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MonotaRO(3064)・施策再掲

茨城県笠間ディストリビューションセンターの建設・稼働による物流能力強化

FY2016に初出。25回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026-H1。

25記載
10年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2019-Q2前進FY2019 – FY2021-Q12017: 320172018: 120182019: 420192020: 120202021: 320212022: 320222023: 220232024: 220242025: 120252026: 52026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、主要な設備の著しい変動及び主要な設備の前連結会計年度末における計画の著しい変更はありません。」

    物流拠点を含む主要設備について、著しい変動や前年度末計画の著しい変更はないと記載している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「水戸ディストリビューションセンターの新規建設や既存のディストリビューションセンターの増強、顧客数や注文件数の増加及び技術革新への対応を目的とした基幹システム及びホームページユーザビリティの改良等のソフトウエア開発を中心に23,928百万円の設備投資を行いました。」

    水戸ディストリビューションセンターの建設を含む物流設備投資を実施した。重要設備計画では投資予定総額51,322百万円、既支払額22,068百万円、完了予定2028年5月と記載されている。
  3. 2026-03-04前進株主総会

    「2025年12月時点では、基礎工事が概ね計画どおり進捗しています。」

    水戸ディストリビューションセンター建設が計画どおり進捗していることを記載した。
  4. FY2024再定義有価証券報告書

    「水戸ディストリビューションセンター 茨城県水戸市 物流センター設備 50,060 1,346 自己資金及び借入金 2023年4月 2028年5月 顧客サービス対応能力拡大」

    従来の新関東ディストリビューションセンター計画が、水戸ディストリビューションセンターとして記載され、投資予定総額は50,060百万円、完了予定は2028年5月となった。
  5. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、主要な設備の著しい変動及び主要な設備の前連結会計年度末における計画の著しい変更はありません。」

    物流拠点を含む主要設備について、著しい変動や前年度末計画の著しい変更はないと記載している。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「新関東ディストリビューションセンター 茨城県 倉庫物流設備 46,000 1,048 自己資金 及び借入金 2023年 4月 2028年 5月 顧客サービス 対応能力拡大」

    既存の笠間、茨城中央、猪名川の物流基盤に加え、新関東ディストリビューションセンターの倉庫物流設備を計画。投資予定総額46,000百万円、完了予定2028年5月、顧客サービス対応能力の拡大を掲げている。
  7. FY2023-Q2達成有価証券報告書

    「加えて、物流における出荷能力・保管能力の強化のため、昨年4月に稼働を開始した「猪名川ディストリビューションセンター」(兵庫県川辺郡)の設備拡張(第2期工事)を4月に実施いたしました。前連結会計年度末における提出会社の重要な設備の新設等の計画として、「猪名川ディストリビューションセンター第2期(所在地:兵庫県川辺郡、着工年月:2021年9月)」がありましたが、2023年4月に完了しております。」

    猪名川ディストリビューションセンター第2期工事について、出荷能力・保管能力の強化を目的とする設備拡張を2023年4月に完了した。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動及び主要な設備の前連結会計年度末における計画の著しい変更はございません。」

    物流拠点を含む主要設備について、著しい変動や既存計画の著しい変更はないと記載している。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「また、物流基盤の強化のため、「猪名川ディストリビューションセンター」(兵庫県川辺郡、延床面積約194,000㎡)の稼働を4月に開始しました。」

    猪名川ディストリビューションセンターの4月稼働開始を継続して記載している。延床面積の記載は約194,000㎡となっている。
  10. FY2022-Q2達成有価証券報告書

    「加えて、物流基盤の強化のため、「猪名川ディストリビューションセンター」(兵庫県川辺郡、延床面積約189,000㎡)の稼働を4月に開始しました。」

    2022年4月に、計画されていた猪名川ディストリビューションセンターの稼働を開始した。延床面積は約189,000㎡である。設備計画上も2022年4月に完了している。
  11. FY2021前進有価証券報告書

    「当社グループは、2014年から稼働を開始している「尼崎ディストリビューションセンター」に加え、2017年には茨城県にて自律搬送型ロボットを導入した「笠間ディストリビューションセンター」、2021年には「茨城中央サテライトセンター」が稼働しております。また今後も2022年には「猪名川ディストリビューションセンター」が稼働する予定です。」

    茨城中央サテライトセンターの稼働実績を反映し、猪名川ディストリビューションセンターを2022年稼働予定として物流能力増強計画を継続している。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度末における提出会社の重要な設備の新設等の計画として、「茨城中央サテライトセンター(所在地:茨城県東茨城郡。着工年月:2019年7月)」がありましたが、2021年3月に完了しております。」

    茨城中央サテライトセンターについて、2021年3月の完了実績を継続して記載している。
  13. FY2021-Q1達成有価証券報告書

    「加えて、物流基盤を強化するため、輸入商品のバックヤード機能及び高需要商品の出荷機能を有する「茨城中央サテライトセンター」(延床面積約49,000㎡)を3月より稼働させました。」

    前年度末に計画中だった茨城中央サテライトセンターが2021年3月より稼働した。延床面積は約49,000㎡で、輸入商品のバックヤード機能および高需要商品の出荷機能を担う。
  14. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「茨城中央サテライトセンター 倉庫物流設備 9,253 5,811 自己資金及び借入金 2019年7月 2021年3月 顧客サービス対応能力拡大 猪名川ディストリビューションセンター 倉庫物流設備 8,658 2,989 自己資金及び借入金 2020年3月 2022年3月 顧客サービス対応能力拡大」

    茨城中央サテライトセンターの投資予定総額を9,253百万円、猪名川ディストリビューションセンターを8,658百万円として記載し、前年度の計画額から増加した。両拠点の設備投資は建設仮勘定として計上され、完了予定はそれぞれ2021年3月、2022年3月である。
  15. FY2019前進有価証券報告書

    「また今後も2021年には「茨城中央サテライトセンター」、2022年にも「猪名川ディストリビューションセンター」が竣工する予定です。その他地域にもトランスファーセンターなどの物流拠点を構え、コストを適切にコントロールしつつ、より高い利便性を実現できる物流網を構築してまいります。」

    プロロジスパーク猪名川1の契約に加え、茨城中央サテライトセンターを2021年3月、猪名川ディストリビューションセンターを2022年3月に竣工する計画を記載した。投資予定額はそれぞれ6,117百万円、7,379百万円。
  16. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「契約会社名 株式会社MonotaRO (当社) 名称 プロロジスパーク 猪名川1 賃借延床面積 130,256.59㎡ 相手先 蔵王特定目的会社 契約締結日 2019年7月26日」

    プロロジスパーク猪名川1の定期建物賃貸借契約について、契約会社、賃借面積130,256.59㎡、相手先、契約締結日を改めて記載している。
  17. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、2019年7月26日開催の取締役会において、以下のとおり定期建物賃貸借契約の締結を決議しました。契約の目的 当社の業容拡大に伴い出荷能力及び在庫保有能力の増強を図るため。賃借する物件の内容 名称:プロロジスパーク猪名川1 所在地:兵庫県川辺郡猪名川町 賃借延床面積:130,256.59㎡ リース料の総額:17,187百万円 賃借開始日:1~3階 2021年12月1日、4階 2022年12月1日」

    笠間ディストリビューションセンターの設備取得完了後、新たな物流能力増強策としてプロロジスパーク猪名川1の定期建物賃貸借契約を決議した。延床面積は130,256.59㎡、リース料総額は17,187百万円で、2021年12月および2022年12月から段階的に賃借を開始する。
  18. FY2019-Q1達成有価証券報告書

    「前連結会計年度末において計画中であった提出会社の笠間ディストリビューションセンターの「倉庫物流設備」は、2019年3月に取得を完了しております。」

    前年度末に計画中だった笠間ディストリビューションセンターの倉庫物流設備について、2019年3月に取得を完了した。
  19. FY2018前進有価証券報告書

    「笠間ディストリビューションセンター 倉庫物流設備 投資予定金額総額2,864,359千円 資金調達方法リース 着手2018年9月 完了2019年4月 完成後の増加能力 顧客サービス対応能力拡大」

    稼働済みの笠間ディストリビューションセンターについて、倉庫物流設備の追加投資2,864百万円を計画し、2019年4月完了予定、顧客サービス対応能力の拡大を見込んでいる。
  20. FY2017前進有価証券報告書

    「当社グループは、平成26年に「尼崎ディストリビューションセンター」の本格稼働を開始しており、平成29年には茨城県にも自律搬送型ロボットを導入した「笠間ディストリビューションセンター」の稼動を、北海道では「北海道ディストリビューションセンター」の稼動を開始いたしました。」

    笠間ディストリビューションセンターの本格稼働に続き、平成29年12月には北海道ディストリビューションセンターも稼働を開始した。物流拠点網が拡張された。
  21. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「加えて成長に伴い必要な出荷能力及び在庫保有能力を担保するため、自律搬送型ロボットを導入する等、より効率的な倉庫内オペレーションの推進を図った「笠間ディストリビューションセンター」(延床面積約17,000坪)を4月に本格稼働させました。」

    笠間ディストリビューションセンターの4月本格稼働、自律搬送型ロボットの導入、延床面積約17,000坪を前四半期に続き記載している。
  22. FY2017-Q2達成有価証券報告書

    「加えて成長に伴い必要な出荷能力及び在庫保有能力を担保するため、自律搬送型ロボットを導入する等、より効率的な倉庫内オペレーションの推進を図った「笠間ディストリビューションセンター」(延床面積約17,000坪)を4月に本格稼働させました。」

    前年度末に計画中だった笠間ディストリビューションセンターが4月に本格稼働した。延床面積は約17,000坪で、自律搬送型ロボットの導入等により倉庫内オペレーションの効率化を図っている。
  23. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、平成26年7月に「尼崎ディストリビューションセンター」の本格稼働を開始しており、平成29年3月には茨城県にも新たにディストリビューションセンターが竣工する予定です。その他地域にもトランスファーセンターなどの物流拠点を構え、より高い利便性を実現できる物流網を構築してまいります。」

    笠間ディストリビューションセンターについて、平成29年3月竣工予定、完成後の顧客サービス対応能力拡大を計画。投資予定総額は9,221,376千円、既支払額は8,374,673千円と記載している。
一緒に動いた変遷

「多チャネル販促による顧客獲得と顧客基盤の拡大」は、この変遷が動いた25回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

16161514139★123456
  1. ★この変遷
  2. 1多チャネル販促による顧客獲得と顧客基盤の拡大16回
  3. 2中間配当による株主還元16回
  4. 3売上高・営業利益・経常利益・純利益の増加15回
  5. 4取扱商品と当日出荷可能な在庫商品の拡充14回
  6. 5機動的な資本政策としての自己株式取得13回
  7. 6執行役に対する株式報酬型ストック・オプション9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
MonotaROの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-04の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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