Komori
ヒラキ(3059)・施策前進

内部統制システムの改定・整備強化

FY2016に初出。11回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026。

11記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018前進FY2019 – FY20262016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
内部統制システムの継続的整備・見直し125社が書いているテーマ・逆風0社・追い風126社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに25社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている125社のうち14社を表示しています。上の文は125社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「また、当事業年度においては、個人情報保護マネジメントシステム構築・運用指針の改定に伴い、個人情報保護に関するマニュアルの改正を行うなど、当社グループ全体としての業務の適正の確保を図っております。」

    個人情報保護マネジメントシステムの指針改定に対応し、個人情報保護マニュアルを改正した。
  2. 2026-05-29前進株主総会

    「当事業年度は、個人情報保護マネジメントシステム構築・運用指針の改定に伴い、個人情報保護に関するマニュアルの改正を行うなど、当社グループ全体としての業務の適正の確保を図っております。」

    個人情報保護に関するマニュアル改正を実施し、内部統制の運用面を具体的に更新している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「また、当事業年度においては、「財務報告に係る内部統制の整備・運用規程」および「リスク管理規程」の見直しを行うなど、当社グループ全体としての業務の適正の確保を図っております。」

    財務報告に係る内部統制規程とリスク管理規程を見直し、内部統制の対象を更新した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「また、当事業年度においては、「在宅勤務規程」の制定ならびに「稟議規程」および「個人情報保護規程」の見直しを行うなど、当社グループ全体としての業務の適正の確保を図っております。」

    在宅勤務規程を制定し、稟議規程・個人情報保護規程を見直すなど、内部統制の対象を具体的に更新した。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「また、当事業年度においては、情報システム関連および個人情報保護に係るマニュアルの見直しを行うなど、当社グループ全体としての業務の適正の確保を図っております。」

    情報システムおよび個人情報保護に関するマニュアルを見直し、内部統制の対象領域を運用面で更新した。
  6. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度においては、改正電子帳簿保存法(1月1日施行)に対応した事務処理規程等関連規程の整備を行うなど、当社グループ全体としての業務の適正の確保を図っております。」

    改正電子帳簿保存法への対応として事務処理規程等を整備し、グループ全体の内部統制を追加的に整備した。
  7. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度においては、靴専門店の出店拡大に伴い、規程管理規程を改正し社内規程集の電子化等を進め、その適時性および閲覧性を高めるなど、当社グループ全体としての業務の適正の確保を図っております。」

    靴専門店の出店拡大に対応し、規程管理規程を改正するとともに社内規程集を電子化し、内部統制情報の適時性・閲覧性を高めた。
  8. FY2019前進有価証券報告書

    「また、組織変更に伴い、2019年4月5日開催の取締役会の決議により内容を一部改定しております。」

    組織変更に伴い、2019年4月5日開催の取締役会決議で内部統制システムの基本方針を一部改定した。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、社長執行役員を委員長とする内部統制委員会を設置し、当社グループ全体の内部統制システムの整備・運用の推進を図り、その結果を取締役会に報告する体制とします。」

    内部統制委員会を中心に、グループ全体の内部統制の整備・運用と取締役会への報告を行う体制を継続している。
  10. FY2017再掲有価証券報告書

    「また、平成28年2月5日開催の取締役会の決議により内容を一部改定し、当社グループの業務の適正を確保するための体制および監査に関する体制等の充実を強化しております。」

    平成28年2月の取締役会決議による内部統制方針の改定と監査体制の強化を継続して記載している。
  11. FY2016初出有価証券報告書

    「平成28年2月5日開催の取締役会の決議により内容を一部改定し、当社グループの業務の適正を確保するための体制および監査に関する体制等の充実を強化しております。」

    取締役会決議による内部統制方針の改定と監査体制の強化を記載している。
一緒に動いた変遷

「自社企画商品力・価格・多彩な販売手法の強化」は、この変遷が動いた11回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自社企画商品力・価格・多彩な販売手法の強化5回
  3. 2インターネット販売・Web顧客利便性の強化5回
  4. 3低価格商品の商品力強化5回
  5. 4商品バリエーションとスニーカー品揃えの充実5回
  6. 5ワンランク上の商品開発による靴市場シェア拡大5回
  7. 6内部統制委員会を中心とするグループリスク管理5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヒラキの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-29の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
内部統制システムの改定・整備強化|ヒラキ(3059)の変遷 | Komori