MonotaRO(3064)・事実後退
役員に占める女性比率の開示
FY2021に初出。4回の記載のうち2回が「後退」で、最初の「後退」はFY2024。直近の記載はFY2025。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
役員構成における女性比率の向上102社が書いているテーマ・逆風7社・追い風72社
MonotaROがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている102社のうち14社を表示しています。上の文は102社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025後退有価証券報告書
「男性14名、女性3名(役員のうち女性の比率17.6%)」
提出日時点の女性役員比率は20.0%だが、2026年3月26日開催予定の定時株主総会後の役員構成では、女性3名・男性14名、女性比率17.6%となる予定である。 - FY2024後退有価証券報告書
「男性12名 女性3名(役員のうち女性の比率20.0%)」
役員に占める女性比率は、前回開示の25.0%から20.0%となった。女性役員数は3名である。 - FY2023前進有価証券報告書
「男性 9 名 女性 3 名(役員のうち女性の比率 25.0 %)」
役員に占める女性比率を21.4%から25.0%へ更新した。 - FY2021初出有価証券報告書
「男性11名 女性3名(役員のうち女性の比率21.4%)」
役員14名のうち女性3名、女性比率21.4%を開示している。