その他事業の増収増益
FY2018-Q1に初出。34回の記載のうち14回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2027-H1。
ストリームがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2018年。同じテーマの他社の中央値(2021年)より3年早い。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに5社。
- FY2027-H1悪化有価証券報告書
「その結果、当中間連結会計期間の売上高は168百万円(前中間連結会計期間比14.0%減)、営業損失2百万円(前中間連結会計期間は3百万円の営業利益)となりました。」
その他事業は前年同期の減収・営業利益から、減収・営業損失へ転じた。 - FY2026対処有価証券報告書
「その結果、その他事業における売上高は412百万円(前年同期比0.4%減)、営業利益1百万円(前年同期は7百万円の営業損失)となりました。」
その他事業はわずかな減収となった一方、前年同期の営業損失7百万円から営業利益1百万円へ転換した。 - 2026-03-13対処業績予想の修正
「その結果、その他事業における売上高は412百万円(前年同期比0.4%減)、営業利益1百万円(前年同期は7百万円の営業損失)となりました。」
その他事業は前年同期の営業損失から営業利益へ転換している。 - FY2026-H1対処有価証券報告書
「その結果、当中間連結会計期間の売上高は196百万円(前中間連結会計期間比11.6%増)、営業利益3百万円(前中間連結会計期間は6百万円の営業損失)となりました。」
その他事業は増収となり、営業損失から3百万円の営業利益へ転換した。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「その結果、当中間連結会計期間の売上高は175百万円(前中間連結会計期間比24.9%減)、営業損失6百万円(前中間連結会計期間は48百万円の営業利益)となりました。」
その他事業は、前年同期の減収増益から減収・営業損失へ転じた。各種販売支援、3PL及び不動産事業を含むセグメントで売上・利益面が悪化している。 - FY2025-Q1悪化有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は70百万円(前年同四半期比33.8%減)、営業損失3百万円(前年同四半期は10百万円の営業利益)となりました。」
その他事業は、前年同期の減収増益から減収・営業損失へ転じ、売上高の減少率も33.8%となった。 - FY2024悪化有価証券報告書
「その他事業における売上高は476百万円(前年同期比7.7%減)、営業利益54百万円(前年同期比22.8%減)となりました。」
その他事業は減収減益となり、前年度の営業利益70百万円から54百万円へ減少している。 - FY2024-Q3減収増益継続・増益幅縮小有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は363百万円(前年同四半期比6.9%減)、営業利益55百万円(前年同四半期比13.0%増)となりました。」
その他事業は減収増益を継続しているが、営業利益の増加率は前四半期の94.1%増から13.0%増へ縮小している。不動産事業を含む構成での実績となっている。 - FY2024-Q2減収増益継続・増益幅拡大有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は234百万円(前年同四半期比9.0%減)、営業利益48百万円(前年同四半期比94.1%増)となりました。」
その他事業は減収となった一方、営業利益は前年同期比94.1%増となり、各種販売支援事業・3PL事業に加えて不動産事業を含む構成へ変化している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は105百万円(前年同四半期比6.0%減)、営業利益10百万円(前年同四半期比50.6%増)となりました。」
その他事業は減収となった一方、営業利益は前年同期比50.6%増となり、増益幅が拡大した。 - FY2023対処有価証券報告書
「その結果、その他事業における売上高は516百万円(前年同期比8.4%減)、営業利益70百万円(前年同期比15.8%増)となりました。」
その他事業は減収が続いたものの、営業利益は前年同期比15.8%増となり、Q3時点の減収減益から増益に転じた。 - FY2023-Q3悪化有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は390百万円(前年同四半期比14.2%減)、営業利益49百万円(前年同四半期比3.8%減)となりました。」
その他事業は、前四半期の微増収・増益から、売上高・営業利益とも前年同期比で減少する減収減益へ転じている。 - FY2023-Q2減収減益継続・減少率縮小有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は257百万円(前年同四半期比26.3%減)、営業利益25百万円(前年同四半期比41.3%減)となりました。」
その他事業は減収減益が続いているが、売上高及び営業利益の減少率は前四半期の37.5%減・69.3%減から縮小している。 - FY2023-Q1悪化有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は112百万円(前年同四半期比37.5%減)、営業利益7百万円(前年同四半期比69.3%減)となりました。」
その他事業は、前四半期までの増収増益から減収減益へ転じ、売上高・営業利益とも前年同期を大きく下回っている。 - FY2022-Q3悪化有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は454百万円(前年同四半期比15.5%減)、営業利益51百万円(前年同四半期比14.1%減)となりました。」
その他事業は、前四半期の微増収・増益から、売上高・営業利益とも前年同期比で減少する減収減益へ転じている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は348百万円(前年同四半期比0.2%増)、営業利益42百万円(前年同四半期比15.2%増)となりました。」
各種販売支援事業と3PL事業を含むその他事業は、前年同期比で微増収・増益を維持している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は180百万円(前年同四半期比7.2%増)、営業利益23百万円(前年同四半期比37.1%増)となりました。」
その他事業は、各種販売支援事業と3PL事業を中心に、売上高・営業利益とも前年同期を上回った。 - FY2021増収減益・売上成長加速有価証券報告書
「その他事業における売上高は783百万円(前年同期比30.2%増)、営業利益81百万円(前年同期比28.9%減)となりました。」
その他事業は売上高の増収率が拡大した一方、営業利益は減益を継続している。 - FY2021-Q3増収減益継続・減益率縮小有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は537百万円(前年同四半期比16.1%増)、営業利益59百万円(前年同四半期比29.3%減)となりました。」
その他事業は増収減益を継続しているが、営業利益の減益率は前年同期比39.4%減から29.3%減へ縮小している。 - FY2021-Q2増収減益継続・減益率縮小有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は348百万円(前年同四半期比15.1%増)、営業利益37百万円(前年同四半期比39.4%減)となりました。」
その他事業は増収を維持した一方、営業利益は前年同期比で減少した。オンライン・ゲーム事業終了後は各種販売支援事業が中心となり、3PLの新規案件も記載している。 - FY2021-Q1増収減益有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は168百万円(前年同四半期比14.2%増)、営業利益16百万円(前年同四半期比47.4%減)となりました。」
その他事業は増収を維持した一方、営業利益は前年同期比で減少した。オンライン・ゲーム事業終了後は各種販売支援事業が中心となっている。 - FY2020悪化有価証券報告書
「その他事業における売上高は601百万円(前年同期比29.9%減)、営業利益115百万円(前年同期比45.6%減)となりました。」
その他事業は減収減益が続き、売上高・営業利益の減少幅が通期で拡大している。 - FY2020-Q3減収減益継続・減少率縮小有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は463百万円(前年同四半期比33.2%減)、営業利益84百万円(前年同四半期比50.7%減)となりました。」
その他事業は減収減益が続いているが、売上高・営業利益の減少率は前四半期の27.9%減・39.2%増から、通期累計比較では前年同期比33.2%減・50.7%減となっている。 - FY2020-Q2減収減益継続も減少率縮小有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は302百万円(前年同四半期比41.6%減)、営業利益61百万円(前年同四半期比54.6%減)となりました。」
その他事業は減収減益が続いているが、前年同期比の売上高・営業利益の減少率は前四半期の56.6%減・64.3%減から縮小している。 - FY2020-Q1悪化有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は147百万円(前年同四半期比56.6%減)、営業利益31百万円(前年同四半期比64.3%減)となりました。」
その他事業は減収減益が続き、前年同四半期比の売上高減少率は56.6%、営業利益減少率は64.3%となった。 - FY2019悪化有価証券報告書
「その他事業における売上高は858百万円(前年同期比40.0%減)、営業利益212百万円(前年同期比9.6%減)となりました。」
その他事業は減収減益となり、売上高の減少率は40.0%に達している。 - FY2019-Q3悪化有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は693百万円(前年同四半期比38.6%減)、営業利益170百万円(前年同四半期比7.7%減)となりました。」
その他事業は売上高・営業利益とも前年同期を下回り、前回の減収増益から減収減益へ転じている。 - FY2019-Q2悪化有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は517百万円(前年同四半期比27.9%減)、営業利益135百万円(前年同四半期比39.2%増)となりました。」
その他事業は増益を維持したものの、減収幅は前四半期の4.8%減から27.9%減へ拡大し、営業利益の増加率も163.7%増から39.2%増へ縮小している。 - FY2019-Q1減収増益への転換有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は340百万円(前年同四半期比4.8%減)、営業利益89百万円(前年同四半期比163.7%増)となりました。」
その他事業は減収となった一方、営業利益は前年同期比163.7%増となり、増収増益から減収増益へ構成が変化している。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「その結果、その他事業における売上高は1,129百万円(前年同四半期比26.6%増)、営業利益185百万円(前年同四半期比231.4%増)となりました。」
その他事業は増収増益を継続し、売上高の増加率は21.2%増から26.6%増、営業利益の増加率は70.5%増から231.4%増へ拡大している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「その結果、その他事業における売上高は717百万円(前年同四半期比21.2%増)、営業利益97百万円(前年同四半期比70.5%増)となりました。」
各種販売支援事業とオンライン・ゲーム事業を含むその他事業は、前年同期比で増収増益を継続している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「その結果、その他事業における売上高は357百万円(前年同四半期比22.6%増)、営業利益33百万円(前年同四半期比54.3%増)となりました。」
各種販売支援事業とオンライン・ゲーム事業を含むその他事業について、前年同期比で増収増益となった。