Komori
三洋堂ホールディングス(3058)・施策再掲

業務用タブレット導入による店舗生産性向上

FY2017に初出。15回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2022。

15記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY2018-Q2前進FY2019-Q2 – FY2022-Q32017: 320172018: 220182019: 220192020: 320202021: 320212022: 22022
同じテーマの他社
IT・ロボティクス導入による店舗現場の省人化・作業負担軽減38社が書いているテーマ・逆風0社・追い風40社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている38社のうち14社を表示しています。上の文は38社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「オペレーション面では、前年度に引き続き物販・レンタルを同時に取扱い可能な統合セルフレジを12店舗に導入し、セルフレジ導入店舗は70店舗となりました。」

    統合セルフレジ12店舗への導入を継続し、セルフレジ導入店舗は70店舗と記載されている。
  2. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「オペレーション面では、前年度に引き続き物販・レンタルを同時に取扱い可能な統合セルフレジを11店舗に導入し、セルフレジ導入店舗は70店舗となりました。」

    統合セルフレジを11店舗に導入し、導入店舗数を前回の69店舗から70店舗へ拡大した。
  3. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「オペレーション面では、前年度に引き続き物販・レンタルを同時に取扱い可能な統合セルフレジを10店舗に導入し、セルフレジ導入店舗は69店舗となりました。」

    統合セルフレジを10店舗に導入し、セルフレジ導入店舗数を前四半期の60店舗から69店舗へ拡大した。
  4. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「オペレーション面では、前年度に引き続き物販・レンタルを同時に取扱い可能な統合セルフレジを5店舗に導入し、セルフレジ導入店舗は66店舗となりました。」

    統合セルフレジを5店舗に導入し、セルフレジ導入店舗数を前四半期の60店舗から66店舗へ拡大した。
  5. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「オペレーション面では、引き続き物販・レンタルを同時に取扱い可能な統合セルフレジを14店舗に導入し、セルフレジ導入店舗は60店舗となりました。」

    統合セルフレジを14店舗に導入し、セルフレジ導入店舗数を前四半期の57店舗から60店舗へ拡大した。
  6. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「オペレーション面では、引き続き物販・レンタルを同時に取扱い可能な統合セルフレジを11店舗に導入し、セルフレジ導入店舗は57店舗となりました。」

    統合セルフレジを11店舗に導入し、セルフレジ導入店舗数を52店舗から57店舗へ拡大した。
  7. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「オペレーション面では、前年度に引き続き物販・レンタルを同時に取扱い可能な統合セルフレジを6店舗に導入し、セルフレジ導入店舗は52店舗となりました。」

    統合セルフレジを6店舗に導入し、セルフレジ導入店舗数を40店舗から52店舗へ拡大した。
  8. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「オペレーション面では、前年度に引き続きレンタル専用セルフレジを7店舗、物販・レンタルを同時に取扱い可能な統合セルフレジを18店舗(レンタル専用からの切り替えを含む)に導入し、セルフレジ導入店舗は40店舗となりました。」

    レンタル専用セルフレジ7店舗、統合セルフレジ18店舗を導入し、セルフレジ導入店舗数を前四半期の36店舗から40店舗へ拡大した。
  9. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「オペレーション面では、前年度に引き続きレンタル専用セルフレジを7店舗、物販・レンタルを同時に取扱い可能な統合セルフレジを12店舗(レンタル専用からの切り替えを含む)に導入し、セルフレジ導入店舗は36店舗となりました。」

    レンタル専用セルフレジ7店舗、統合セルフレジ12店舗を導入し、セルフレジ導入店舗数を前四半期の30店舗から36店舗へ拡大した。
  10. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「オペレーション面では、前年度に引き続きレンタル専用セルフレジを5店舗、物販・レンタルを同時に取扱い可能な統合セルフレジを5店舗(レンタル専用からの切り替えを含む)に導入し、セルフレジ導入店舗は30店舗となりました。」

    レンタル専用セルフレジ5店舗と統合セルフレジ5店舗を導入し、セルフレジ導入店舗数を前期末の20店舗から30店舗へ拡大した。
  11. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「オペレーション面では、前年度に引き続きレンタル専用セルフレジを8店舗(累計9店舗)に導入するとともに、営業時間の見直しを9店舗でおこなうなど、収益力強化のために、抜本的な生産性向上策を進めました。」

    レンタル専用セルフレジの導入店舗を当期間に8店舗、累計9店舗へ拡大し、店舗業務の効率化を進めた。
  12. FY2018再定義有価証券報告書

    「次期も引き続き、顧客ニーズの変化に対応し、マーケットの拡大が見込まれる文具や雑貨などの販売部門の導入改装や、セルフレジをはじめとした業務の効率化を推し進めて生産性を向上させることで店舗の競争力を高めてまいります。」

    従来のタブレット端末全店導入に代わり、本 filing の今後の方針ではセルフレジを含む業務効率化が生産性向上の手段として前面に示されている。
  13. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「また、タブレット端末を全店導入することで店舗配布印刷物を大幅削減すると同時に、複合機を全店に設置し、店舗からの提出書類の電子化を進めました。」

    タブレット端末の全店導入に加え、複合機も全店に設置し、店舗配布印刷物の削減と提出書類の電子化を進めている。
  14. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「オペレーション面では、タブレット端末を全店導入することで最新情報による売場づくりを可能にするとともに、指示書などの印刷物を大幅に削減しました。」

    タブレット端末の全店導入に到達し、最新情報を使った売場づくりと印刷物削減という効果を記載している。
  15. FY2017初出有価証券報告書

    「業務用タブレットの導入を始めとした業務の効率化を推し進めて生産性を向上させることで店舗の競争力を高め」

    業務用タブレットの導入を含む業務効率化を、生産性向上と店舗競争力強化の手段として初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「店舗の新設・閉鎖による店舗網の展開と再編」は、この変遷が動いた15回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1075554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1店舗の新設・閉鎖による店舗網の展開と再編10回
  3. 2集中カウンター化と営業時間見直しによる店舗生産性向上7回
  4. 3雑誌・DVD・CDに依存しない新たな収益構造の確立5回
  5. 4既存店改装と商品・売場・サービスの提案力向上5回
  6. 5既存店舗への教育・カフェ・賃貸サービスの組み合わせ5回
  7. 6利益還元と財務体質強化・事業投資の両立4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
三洋堂ホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
業務用タブレット導入による店舗生産性向上|三洋堂ホールディングス(3058)の変遷 | Komori