、営業利益は2億52百万円(同12.0%増)、経常利益2億87百万円(同17.8%増)、四半期純利益は1億45百万円(同9.2%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも増加し、増収増益が続いている。
  27. FY2020-Q1増収・営業利益及び経常利益増加・純利益減少有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間における売上高は49億14百万円(前年同期比3.8%増)、営業利益は2億19百万円(同6.9%増)、経常利益2億35百万円(同7.0%増)、四半期純利益は1億17百万円(同8.9%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同期を上回った一方、減損損失の増加等により四半期純利益は前年同期を下回った。
  28. FY2019増収・大幅増益への転換有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度における売上高は193億16百万円(前期比2.8%増)となりました。利益面については、売上高の増加に加え、仕入の適正化、在庫の最適化、及びレシピによる原価設定の厳格化等による売上原価率の改善と、働き方改革の積極的な推進による労働生産性の向上に伴って時間外労働の削減が計画を超過達成した結果、人件費率が減少したこと等により、営業利益は9億37百万円(同61.5%増)、経常利益9億82百万円(同59.4%増)となりました。」

    売上高が2.8%増、営業利益が61.5%増、経常利益が59.4%増となり、前期の減収減益から増収・大幅増益への転換を通期で確認している。
  29. FY2019-Q3増収・増益への転換継続有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における売上高は141億79百万円(前年同期比1.7%増)、営業利益は4億62百万円(同85.3%増)、経常利益は4億84百万円(同73.9%増)、四半期純利益は2億53百万円(同53.6%増)となりました。」

    売上高が1.7%増加し、営業利益85.3%増、経常利益73.9%増、四半期純利益53.6%増と、増収・大幅増益が第2四半期に続いている。
  30. FY2019-Q2増収・大幅増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高は92億29百万円(前年同期比3.0%増)となりました。利益面については、昨年の11月以降継続して働き方改革を積極的に推進したことが奏功し、総労働時間数が計画を上回って減少した結果、人件費が想定を下回ったこと等から、営業利益は2億25百万円(同320.8%増)、経常利益2億43百万円(同234.0%増)、四半期純利益は1億33百万円(同212.5%増)となりました。」

    売上高は3.0%増、営業利益は320.8%増、経常利益は234.0%増、四半期純利益は212.5%増となり、前期の減収減益から大幅な増益に転じた。
  31. FY2019-Q1増収だが営業・経常・純利益減有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間における売上高は47億32百万円(前年同期比2.5%増)、営業利益は2億5百万円(同1.3%減)、経常利益2億20百万円(同1.5%減)、四半期純利益は1億28百万円(同11.7%減)となりました。」

    前期までの通期の減収減益から、当第1四半期は売上高が2.5%増となった一方、営業利益・経常利益・四半期純利益は前年同期を下回った。
  32. FY2018減収減益継続・減益幅拡大有価証券報告書

    「この結果、当事業年度における売上高は187億89百万円(前期比3.8%減)となりました。営業利益は5億80百万円(同37.1%減)、経常利益6億15百万円(同35.8%減)となりました。また、業績不振店舗に係る減損損失1億50百万円を特別損失に計上したこと等によって、当期純利益は3億5百万円(同33.1%減)となりました。」

    減収減益が通期で継続し、営業利益37.1%減、経常利益35.8%減、当期純利益33.1%減となった。
  33. FY2018-Q3減収減益継続・減益幅縮小有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における売上高は139億39百万円(前年同期比4.1%減)となりました。また、利益面については、経費削減に注力したものの、売上高の減少に加え、食材全般の不足感による原材料価格の高騰や、労働需給の逼迫に伴う人件費の増加、既存店強化を目的とした改装に係る修繕費の増加などが影響し、営業利益は2億49百万円(同57.7%減)、経常利益2億78百万円(同54.8%減)、四半期純利益は1億65百万円(同53.9%減)となりました。」

    減収減益が続き、前年同期比で営業利益57.7%減、経常利益54.8%減、四半期純利益53.9%減となった。一方、前四半期累計期間の減益率と比べると減益幅は縮小している。
  34. FY2018-Q2減収減益幅拡大有価証券報告書

    「しかしながら、夏期の長期天候不順による客数減と、店舗勤務者の人手不足から新規出店が遅れたこと等の影響により、当第2四半期累計期間における売上高は89億60百万円(前年同期比4.5%減)となりました。また、利益面についても、売上高の減少に加え、食材全般の不足感による原材料価格の高騰や、労働需給の逼迫に伴う人件費の増加、既存店強化を目的とした改装に係る修繕費の増加などが影響し、営業利益は53百万円(同81.5%減)、経常利益72百万円(同76.7%減)、四半期純利益は42百万円(同76.7%減)となりました。」

    前年同期比で売上高が4.5%減、営業利益が81.5%減、経常利益と四半期純利益が各76.7%減となり、減収減益幅が拡大した。
  35. FY2018-Q1減収減益幅拡大有価証券報告書

    「しかしながら、年末年始と並ぶ最繁忙期である平成29年8月度の長期天候不順による客数減により、当第1四半期累計期間における売上高は46億15百万円(前年同期比3.5%減)、営業利益は2億7百万円(同33.8%減)、経常利益2億23百万円(同32.3%減)、四半期純利益は1億46百万円(同29.2%減)となりました。」

    当四半期は減収減益となり、前年同期と比べて営業利益・経常利益・純利益の減少率が大きく拡大した。
  36. FY2017通期は減収・営業増益・経常減益・純減益有価証券報告書

    「この結果、当事業年度における売上高は195億40百万円(前年同期比1.0%減)、営業利益は9億23百万円(同1.4%増)、経常利益9億58百万円(同1.6%減)となりました。一方、業績不振店舗に係る減損損失163百万円を特別損失に計上したこと等によって、当期純利益は4億57百万円(同10.9%減)となりました。」

    売上高と経常利益・当期純利益は前年を下回った一方、営業利益は増加した。減損損失により当期純利益の減益幅が拡大している。
  37. FY2017-Q3減益幅縮小有価証券報告書

    「売上高は145億31百万円(前年同期比2.5%減)、営業利益は5億90百万円(同9.9%減)、経常利益6億17百万円(同12.8%減)、四半期純利益は3億58百万円(同16.9%減)となりました。」

    減収減益は継続しているが、第2四半期累計期間に比べて営業利益・経常利益・純利益の減益幅は縮小している。
  38. FY2017-Q2減益幅拡大有価証券報告書

    「売上高は93億87百万円(前年同期比2.7%減)、営業利益は2億89百万円(同31.6%減)、経常利益3億13百万円(同30.3%減)、四半期純利益は1億82百万円(同33.2%減)となりました。」

    第1四半期に続く減収減益となり、営業利益・経常利益・四半期純利益の前年同期比減少率が拡大した。
  39. FY2017-Q1減収減益化有価証券報告書

    「売上高は47億81百万円(前年同期比2.6%減)、営業利益は3億14百万円(同4.4%減)、経常利益3億30百万円(同6.0%減)、四半期純利益は2億6百万円(同3.7%減)となりました。」

    前年同期の増収減益から、当四半期は売上高・各利益とも前年同期を下回る減収減益となった。
  40. FY2016初出有価証券報告書

    「売上高は197億30百万円(前年同期比3.4%増)、営業利益は9億10百万円(同18.2%減)、経常利益9億74百万円(同15.1%減)、当期純利益は5億13百万円(同19.9%減)となり、増収減益となりました。」

    新規出店による増収の一方、仕入コスト、人件費等の上昇を背景に利益率が低下した実績。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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増収減益と主要コスト上昇|銚子丸(3075)の変遷 | Komori