Komori
MonotaRO(3064)・施策再掲

プライベートブランドの積極採用による低価格・安定品質と利益率改善

FY2016に初出。12回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

12記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017再掲FY2018-Q3 – FY20242017: 120172018: 320182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 020242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
PB商品拡大・NB商品利益率改善による粗利率向上23社が書いているテーマ・逆風0社・追い風23社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。19社中3社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「商品戦略においては、顧客の多様なニーズに対応するため、ウェブサイトでの取扱商品点数の継続的な拡充に取り組んでいます。加えて、プライベートブランド商品の開発も推進しています。」

    プライベートブランド商品の開発推進を、取扱商品拡充とともに継続して記載している。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「また当社グループ事業の成長に伴う取扱数量増を基に、プライベートブランドを積極的に採用することにより、顧客に対して低価格かつ安定的品質の商品を提供し、当社グループの利益率改善にも努めてまいります。」

    プライベートブランドの積極採用を低価格・安定品質の提供と利益率改善につなげる方針を継続している。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「また当社グループ事業の成長に伴う取扱数量増を基に、プライベートブランドを積極的に採用することにより、顧客に対して低価格かつ安定的品質の商品を提供し、当社グループの利益率改善にも努めてまいります。」

    プライベートブランドの積極採用を低価格・安定品質の提供と利益率改善につなげる方針を継続している。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「また当社グループ事業の成長に伴う取扱数量増を基に、プライベートブランドを積極的に採用することにより、顧客に対して低価格かつ安定的品質の商品を提供し、当社グループの利益率改善にも努めてまいります。」

    プライベートブランドの積極採用を、低価格・安定品質の提供と利益率改善につなげる方針を継続している。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「また当社グループ事業の成長に伴う取扱数量増を基に、プライベートブランドを積極的に採用することにより、顧客に対して低価格かつ安定的品質の商品を提供し、当社グループの利益率改善にも努めてまいります。」

    プライベートブランドの積極採用を、低価格・安定品質の提供と利益率改善につなげる方針を継続している。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「また当社グループ事業の成長に伴う取扱数量増を基に、プライベートブランドを積極的に採用することにより、顧客に対して低価格かつ安定的品質の商品を提供し、当社グループの利益率改善にも努めてまいります。」

    プライベートブランドの積極採用を、低価格・安定品質の提供と利益率改善につなげる方針を継続している。
  7. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「6月下旬に、当社プライベートブランド商品1.7万点を掲載した「経費節減カタログ vol.5」、9月下旬には全9分冊から成り、29.2万点の商品を掲載する「間接資材総合カタログ REDBOOK vol.14 秋号」を発刊致しました」

    プライベートブランド商品1.7万点を掲載した経費節減カタログの発刊を継続して記載している。
  8. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「6月下旬には、当社プライベートブランド商品1.7万点を掲載した「経費節減カタログ vol.5」を発刊致しました。」

    プライベートブランド商品1.7万点を掲載した経費節減カタログを6月下旬に発刊し、プライベートブランド商品の展開を具体化している。
  9. FY2017再掲有価証券報告書

    「また当社グループ事業の成長に伴う取扱数量増を基に、プライベートブランドを積極的に採用することにより、顧客に対し、低価格かつ安定的品質の商品を提供すると共に、当社グループの利益率改善に努めてまいります。」

    商品マネジメント上、プライベートブランドの積極採用を低価格・安定品質の提供と利益率改善につなげる方針を継続している。
  10. FY2016初出有価証券報告書

    「また当社グループ事業の成長に伴う取扱数量増をプライベートブランドの積極採用へと繋げ、顧客に対し、低価格かつ安定的品質の商品を提供すると共に、当社グループの利益率改善に努めてまいります。」

    取扱数量の増加をプライベートブランドの積極採用につなげ、顧客への低価格・安定品質提供と利益率改善を図る施策を初めて独立した課題として記載している。
一緒に動いた変遷

「機動的な資本政策としての自己株式取得」は、この変遷が動いた12回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1機動的な資本政策としての自己株式取得3回
  3. 2多チャネル販促による顧客獲得と顧客基盤の拡大3回
  4. 3取扱商品と当日出荷可能な在庫商品の拡充3回
  5. 4中間配当による株主還元3回
  6. 5売上高・営業利益・経常利益・純利益の増加2回
  7. 6顧客の購買管理システムとの連携による大企業向け販売2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
MonotaROの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-04の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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