ストリーム(3071)・施策引き上げ
通販システム投資による業務効率化
FY2019に初出。6回の記載のうち4回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2020。直近の記載はFY2026。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
通販システムパッケージ刷新と基幹システム投資5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「通販システム 219,540 14,157 自己資金 2026年2月 2027年1月 業務の効率化 インターネット通販事業 通販システム 55,250 660 自己資金 2026年2月 2026年12月 業務の効率化」
通販システムへの新規投資計画を合計274,790千円とし、2026年12月及び2027年1月の完了を予定している。前回計画の合計191,920千円から投資規模を拡大した。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「通販システム 143,420 9,900 自己資金 2024年2月 2025年1月 業務の効率化 インターネット通販事業 通販システム 48,500 ― 自己資金 2024年2月 2024年12月 業務の効率化」
通販システム投資を合計191,920千円、自己資金で計画し、2024年12月及び2025年1月の完了を予定している。前回計画の合計181,900千円から投資額が増加し、完了時期も更新されている。 - FY2023後退有価証券報告書
「通販システム 148,000 9,900 自己資金 2023年2月 2024年1月 業務の効率化 インターネット通販事業 通販システム 33,900 ― 自己資金 2023年2月 2024年1月 業務の効率化」
通販システム投資として合計181,900千円を自己資金で計画し、2024年1月の完了を予定している。前回計画の合計195,340千円から投資額は縮小した。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「通販システム 172,640 10,770 自己資金 令和3年2月 令和4年1月 業務の効率化 インターネット通販事業 通販システム 22,700 ― 自己資金 令和3年2月 令和3年11月 業務の効率化」
通販システム投資計画を合計195,340千円へ更新し、自己資金で令和3年11月及び令和4年1月の完了を予定している。前回計画の合計191,100千円から投資額と完了時期が拡大・更新された。 - FY2020引き上げ有価証券報告書
「提出会社 本社(東京都港区) インターネット通販事業 通販システム 171,400 8,380 自己資金 令和2年2月 令和3年1月 業務の効率化 インターネット通販事業 通販システム 19,700 ― 自己資金 令和2年2月 令和2年11月 業務の効率化」
通販システムについて、合計191,100千円の新たな投資計画を示し、自己資金で令和2年11月及び令和3年1月の完了を予定している。 - FY2019初出有価証券報告書
「通販システム 107,400 6,650 自己資金 平成31年2月 令和2年1月 業務の効率化」
通販システムについて107,400千円の投資を予定し、平成31年2月着手・令和2年1月完了予定、完成後の効果を業務効率化としている。