Komori
ヒラキ(3059)・施策前進

商品バリエーションとスニーカー品揃えの充実

FY2016に初出。23回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載は2026-11-05。

23記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q3前進FY2022-Q3 – 2026-11-052016: 120162017: 120172018: 120182019: 320192020: 320202021: 320212022: 420222023: 320232024: 220242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
取扱い商品レパートリーの充実による顧客利便性向上10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。8社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-11-05前進業績予想の修正

    「8月に快適性を追求したスニーカー「NEXELLA(ネクセラ)」シリーズを発売するとともに、」

    スニーカーの品揃え充実について、快適性を追求した新シリーズの発売へ進めている。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「商品面では新規受注を喚起するため、靴・衣料・雑貨の各カテゴリーにおいて低価格帯の販売促進商品のほか、春夏・秋冬新商品を約1,000点投入いたしました。」

    靴・衣料・雑貨を横断して約1,000点の新商品を投入し、商品バリエーションの拡充を具体化した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「靴・衣料・雑貨の各カテゴリーにおいて低価格帯の販売促進商品のほか、春夏・秋冬新商品を約600点投入しました。」

    靴・衣料・雑貨を横断して約600点の新商品を投入し、商品バリエーションの拡充を具体化した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「靴・衣料・雑貨等の春夏新商品を約350点投入いたしました。」

    靴中心の商品構成に加え、衣料・雑貨を含む約350点の春夏新商品を投入し、商品バリエーションを広げた。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「商品面では、厚底スニーカー、1コインのレディースパンプス、晴雨兼用遮光遮熱の折り畳み傘、接触冷感の半袖ドライTシャツ等の販売促進商品を投入し、新規およびリピート受注の獲得に努めてまいりました。」

    従来の靴・生活関連商品の品揃え拡充を、厚底スニーカー、1コインパンプス、機能性傘、接触冷感Tシャツなど具体的な商品投入へ進めた。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、旅行需要の回復を捉えキャリーバッグ等を強化いたしました。今後も、アフターコロナ時代における消費者の変化に対応した商品の開発を進め、気軽に毎日お使いいただける実用的な商品の品揃えの充実を一層図ってまいります。」

    従来の靴・衣料・雑貨等に加え、旅行需要を捉えたキャリーバッグを強化し、商品バリエーションを広げた。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「通信販売事業におきましては、商品面では1,000円以下の販売促進商品投入に加えて、親子ルームウェア「ふわとろりモコモコ上下セット」、「レディースビット付ローファー」等の中価格帯に加え、高機能・お値打ち価格の「あったか極暖ラグ」等を投入し、お客様の支持を得ることができました。」

    靴中心の商品構成に加え、親子ルームウェア、ローファー、ラグなど衣料・履物・インテリアへ品揃えを広げた。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「靴の強化策として、オリジナル商品の売り場全面展開に加え、紳士靴・婦人靴における新しいブランド商品の導入を積極的に展開した他、特価商品の仕入れに注力しました。なお、靴専門店は大阪市内に1店舗オープンし、計11店舗といたしました。」

    オリジナル商品の全面展開や紳士靴・婦人靴の新ブランド導入を進め、靴専門店は計11店舗へ拡大した。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「靴の強化策として、オリジナル商品の売り場全面展開に加え、紳士靴・婦人靴における新しいブランド商品の導入を積極的に展開する他、「ヒラキ」らしさを訴求する特価商品の仕入れに注力しました。この結果、靴の売上は、靴専門店10か店の増収と併せ前年同期を上回りました。」

    オリジナル商品の全面展開に加え、紳士靴・婦人靴の新ブランドを導入し、靴専門店10か店の増収とともに靴売上が前年同期を上回った。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、コロナ禍でのコト消費を捉えたアウトドア関連商品等の充実を図ってまいりました。」

    従来の商品バリエーション拡充を、コロナ禍のコト消費に対応したアウトドア関連商品へ具体化した。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「コロナ禍にあってアウトドアスニーカーの拡充、オリジナル商品のボリューム陳列販売等靴の販売強化を図る他、衣料・雑貨・食品については特価商材の仕入れを強化し、集客拡大に取り組んでまいりました。」

    従来のスニーカー品揃え強化をアウトドアスニーカーの拡充へ具体化し、オリジナル商品の売場展開も強化した。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「店舗販売事業におきましては、ブランドスニーカーの品揃え強化・オリジナル商品の売り場全面展開および地元農家や農業高校と連携した地場野菜を主体とした青果大市の継続開催等により集客拡大に取り組みました。」

    ブランドスニーカーの品揃え強化とオリジナル商品の売場展開により、靴を中心とする商品構成の強化を継続している。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、巣ごもり消費で需要が高まったルームウェア・日用雑貨・インテリア等の充実を図ってまいりました。」

    靴・スニーカー中心の商品構成から、巣ごもり需要に対応するルームウェア、日用雑貨、インテリア等へ品揃えを具体的に広げた。
  14. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「とりわけ、第3四半期連結会計期間はすべての商品カテゴリーで前年同期を上回る受注を獲得し、受注件数・金額は前年同期比2桁増の伸長を達成しました。」

    商品カテゴリー全体で前年同期を上回る受注となり、受注件数・金額も前年同期比2桁増となった。
  15. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「7月までの受注は衣料・インテリア・雑貨商品を主体に前年同期比2桁増の伸長を果たしました。」

    靴・スニーカー以外の衣料、インテリア、雑貨を含む商品バリエーションが、7月までの受注増加に結びついた。
  16. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、衣料・日用雑貨・インテリア等の充実を図りました。新たなカテゴリーの導入も含め、気軽に日々お使いいただける実用的な商品の一層の充実を図ってまいります。」

    従来の靴・スニーカー中心の品揃えから、衣料・日用雑貨・インテリア等へ商品バリエーションを広げた。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「市場拡大トレンドにあるスニーカーの品ぞろえ拡充、大商談会による特価商品の仕入強化等を軸とした靴の販売強化」

    市場拡大トレンドにあるスニーカーの品ぞろえを拡充し、特価商品の仕入強化と組み合わせて靴販売を強化する方針を継続している。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「市場拡大トレンドにあるスニーカーの品ぞろえ拡充を軸にした靴の販売強化」

    市場拡大トレンドにあるスニーカーの品ぞろえを拡充し、靴販売を強化する方針を継続している。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「市場拡大トレンドにあるブランドスニーカーの品ぞろえ拡充を軸にした靴の販売強化と、青果大市の開催・地場野菜農家との連携など地域密着型運営による集客拡大に取り組みました。」

    市場拡大トレンドにあるブランドスニーカーを含め、スニーカー等の品揃えを拡充して靴販売を強化する従来方針を継続している。
  20. FY2019再掲有価証券報告書

    「新しいカテゴリーの導入も含め、気軽に日々お使いいただける実用的な商品の一層の充実を図ってまいります。」

    新カテゴリーの導入を含む実用商品の品揃え拡充方針を継続している。
  21. FY2018再掲有価証券報告書

    「新しいカテゴリーの導入も含め、気軽に日々お使いいただける実用的な商品の一層の充実を図ってまいります。」

    商品カテゴリーの追加を含む、実用商品の品揃え拡充方針を再確認している。
  22. FY2017再掲有価証券報告書

    「特に、当社が最も得意とするスニーカー等のカテゴリーにおいては、気軽に日々履いていただける実用的な商品の一層の充実を図ってまいります。」

    豊富な品揃え、とりわけスニーカー等の実用商品の拡充方針を再確認している。
  23. FY2016初出有価証券報告書

    「靴を中心とした企画開発商品を展開していく中で、お客様に楽しんでお買い求めいただけるよう、豊富な品揃えの強化を行ってまいります。特に、当社が最も得意とするスニーカー等のカテゴリーにおいては、気軽に日々履いていただける実用的な商品の一層の充実を図ってまいります。」

    豊富な品揃えと得意カテゴリーであるスニーカーの拡充を掲げている。
一緒に動いた変遷

「インターネット販売・Web顧客利便性の強化」は、この変遷が動いた23回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

131110999★123456
  1. ★この変遷
  2. 1インターネット販売・Web顧客利便性の強化13回
  3. 2低価格商品の商品力強化11回
  4. 3テレビCMと無料カタログによる全国顧客獲得10回
  5. 4付加価値商品の開発による顧客層の拡大9回
  6. 5ワンランク上の商品開発による靴市場シェア拡大9回
  7. 6日本一の靴売場と靴総合販売会社の実現9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヒラキの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-11-05の業績予想の修正で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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