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MonotaRO(3064)・事実引き上げ

中間配当による株主還元

FY2016-Q2に初出。40回の記載のうち21回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2026-H1。

40記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化引き上げFY2016 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 320232024: 320242025: 220252026: 72026
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直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに34社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2026年8月4日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。(1)配当金の総額……………………………………………8,851百万円(2)1株当たりの金額…………………………………………18円00銭(3)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2026年9月9日」

    2026年6月30日を基準日とする中間配当を1株当たり18円、総額8,851百万円と決議した。前年同期の1株当たり15円から増加している。
  2. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「この基本方針に基づき、当期の期末配当を1株当たり18.0円とし、中間配当金15.0円と合わせた年間配当としては、1株当たり33.0円とさせていただく予定です。」

    中間配当15円に期末配当18円を加え、年間配当33円を予定している。前期の年間配当19円から14円増配となる予定である。
  3. 2026-03-04引き上げ株主総会

    「当期の期末配当を1株当たり18.0円とし、中間配当金15.0円と合わせた年間配当としては、1株当たり33.0円といたします。」

    年間配当が1株当たり33円となり、前年度の19円から増加した。
  4. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年7月31日開催の取締役会 普通株式 7,453 15.0 2025年6月30日 2025年9月9日 利益剰余金」

    2025年6月30日を基準日とする中間配当を、総額7,453百万円、1株当たり15円と決議した。前年同期の1株当たり9円から6円増加している。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「この基本方針に基づき、当期の期末配当を1株当たり10.0円とし、中間配当金9.0円と合わせた年間配当としては、1株当たり19.0円とすることといたしました。」

    年間配当を1株当たり19円と決定し、前年度の16円から増加した。
  6. FY2024-H1引き上げ有価証券報告書

    「2024年8月1日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。 (1)配当金の総額………………………………………… 4,472百万円 (2)1株当たりの金額…………………………………………9円00銭 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2024年9月10日」

    2024年6月30日を基準日とする中間配当を、総額4,472百万円、1株当たり9円と決議した。前年同期の1株当たり8円から増加している。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2024年3月24日定時株主総会 普通株式 3,975 8.0 2023年12月31日 2024年3月25日 利益剰余金」

    2023年12月期の期末配当として、総額3,975百万円、1株当たり8円を2024年3月25日に支払った。FY2023に決定した年間配当1株当たり16円のうち、期末配当の実行を確認できる。
  8. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「この基本方針に基づき、当期の期末配当を1株当たり8.0円とし、中間配当金8.0円と合わせた年間配当としては、1株当たり16.0円とすることと致しました。」

    年間配当を1株当たり16.0円と決定した。前年度の年間配当13.5円から増加している。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「2023年7月27日 取締役会 普通株式 3,975 8.0 2023年6月30日 2023年9月8日 利益剰余金」

    2023年6月30日を基準日とする中間配当について、総額3,975百万円、1株当たり8円を2023年9月8日に支払ったことを配当金支払額として確認した。
  10. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2023年7月27日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。 (1)配当金の総額………………………………………… 3,975百万円 (2)1株当たりの金額…………………………………………8円00銭 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2023年9月8日」

    2023年6月30日を基準日とする中間配当を1株当たり8円、総額3,975百万円と決議した。前年同期の1株当たり6.5円から増加している。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2023年3月29日 定時株主総会 普通株式 3,478 7.00 2022年12月31日 2023年3月30日 利益剰余金」

    2022年12月期の期末配当として、総額3,478百万円、1株当たり7円を2023年3月30日に支払った。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「2022年3月29日 定時株主総会 普通株式 2,856 5.75 2021年12月31日 2022年3月30日 利益剰余金 2022年7月29日 取締役会 普通株式 3,229 6.5 2022年6月30日 2022年9月9日 利益剰余金」

    2022年6月30日を基準日とする中間配当について、総額3,229百万円、1株当たり6.5円を9月9日に支払ったことを確認できる。
  13. FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2022年7月29日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。 (1)配当金の総額………………………………………… 3,229百万円 (2)1株当たりの金額…………………………………………6円50銭 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2022年9月9日」

    2022年6月30日を基準日とする中間配当を1株当たり6.5円、総額3,229百万円と決議した。前年同期の1株当たり5.75円から増加している。
  14. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「この基本方針に基づき、当期の期末配当を1株当たり5.75円とし、中間配当金5.75円と合わせた年間配当としては、1株当たり11.5円とすることと致しました。」

    株式分割後ベースの年間配当を1株当たり11.5円と決定した。2020年度の株式分割後換算の年間配当9円を上回る水準である。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「2021年7月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。 (1)配当金の総額……………………………………………2,856百万円 (2)1株当たりの金額………………………………………… 5円75銭 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日………… 2021年9月10日」

    2021年6月30日を基準日とする中間配当について、総額2,856百万円、1株当たり5.75円を9月10日に支払ったことを配当金支払額として確認した。
  16. FY2021-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2021年7月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。 (1)配当金の総額………………………………………… 2,856百万円 (2)1株当たりの金額…………………………………………5円75銭 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2021年9月10日」

    2021年6月30日を基準日とする中間配当を、株式分割後ベースで1株当たり5.75円、総額2,856百万円と決議した。分割前換算では11.5円で、前年中間配当8.5円から実質的に増加している。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「2021年3月26日 定時株主総会 普通株式 2,359 9.5 2020年12月31日 2021年3月29日 利益剰余金」

    2020年12月期の期末配当として、総額2,359百万円、1株当たり9.5円を2021年3月29日に支払った。2020年度に決定した年間配当1株当たり18円のうち、期末配当の実行を確認できる。
  18. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「この基本方針に基づき、当期の期末配当を1株当たり9.5円とし、中間配当金8.5円と合わせた年間配当としては、1株当たり18円とすることと致しました。」

    2020年度の年間配当を1株当たり18円と決定した。前年度の年間配当15円から増加している。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「2020年7月31日 取締役会 普通株式 2,111 8.5 2020年6月30日 2020年9月10日 利益剰余金」

    2020年6月30日を基準日とする中間配当について、総額2,111百万円、1株当たり8.5円を9月10日に支払ったことを配当金支払額として確認した。
  20. FY2020-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2020年7月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。(1)配当金の総額…………………………………………2,111百万円(2)1株当たりの金額…………………………………………8円50銭(3)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2020年9月10日」

    2020年6月30日を基準日とする中間配当を1株当たり8.5円、総額2,111百万円と決議した。前年同期の中間配当7.5円から増加している。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「2020年3月26日 定時株主総会 普通株式 1,863 7.5 2019年12月31日 2020年3月27日 利益剰余金」

    2019年12月期の期末配当として、総額1,863百万円、1株当たり7.5円を2020年3月27日に支払った。
  22. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「この基本方針に基づき、当期の期末配当を1株当たり7.5円とし、中間配当金7.5円と合わせた年間配当としては、1株当たり15円とすることと致しました。」

    年間配当を1株当たり15円と決定した。前年度の株式分割後ベースの年間配当13円から増加している。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「2019年7月26日 取締役会 普通株式 1,862 7.5 2019年6月30日 2019年9月10日 利益剰余金」

    2019年6月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり7.5円、総額1,862百万円を9月10日に支払ったことを配当金支払額として確認した。
  24. FY2019-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2019年7月26日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。 (1)配当金の総額………………………………………… 1,862百万円 (2)1株当たりの金額…………………………………………7円50銭 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2019年9月10日」

    2019年6月30日を基準日とする中間配当を1株当たり7.5円、総額1,862百万円と決議した。前年同期の株式分割後ベースの中間配当6.5円から増加している。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「2019年3月26日 定時株主総会 普通株式 1,614 6.5 2018年12月31日 2019年3月27日 利益剰余金」

    2018年12月期の期末配当として、総額1,614百万円、株式分割後ベースで1株当たり6.5円を2019年3月27日に支払った。
  26. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「この基本方針に基づき、当期の期末配当を1株当たり6.5円とし、中間配当金13円(2018年10月1日付の株式分割を考慮すると1株当たり6.5円)と合わせた年間配当としては、1株当たり19.5円(実質13円)とすることと致しました。」

    株式分割後ベースの年間配当を実質13円と決定した。前年の株式分割後換算の年間配当11円を上回る水準となった。
  27. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「平成30年7月27日 取締役会 普通株式 1,614,171 13.0 平成30年6月30日 平成30年9月10日 利益剰余金」

    平成30年6月30日を基準日とする中間配当について、総額1,614,171千円、1株当たり13円を9月10日に支払ったことを配当金支払額として記載している。
  28. FY2018-Q2引き上げ有価証券報告書

    「平成30年7月27日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。 (1)配当金の総額………………………………………1,614,171千円 (2)1株当たりの金額…………………………………13円00銭 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成30年9月10日」

    中間配当を1株当たり13円と決議した。前年同期の中間配当11円から2円増加している。
  29. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「平成30年3月27日 定時株主総会 普通株式 1,365,574千円 11.0円 平成29年12月31日 平成30年3月28日 利益剰余金」

    平成29年12月期の期末配当として、総額1,365,574千円、1株当たり11円を平成30年3月28日に支払った。前年度に決定した年間配当1株22円のうち、期末配当の実行を確認できる。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「この基本方針に基づき、当期の期末配当を1株当たり11円とし、中間配当金11円と合わせた年間配当としては、1株当たり22円とすることと致しました。」

    中間配当・期末配当を各1株11円とし、年間配当1株22円を決定した。前年の年間配当1株18円から増加している。
  31. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「平成29年7月28日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。 (イ)配当金の総額………………………………………1,364,972千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………11円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成29年9月11日」

    2017年6月30日を基準日とする中間配当について、総額1,364,972千円、1株当たり11円の決議および9月11日の支払開始を再掲している。
  32. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「平成29年7月28日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。 (イ)配当金の総額………………………………………1,364,972千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………11円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成29年9月11日」

    2017年6月30日を基準日とする中間配当について、総額1,364,972千円、1株当たり11円を決議した。前年の中間配当1株9円から増加している。
  33. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「配当金支払額 決議 平成29年3月24日 定時株主総会 株式の種類 普通株式 配当金の総額 1,115,349千円 1株当たり配当額 9.0円 基準日 平成28年12月31日 効力発生日 平成29年3月27日 配当の原資 利益剰余金」

    平成28年12月期の期末配当として、総額1,115,349千円、1株当たり9円を平成29年3月27日に支払った。中間配当9円と合わせ、年間配当18円の実行を確認できる。
  34. FY2016前進有価証券報告書

    「この基本方針に基づき、当期の期末配当を1株当たり9円とし、中間配当金9円と合わせた年間配当としては、1株当たり18円とすることと致しました。」

    中間配当1株9円に加えて期末配当1株9円を決定し、年間配当1株18円を示した。
  35. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年7月28日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。 (イ)配当金の総額………………………………………1,114,170千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………9円00銭」

    中間配当総額1,114,170千円、1株当たり9円の決議内容を「その他」でも再掲している。
  36. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「平成28年7月28日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。(イ)配当金の総額………………………………………1,114,170千円(ロ)1株当たりの金額…………………………………9円00銭」

    2016年6月30日を基準日とする中間配当について、総額1,114,170千円、1株当たり9円を決議した事実を記載。
一緒に動いた変遷

「多チャネル販促による顧客獲得と顧客基盤の拡大」は、この変遷が動いた40回のうち38回、同じ書類で同じ向きに動きました。

383732241916★123456
  1. ★この変遷
  2. 1多チャネル販促による顧客獲得と顧客基盤の拡大38回
  3. 2売上高・営業利益・経常利益・純利益の増加37回
  4. 3取扱商品と当日出荷可能な在庫商品の拡充32回
  5. 4機動的な資本政策としての自己株式取得24回
  6. 5執行役に対する株式報酬型ストック・オプション19回
  7. 6茨城県笠間ディストリビューションセンターの建設・稼働による物流能力強化16回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
MonotaROの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-04の決算説明資料で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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