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ヒラキ(3059)・事実悪化

増収・営業減益・純利益増の業績構成

FY2016に初出。43回の記載のうち13回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2020。直近の記載は2026-11-05。

43記載
11年にわたる
6うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q3その他FY2021-Q1 – FY2023-Q32016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 72026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026悪化有価証券報告書

    「しかしながら、通信販売事業の売上が計画を下回ったことを主因として、当連結会計年度における連結売上高は、118億95百万円(前期比8.2%減)となりました。利益面は、減収の影響により営業損失は3億20百万円(前期は営業損失3百万円)、経常損失は3億13百万円(前期は経常損失0百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は4億26百万円(前期は当期純損失7億71百万円)となりました。」

    通信販売事業の計画未達を主因に、連結売上高は8.2%減少し、営業損失・経常損失となった。純損失は前期より縮小したが、営業損益は大幅に悪化した。
  2. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「しかしながら、通信販売事業の売上が計画を下回った結果、当中間連結会計期間における連結売上高は、61億23百万円(前年同期比6.5%減)、営業損失は50百万円(前年同期は営業利益62百万円)、経常損失は46百万円(前年同期は経常利益61百万円)、親会社株主に帰属する中間純損失は61百万円(前年同期は中間純利益37百万円)となりました。」

    通信販売事業の計画未達を背景に、連結売上高は前年同期比6.5%減となり、営業・経常・親会社株主帰属利益はいずれも前年同期の黒字から損失へ転じた。
  3. FY2025減収・営業損失縮小も純損失拡大有価証券報告書

    「連結売上高は、129億60百万円(前期比2.7%減)、営業損失は3百万円(前期は営業損失1億55百万円)、経常利益は0百万円(前期比99.5%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は7億71百万円(前期は当期純損失1億11百万円)となりました。」

    売上高は減少したが営業損失は46百万円から3百万円へ縮小した。一方、607百万円の減損損失により親会社株主に帰属する当期純損失は771百万円へ拡大した。
  4. FY2025-H1減収増益有価証券報告書

    「しかしながら、通信販売事業の売上が計画を下回った結果、当中間連結会計期間における連結売上高は、65億45百万円(前年同期比4.3%減)となりました。利益面は、専門店を主に店舗販売事業が堅調に推移したことおよび販管費の削減を図ったことにより、営業利益は62百万円(前年同期比56.0%増)、経常利益は61百万円(前年同期比78.8%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は37百万円(前年同期比152.3%増)となりました。」

    通信販売事業の計画未達により連結売上高は4.3%減少した一方、店舗販売事業の堅調さと販管費削減により営業利益・経常利益・中間純利益は増加した。
  5. FY2024悪化有価証券報告書

    「連結売上高は、133億13百万円(前期比6.8%減)、営業損失は46百万円(前期は営業利益1億55百万円)、経常利益は0百万円(前期比99.5%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は15百万円(前期は当期純利益1億11百万円)となりました。」

    前期の減収減益からさらに悪化し、通期で営業損失・当期純損失となった。通信販売事業の減収が最大の要因として説明されている。
  6. FY2024-Q3減収減益継続も営業減益率は前四半期から縮小有価証券報告書

    「しかしながら、中核事業である通信販売事業の売上高が前年同期を下回った結果、当第3四半期連結累計期間における連結売上高は、102億8百万円(前年同期比6.8%減)、営業利益は83百万円(前年同期比70.7%減)、経常利益は96百万円(前年同期比70.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は55百万円(前年同期比73.1%減)となりました。」

    通信販売事業の減収を背景に、連結では減収減益が継続した。営業利益の前年同期比減少率は第2四半期累計の79.5%減から70.7%減となったが、利益水準は低い状態にある。
  7. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「しかしながら、中核事業である通信販売事業の売上高が前年同期を下回った結果、当第2四半期連結累計期間における連結売上高は、68億42百万円(前年同期比5.9%減)、営業利益39百万円(前年同期比79.5%減)、経常利益は34百万円(前年同期比84.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は15百万円(前年同期比89.2%減)となりました。」

    通信販売事業の減収を背景に、連結売上高が5.9%減、営業利益が79.5%減、経常利益が84.4%減、親会社株主利益が89.2%減となり、減収減益が続いた。
  8. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「しかしながら、通信販売事業において計画を下回った結果、当第1四半期連結累計期間における連結売上高は、38億40百万円(前年同期比7.5%減)、営業利益は1億85百万円(前年同期比41.7%減)、経常利益は1億87百万円(前年同期比42.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億29百万円(前年同期比41.5%減)となりました。」

    通信販売事業の計画未達を背景に、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主利益がそろって前年同期を下回り、減収減益が第1四半期にも継続した。
  9. FY2023悪化有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における連結売上高は、142億88百万円(前期比6.0%減)、営業利益は1億55百万円(前期比77.5%減)、経常利益は1億88百万円(前期比72.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1億11百万円(前期比76.1%減)となりました。」

    減収減益が通期で継続し、営業利益・経常利益・親会社株主利益の減少率はいずれも前期より大幅に拡大した。
  10. FY2023-Q3減収減益継続も減益幅はやや縮小有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における連結売上高は、109億57百万円(前年同期比7.0%減)、営業利益は2億85百万円(前年同期比60.4%減)、経常利益は3億24百万円(前年同期比55.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億6百万円(前年同期比57.8%減)となりました。」

    減収減益は第2四半期累計から継続したが、前年同期比の減少率は売上高7.0%減、営業利益60.4%減となり、第2四半期累計時点よりやや縮小した。
  11. FY2023-Q2減収減益幅拡大有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における連結売上高は、72億70百万円(前年同期比7.3%減)、営業利益は1億94百万円(前年同期比61.5%減)、経常利益は2億20百万円(前年同期比55.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億39百万円(前年同期比58.5%減)となりました。」

    FY2022-Q2の減収・営業減益からさらに悪化し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益が前年同期を下回った。
  12. FY2023-Q1第1四半期の減収減益継続有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における連結売上高は、41億52百万円(前年同期比6.6%減)、営業利益は3億18百万円(前年同期比32.5%減)、経常利益は3億26百万円(前年同期比30.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億21百万円(前年同期比30.4%減)となりました。」

    FY2022通期に続き、当第1四半期も売上高・営業利益・経常利益・親会社株主利益が前年同期を下回る減収減益となった。
  13. FY2022通期の減収減益が定着有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における連結売上高は、151億99百万円(前期比4.8%減)、営業利益は6億89百万円(前期比25.2%減)、経常利益は6億95百万円(前期比23.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は4億66百万円(前期比16.8%減)となりました。」

    FY2021の増収大幅増益から変化した減収減益が通期でも継続し、売上高・営業利益・経常利益・純利益の全てが前期を下回った。
  14. FY2022-Q3減収減益へ変化有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における連結売上高は、117億79百万円(前年同期比3.4%減)、営業利益は7億20百万円(前年同期比12.8%減)、経常利益は7億29百万円(前年同期比10.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億89百万円(前年同期比12.0%減)となりました。」

    第2四半期累計の減収・営業減益も経常利益・純利益増から変化し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益がすべて前年同期を下回る減収減益となった。
  15. FY2022-Q2減収・営業減益も経常利益・純利益増有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における連結売上高は、78億39百万円(前年同期比2.3%減)、営業利益は5億3百万円(前年同期比0.6%減)、経常利益は4億99百万円(前年同期比1.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億35百万円(前年同期比1.1%増)となりました。」

    第1四半期の増収増益から変化し、売上高と営業利益は前年同期を下回る一方、経常利益と親会社株主利益は増加した。
  16. FY2022-Q1売上横ばい・増益有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における連結売上高は、44億44百万円(前年同期比0.0%増)、営業利益は4億72百万円(前年同期比8.1%増)、経常利益は4億66百万円(前年同期比9.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億18百万円(前年同期比8.9%増)となりました。」

    売上高は前年同期比0.0%増と横ばいだった一方、営業利益8.1%増、経常利益9.3%増、親会社株主利益8.9%増となった。
  17. FY2021通期の増収大幅増益へ回復有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における連結売上高は、159億62百万円(前期比0.2%増)、営業利益は9億22百万円(前期比111.5%増)、経常利益は9億11百万円(前期比89.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は5億60百万円(前期比73.2%増)となりました。」

    前期の減収減益から、通期では売上高が0.2%増、営業利益が111.5%増となる増収大幅増益へ転じた。
  18. FY2021-Q3減収増益から増収増益へ変化有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間における連結売上高は、121億90百万円(前年同期比0.2%増)、営業利益は8億26百万円(前年同期比74.3%増)、経常利益は8億16百万円(前年同期比66.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億56百万円(前年同期比67.9%増)となりました。」

    第2四半期累計までの減収増益から変化し、第3四半期累計では売上高0.2%増、営業利益74.3%増などの増収増益となった。
  19. FY2021-Q2増収増益から減収増益へ変化有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における連結売上高は、80億21百万円(前年同期比3.0%減)、営業利益は5億7百万円(前年同期比60.7%増)、経常利益は4億90百万円(前年同期比48.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億32百万円(前年同期比49.6%増)となりました。」

    第1四半期の増収増益から変化し、第2四半期累計では売上高が3.0%減少する一方、営業利益60.7%増、経常利益48.5%増、親会社株主利益49.6%増の減収増益となった。
  20. FY2021-Q1減収減益から増収増益へ回復有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における連結売上高は、44億43百万円(前年同期比1.5%増)、営業利益は4億36百万円(前年同期比54.4%増)、経常利益は4億26百万円(前年同期比51.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億92百万円(前年同期比52.3%増)となりました。」

    FY2020-Q1の減収減益から変化し、当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益がいずれも前年同期を上回る増収増益となった。
  21. FY2020悪化有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における連結売上高は、159億32百万円(前期比5.5%減)、営業利益は4億36百万円(前期比46.4%減)、経常利益は4億81百万円(前期比40.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は3億23百万円(前期比41.4%減)となりました。」

    前期に続く減収減益となり、営業利益・経常利益・親会社株主利益の減益率はいずれも前期より拡大した。
  22. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における連結売上高は、121億65百万円(前年同期比6.7%減)、営業利益は4億74百万円(前年同期比39.4%減)、経常利益は4億90百万円(前年同期比36.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億31百万円(前年同期比36.7%減)となりました。」

    第1・第2四半期に続き、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益がすべて前年同期を下回る減収減益の業績構成となっている。
  23. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における連結売上高は、82億66百万円(前年同期比3.7%減)、営業利益は3億15百万円(前年同期比40.4%減)、経常利益は3億30百万円(前年同期比36.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億22百万円(前年同期比36.6%減)となりました。」

    第1四半期に続き、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主利益がすべて前年同期を下回る減収減益となった。
  24. FY2020-Q1減収増益から減収減益へ変化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における連結売上高は、43億78百万円(前年同期比7.1%減)、営業利益は2億83百万円(前年同期比38.8%減)、経常利益は2億81百万円(前年同期比37.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億91百万円(前年同期比38.3%減)となりました。」

    前年同期までの減収増益傾向から変化し、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主利益がすべて前年同期を下回る減収減益となった。
  25. FY2019通期の減収減益有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における連結売上高は、168億59百万円(前期比5.2%減)、営業利益は8億13百万円(前期比22.8%減)、経常利益は8億10百万円(前期比24.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は5億52百万円(前期比24.2%減)となりました。」

    第3四半期の減収減益傾向が通期でも確認され、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益がすべて前期を下回った。
  26. FY2019-Q3減収増益から減収減益へ変化有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における連結売上高は、130億33百万円(前年同期比4.7%減)、営業利益は7億82百万円(前年同期比14.7%減)、経常利益は7億71百万円(前年同期比15.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億23百万円(前年同期比16.3%減)となりました。」

    前年度および当年度第2四半期までの減収増益から変化し、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主利益がすべて前年同期を下回る減収減益となった。
  27. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における連結売上高は、85億82百万円(前年同期比3.8%減)、営業利益は5億29百万円(前年同期比2.9%増)、経常利益は5億16百万円(前年同期比2.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億50百万円(前年同期比3.0%増)となりました。」

    売上高が前年同期比3.8%減少する一方、営業利益・経常利益・親会社株主利益が増加する減収増益の業績構成を継続している。
  28. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における連結売上高は、47億15百万円(前年同期比5.0%減)、営業利益は4億62百万円(前年同期比2.3%増)、経常利益は4億50百万円(前年同期比1.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億10百万円(前年同期比3.3%増)となりました。」

    前年度第1四半期に続き、売上高は減少する一方、営業利益・経常利益・親会社株主利益は増加する減収増益となった。
  29. FY2018通期の減収増益・利益伸長有価証券報告書

    「連結売上高は、177億88百万円(前期比2.2%減)、営業利益は10億53百万円(前期比29.6%増)、経常利益は10億69百万円(前期比38.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は7億28百万円(前期比38.5%増)となりました。」

    前期の増収増益から、通期では売上高が2.2%減少する一方、営業利益・経常利益・親会社株主利益が増加する減収増益となった。
  30. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高136億82百万円(前年同期比2.9%減)、営業利益9億17百万円(前年同期比15.7%増)、経常利益9億16百万円(前年同期比22.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益6億25百万円(前年同期比22.9%増)となりました。」

    第1・第2四半期に続き、売上高は前年同期比で減少する一方、営業利益・経常利益・親会社株主利益は増加する減収増益の業績構成となっている。
  31. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高89億20百万円(前年同期比3.0%減)、営業利益5億14百万円(前年同期比25.9%増)、経常利益5億5百万円(前年同期比34.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3億40百万円(前年同期比33.4%増)と減収増益となりました。」

    第1四半期に続き、売上高は減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主利益は増加する減収増益の業績構成となった。
  32. FY2018-Q1減収増益へ変化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高49億63百万円(前年同期比1.5%減)、営業利益4億52百万円(前年同期比20.0%増)、経常利益4億42百万円(前年同期比26.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3億1百万円(前年同期比26.3%増)と減収増益となりました。」

    通期の増収増益から変化し、当第1四半期は売上高が1.5%減少する一方、営業利益20.0%増、経常利益26.1%増、親会社株主利益26.3%増となった。
  33. FY2017通期の増収増益・利益伸長有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における連結売上高は、181億83百万円(前期比1.7%増)、営業利益は8億13百万円(前期比46.1%増)、経常利益は7億72百万円(前期比58.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は5億26百万円(前期比83.5%増)と増収増益の結果となりました。」

    通期業績は売上高1.7%増、営業利益46.1%増、経常利益58.2%増、親会社株主利益83.5%増となり、前期の営業減益から利益伸長へ変化した。
  34. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高140億91百万円(前年同期比2.9%増)、営業利益7億93百万円(前年同期比42.3%増)、経常利益7億50百万円(前年同期比46.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益5億9百万円(前年同期比61.9%増)と増収増益となりました。」

    第1・第2四半期に続き、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主利益が前年同期比で増加し、増収増益の業績構成を確認している。
  35. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高91億92百万円(前年同期比2.0%増)、営業利益4億8百万円(前年同期比29.8%増)、経常利益3億77百万円(前年同期比37.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億55百万円(前年同期比62.3%増)と増収増益となりました。」

    第1四半期に続き、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主利益がすべて前年同期比で増加し、増収増益の業績構成を確認している。
  36. FY2017-Q1増収増益へ変化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高50億37百万円(前年同期比3.6%増)、営業利益3億76百万円(前年同期比8.0%増)、経常利益3億50百万円(前年同期比7.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億38百万円(前年同期比19.7%増)と増収増益となりました。」

    前期の営業減益を含む業績構成から変わり、当第1四半期は売上高・営業利益・経常利益・純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  37. FY2016初出有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における連結売上高は、178億74百万円(前期比0.4%増)、営業利益は、5億56百万円(前期比5.4%減)、経常利益は4億88百万円(前期比1.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は2億86百万円(前期比27.6%増)と増収増益の結果となりました。」

    売上高は微増、営業利益・経常利益は減少、親会社株主利益は増加した。
一緒に動いた変遷

「景気停滞・世界経済下振れによる需要環境の不透明さ」は、この変遷が動いた43回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

965544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1景気停滞・世界経済下振れによる需要環境の不透明さ9回
  3. 2ROE8%以上を目指す資本効率向上6回
  4. 3暖冬・異常気象による需要変動5回
  5. 4競合他店の新規出店による販売競争5回
  6. 5卸販売事業のOEM特化4回
  7. 6為替変動による輸入原価・利益率への影響4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヒラキの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-11-05の配当で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
増収・営業減益・純利益増の業績構成|ヒラキ(3059)の変遷 | Komori