中間配当による株主還元
FY2016-Q2に初出。40回の記載のうち21回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに34社。
- FY2026-H1引き上げ有価証券報告書
「2026年8月4日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。(1)配当金の総額……………………………………………8,851百万円(2)1株当たりの金額…………………………………………18円00銭(3)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2026年9月9日」
2026年6月30日を基準日とする中間配当を1株当たり18円、総額8,851百万円と決議した。前年同期の1株当たり15円から増加している。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「この基本方針に基づき、当期の期末配当を1株当たり18.0円とし、中間配当金15.0円と合わせた年間配当としては、1株当たり33.0円とさせていただく予定です。」
中間配当15円に期末配当18円を加え、年間配当33円を予定している。前期の年間配当19円から14円増配となる予定である。 - 2026-03-04引き上げ株主総会
「当期の期末配当を1株当たり18.0円とし、中間配当金15.0円と合わせた年間配当としては、1株当たり33.0円といたします。」
年間配当が1株当たり33円となり、前年度の19円から増加した。 - FY2025-H1引き上げ有価証券報告書
「2025年7月31日開催の取締役会 普通株式 7,453 15.0 2025年6月30日 2025年9月9日 利益剰余金」
2025年6月30日を基準日とする中間配当を、総額7,453百万円、1株当たり15円と決議した。前年同期の1株当たり9円から6円増加している。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「この基本方針に基づき、当期の期末配当を1株当たり10.0円とし、中間配当金9.0円と合わせた年間配当としては、1株当たり19.0円とすることといたしました。」
年間配当を1株当たり19円と決定し、前年度の16円から増加した。 - FY2024-H1引き上げ有価証券報告書
「2024年8月1日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。 (1)配当金の総額………………………………………… 4,472百万円 (2)1株当たりの金額…………………………………………9円00銭 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2024年9月10日」
2024年6月30日を基準日とする中間配当を、総額4,472百万円、1株当たり9円と決議した。前年同期の1株当たり8円から増加している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「2024年3月24日定時株主総会 普通株式 3,975 8.0 2023年12月31日 2024年3月25日 利益剰余金」
2023年12月期の期末配当として、総額3,975百万円、1株当たり8円を2024年3月25日に支払った。FY2023に決定した年間配当1株当たり16円のうち、期末配当の実行を確認できる。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「この基本方針に基づき、当期の期末配当を1株当たり8.0円とし、中間配当金8.0円と合わせた年間配当としては、1株当たり16.0円とすることと致しました。」
年間配当を1株当たり16.0円と決定した。前年度の年間配当13.5円から増加している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「2023年7月27日 取締役会 普通株式 3,975 8.0 2023年6月30日 2023年9月8日 利益剰余金」
2023年6月30日を基準日とする中間配当について、総額3,975百万円、1株当たり8円を2023年9月8日に支払ったことを配当金支払額として確認した。 - FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書
「2023年7月27日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。 (1)配当金の総額………………………………………… 3,975百万円 (2)1株当たりの金額…………………………………………8円00銭 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2023年9月8日」
2023年6月30日を基準日とする中間配当を1株当たり8円、総額3,975百万円と決議した。前年同期の1株当たり6.5円から増加している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「2023年3月29日 定時株主総会 普通株式 3,478 7.00 2022年12月31日 2023年3月30日 利益剰余金」
2022年12月期の期末配当として、総額3,478百万円、1株当たり7円を2023年3月30日に支払った。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「2022年3月29日 定時株主総会 普通株式 2,856 5.75 2021年12月31日 2022年3月30日 利益剰余金 2022年7月29日 取締役会 普通株式 3,229 6.5 2022年6月30日 2022年9月9日 利益剰余金」
2022年6月30日を基準日とする中間配当について、総額3,229百万円、1株当たり6.5円を9月9日に支払ったことを確認できる。 - FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書
「2022年7月29日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。 (1)配当金の総額………………………………………… 3,229百万円 (2)1株当たりの金額…………………………………………6円50銭 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2022年9月9日」
2022年6月30日を基準日とする中間配当を1株当たり6.5円、総額3,229百万円と決議した。前年同期の1株当たり5.75円から増加している。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「この基本方針に基づき、当期の期末配当を1株当たり5.75円とし、中間配当金5.75円と合わせた年間配当としては、1株当たり11.5円とすることと致しました。」
株式分割後ベースの年間配当を1株当たり11.5円と決定した。2020年度の株式分割後換算の年間配当9円を上回る水準である。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「2021年7月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。 (1)配当金の総額……………………………………………2,856百万円 (2)1株当たりの金額………………………………………… 5円75銭 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日………… 2021年9月10日」
2021年6月30日を基準日とする中間配当について、総額2,856百万円、1株当たり5.75円を9月10日に支払ったことを配当金支払額として確認した。 - FY2021-Q2引き上げ有価証券報告書
「2021年7月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。 (1)配当金の総額………………………………………… 2,856百万円 (2)1株当たりの金額…………………………………………5円75銭 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2021年9月10日」
2021年6月30日を基準日とする中間配当を、株式分割後ベースで1株当たり5.75円、総額2,856百万円と決議した。分割前換算では11.5円で、前年中間配当8.5円から実質的に増加している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「2021年3月26日 定時株主総会 普通株式 2,359 9.5 2020年12月31日 2021年3月29日 利益剰余金」
2020年12月期の期末配当として、総額2,359百万円、1株当たり9.5円を2021年3月29日に支払った。2020年度に決定した年間配当1株当たり18円のうち、期末配当の実行を確認できる。 - FY2020引き上げ有価証券報告書
「この基本方針に基づき、当期の期末配当を1株当たり9.5円とし、中間配当金8.5円と合わせた年間配当としては、1株当たり18円とすることと致しました。」
2020年度の年間配当を1株当たり18円と決定した。前年度の年間配当15円から増加している。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「2020年7月31日 取締役会 普通株式 2,111 8.5 2020年6月30日 2020年9月10日 利益剰余金」
2020年6月30日を基準日とする中間配当について、総額2,111百万円、1株当たり8.5円を9月10日に支払ったことを配当金支払額として確認した。 - FY2020-Q2引き上げ有価証券報告書
「2020年7月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。(1)配当金の総額…………………………………………2,111百万円(2)1株当たりの金額…………………………………………8円50銭(3)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2020年9月10日」
2020年6月30日を基準日とする中間配当を1株当たり8.5円、総額2,111百万円と決議した。前年同期の中間配当7.5円から増加している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「2020年3月26日 定時株主総会 普通株式 1,863 7.5 2019年12月31日 2020年3月27日 利益剰余金」
2019年12月期の期末配当として、総額1,863百万円、1株当たり7.5円を2020年3月27日に支払った。 - FY2019引き上げ有価証券報告書
「この基本方針に基づき、当期の期末配当を1株当たり7.5円とし、中間配当金7.5円と合わせた年間配当としては、1株当たり15円とすることと致しました。」
年間配当を1株当たり15円と決定した。前年度の株式分割後ベースの年間配当13円から増加している。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「2019年7月26日 取締役会 普通株式 1,862 7.5 2019年6月30日 2019年9月10日 利益剰余金」
2019年6月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり7.5円、総額1,862百万円を9月10日に支払ったことを配当金支払額として確認した。 - FY2019-Q2引き上げ有価証券報告書
「2019年7月26日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。 (1)配当金の総額………………………………………… 1,862百万円 (2)1株当たりの金額…………………………………………7円50銭 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2019年9月10日」
2019年6月30日を基準日とする中間配当を1株当たり7.5円、総額1,862百万円と決議した。前年同期の株式分割後ベースの中間配当6.5円から増加している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「2019年3月26日 定時株主総会 普通株式 1,614 6.5 2018年12月31日 2019年3月27日 利益剰余金」
2018年12月期の期末配当として、総額1,614百万円、株式分割後ベースで1株当たり6.5円を2019年3月27日に支払った。 - FY2018引き上げ有価証券報告書
「この基本方針に基づき、当期の期末配当を1株当たり6.5円とし、中間配当金13円(2018年10月1日付の株式分割を考慮すると1株当たり6.5円)と合わせた年間配当としては、1株当たり19.5円(実質13円)とすることと致しました。」
株式分割後ベースの年間配当を実質13円と決定した。前年の株式分割後換算の年間配当11円を上回る水準となった。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「平成30年7月27日 取締役会 普通株式 1,614,171 13.0 平成30年6月30日 平成30年9月10日 利益剰余金」
平成30年6月30日を基準日とする中間配当について、総額1,614,171千円、1株当たり13円を9月10日に支払ったことを配当金支払額として記載している。 - FY2018-Q2引き上げ有価証券報告書
「平成30年7月27日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。 (1)配当金の総額………………………………………1,614,171千円 (2)1株当たりの金額…………………………………13円00銭 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成30年9月10日」
中間配当を1株当たり13円と決議した。前年同期の中間配当11円から2円増加している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「平成30年3月27日 定時株主総会 普通株式 1,365,574千円 11.0円 平成29年12月31日 平成30年3月28日 利益剰余金」
平成29年12月期の期末配当として、総額1,365,574千円、1株当たり11円を平成30年3月28日に支払った。前年度に決定した年間配当1株22円のうち、期末配当の実行を確認できる。 - FY2017前進有価証券報告書
「この基本方針に基づき、当期の期末配当を1株当たり11円とし、中間配当金11円と合わせた年間配当としては、1株当たり22円とすることと致しました。」
中間配当・期末配当を各1株11円とし、年間配当1株22円を決定した。前年の年間配当1株18円から増加している。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「平成29年7月28日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。 (イ)配当金の総額………………………………………1,364,972千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………11円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成29年9月11日」
2017年6月30日を基準日とする中間配当について、総額1,364,972千円、1株当たり11円の決議および9月11日の支払開始を再掲している。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「平成29年7月28日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。 (イ)配当金の総額………………………………………1,364,972千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………11円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成29年9月11日」
2017年6月30日を基準日とする中間配当について、総額1,364,972千円、1株当たり11円を決議した。前年の中間配当1株9円から増加している。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「配当金支払額 決議 平成29年3月24日 定時株主総会 株式の種類 普通株式 配当金の総額 1,115,349千円 1株当たり配当額 9.0円 基準日 平成28年12月31日 効力発生日 平成29年3月27日 配当の原資 利益剰余金」
平成28年12月期の期末配当として、総額1,115,349千円、1株当たり9円を平成29年3月27日に支払った。中間配当9円と合わせ、年間配当18円の実行を確認できる。 - FY2016前進有価証券報告書
「この基本方針に基づき、当期の期末配当を1株当たり9円とし、中間配当金9円と合わせた年間配当としては、1株当たり18円とすることと致しました。」
中間配当1株9円に加えて期末配当1株9円を決定し、年間配当1株18円を示した。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「平成28年7月28日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。 (イ)配当金の総額………………………………………1,114,170千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………9円00銭」
中間配当総額1,114,170千円、1株当たり9円の決議内容を「その他」でも再掲している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「平成28年7月28日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。(イ)配当金の総額………………………………………1,114,170千円(ロ)1株当たりの金額…………………………………9円00銭」
2016年6月30日を基準日とする中間配当について、総額1,114,170千円、1株当たり9円を決議した事実を記載。