Komori
ジンズホールディングス(3046)・事実増収減益直近の業績予想の修正(2026-10-09)では「再掲」

増収増益の達成

FY2016に初出。34回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載は2026-10-09。

34記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2020-Q1前進FY2024-Q1 – FY20252016: 12017: 420172018: 420182019: 220192020: 320202021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
同じテーマの他社
増収・受注増と利益増減が乖離する業績推移255社が書いているテーマ・逆風50社・追い風74社

ジンズホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。143社中29社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに86社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。このテーマの293件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-09その他newspicks.com

    「2026年10月9日発表の通期決算では、売上高1,112億円(前期比14.4%増)、営業利益114.5億円(同5.3%減)となりました。」

    2026年8月期通期では増収となった一方、営業利益は前期比で減少し、従来の増収増益から増収減益となった。
  2. FY2026-H1増収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高は、主に国内アイウエア事業の既存店売上高の増加により50,512百万円(前年同期比12.7%増)となりました。営業利益は4,932百万円(前年同期比4.3%減)、経常利益は4,899百万円(前年同期比6.2%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は3,393百万円(前年同期比10.3%減)となり、増収減益となりました。」

    売上高は前年同期比12.7%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属中間純利益は減少し、従来の増収増益基調から増収減益へ変化した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高97,215百万円(前年同期比17.1%増)、営業利益12,093百万円(前年同期比54.3%増)、経常利益12,121百万円(前年同期比56.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益8,330百万円(前年同期比78.3%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益の全てが前年同期を上回り、増収増益が大幅に進展した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高は、主に国内アイウエア事業の既存店売上高の増加により44,832百万円(前年同期比17.9%増)となりました。営業利益は5,155百万円(前年同期比101.1%増)、経常利益は5,221百万円(前年同期比100.9%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は3,785百万円(前年同期比143.2%増)となり、増収増益となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益の全てが前年同期を上回り、増収増益となった。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は国内及び海外の新規出店の効果もあり59,163百万円(前年同期比10.5%増)となりました。営業利益は5,060百万円(前年同期比37.5%増)、経常利益は5,115百万円(前年同期比42.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,173百万円(前年同期比47.5%増)となり、増収増益となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益となった。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は、国内及び海外の新規出店の効果もあり38,018百万円(前年同期比10.0%増)となりました。営業利益は2,563百万円(前年同期比69.9%増)、経常利益は2,598百万円(前年同期比72.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,556百万円(前年同期比101.4%増)となり、増収増益となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回る増収増益となった。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は、国内及び海外の新規出店の効果もあり18,166百万円(前年同期比6.5%増)となりました。営業利益は1,089百万円(前年同期比39.7%増)、経常利益は1,056百万円(前年同期比58.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は579百万円(前年同期比54.0%増)となり、増収増益となりました。」

    前年同期に経常利益・純利益が減少していた状態から、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが増加する増収増益となった。
  8. FY2023通期増収・営業増益、経常減益有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高73,264百万円(前年同期比9.5%増)、営業利益4,847百万円(前年同期比46.2%増)、経常利益3,739百万円(前年同期比1.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,762百万円(前年同期比134.6%増)となりました。」

    通期では売上高・営業利益・親会社株主帰属当期純利益が増加した一方、持分法適用関連会社の投資損失により経常利益は前年同期比1.3%減となり、業績は混合的な結果となった。
  9. FY2023-Q3増収増益回復有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は、前年の新型コロナウイルス感染症の影響からの反動、及び新規出店の効果もあり53,562百万円(前年同期比7.3%増)となりました。営業利益は、売上高が伸長したこと、及び広告宣伝費の削減など、販管費を抑制したことにより3,679百万円(前年同期比33.4%増)、経常利益は3,587百万円(前年同期比14.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,151百万円(前年同期比109.6%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の全てが前年同期を上回り、前四半期までの増収減益基調から増収増益へ転じた。
  10. FY2023-Q2増収・減益継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は、主に中国において新型コロナウイルス感染症の影響があったものの、国内及び海外の新規出店の効果もあり34,556百万円(前年同期比5.7%増)となりました。営業利益は1,509百万円(前年同期比20.7%減)、経常利益は1,505百万円(前年同期比30.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は772百万円(前年同期比34.0%減)となりました。」

    新規出店効果等により増収となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益はいずれも前年同期を下回り、増収減益が続いた。
  11. FY2023-Q1増収・営業増益、経常減益・純減益有価証券報告書

    「売上高は、主に海外アイウエア事業において新型コロナウイルス感染症の影響から回復したことに加え、国内及び海外の新規出店の効果もあり17,051百万円(前年同期比11.6%増)となりました。営業利益は780百万円(前年同期比35.0%増)、経常利益は、仕入決済に係る為替の影響があったこと等により665百万円(前年同期比3.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は376百万円(前年同期比13.1%減)となりました。」

    売上高と営業利益は前年同期を上回った一方、経常利益と親会社株主帰属四半期純利益は前年同期を下回る混合的な業績となった。
  12. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は依然として新型コロナウイルス感染症の影響があるものの、新規出店の効果もあり49,916百万円(前年同期比4.6%増)となりました。営業利益はセールの増加等が影響し原価率が上昇したこと等により2,758百万円(前年同期比30.9%減)、経常利益は3,141百万円(前年同期比21.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,026百万円(前年同期比62.6%減)となりました。」

    新規出店により増収となった一方、原価率上昇等により営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益はいずれも減少した。
  13. FY2022-Q2増収・減益継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は依然として新型コロナウイルス感染症の影響があるものの、新規出店の効果もあり32,704百万円(前年同期比3.4%増)となりました。営業利益は収益認識基準の変更等の影響もあり1,902百万円(前年同期比28.5%減)、経常利益は2,172百万円(前年同期比15.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は東京本社の移転に伴う事務所移転費用引当金繰入額を特別損失に計上したこと等により1,170百万円(前年同期比38.8%減)となりました。」

    売上高は前年同期比3.4%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減少し、増収・減益の状態が継続した。
  14. FY2022-Q1増収・営業減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は依然として新型コロナウイルス感染症の影響から回復の途上であるものの、新規出店の効果もあり15,275百万円(前年同期比3.1%増)となりました。営業利益は収益認識基準の変更等の影響により577百万円(前年同期比26.0%減)、経常利益は691百万円(前年同期比2.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は433百万円(前年同期比17.4%増)となりました。」

    売上高は3.1%増、親会社株主帰属四半期純利益は17.4%増となった一方、営業利益は26.0%減、経常利益は2.1%減となり、増収減益を含む混合的な業績となった。
  15. FY2021-Q3増収増益回復有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は主に国内アイウエア事業にて前年の全国的な緊急事態宣言発令の影響による営業自粛の反動があったことにより47,741百万円(前年同期比14.2%増)、営業利益はコンタクトレンズ「JINS 1DAY(ジンズワンデー)」のTVCM等により広告宣伝費の増加があったものの、売上高の伸長により3,990百万円(前年同期比48.0%増)、経常利益は3,976百万円(前年同期比51.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は子会社の清算に伴う税効果の影響により2,744百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失15百万円)となりました。」

    前年同期の新型コロナウイルスによる営業自粛の反動もあり、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益が前年同期を上回り、増収減益の状態から増収増益へ回復した。
  16. FY2021-Q2増収・減益継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高はアイウエア事業は各国での新規出店等により伸長しているものの、雑貨事業の撤退による影響もあり31,643百万円(前年同期比0.4%増)、営業利益はコンタクトレンズ「JINS 1DAY(ジンズワンデー)」のTVCM等により広告宣伝費が増加したこと等により2,662百万円(前年同期比18.9%減)、経常利益は2,584百万円(前年同期比23.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は子会社の清算に伴う繰延税金資産の計上もあり1,913百万円(前年同期比7.3%減)となりました。」

    売上高は前年同期比0.4%増に転じた一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は前年同期を下回り、増収減益の状態が継続している。
  17. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高はアイウエア事業は各国での新規出店等により伸長しているものの、雑貨事業の撤退による影響もあり14,813百万円(前年同期比0.8%減)、営業利益はコンタクトレンズ「JINS 1DAY(ジンズ ワンデー)」のTVCM等により広告宣伝費が増加したこと等により781百万円(前年同期比42.0%減)、経常利益は705百万円(前年同期比48.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は369百万円(前年同期比55.7%減)となりました。」

    雑貨事業撤退と広告宣伝費増加の影響もあり、売上高は前年同期比0.8%減、営業利益は42.0%減となり、経常利益・親会社株主帰属利益も減少した。
  18. FY2020悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高60,258百万円(前年同期比2.6%減)、営業利益5,617百万円(前年同期比24.7%減)、経常利益5,827百万円(前年同期比16.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,687百万円(前年同期比56.4%減)となりました。」

    前期までの増収増益基調から転じ、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益のすべてが減少した。
  19. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は引き続き一式単価の上昇はあるものの、新型コロナウイルスの影響による客数の減少により41,816百万円(前年同期比7.1%減)となりました。営業利益は引き続き一式単価の上昇に伴い売上高総利益率は改善しているものの、売上高の減少により2,697百万円(前年同期比48.4%減)となりました。経常利益は2,633百万円(前年同期比45.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は15百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益3,004百万円)となりました。」

    新型コロナウイルスによる客数減少により、売上高は前年同期比7.1%減、営業利益は48.4%減となり、親会社株主帰属四半期純損失15百万円を計上した。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は引き続き一式単価の上昇等の効果により既存店売上高が好調だったことから14,928百万円(前年同期比10.5%増)となりました。営業利益は上述の通り研究開発費の支出があったものの、売上高の増加に伴い売上総利益が増加したこと、中国において不採算店舗を閉鎖し売上高対販売管理費率が改善されたこと等により1,345百万円(前年同期比33.8%増)となりました。」

    既存店売上高の好調、中国の不採算店舗閉鎖、販売管理費率の改善を背景に、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益のすべてが前年同期を上回った。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は新規連結および各国での新規出店等により伸長し28,455百万円(前年同期比12.5%増)、営業利益は売上高総利益率を改善したことおよび広告宣伝費を中心とした販売管理費を抑制したこと等により2,673百万円(前年同期比22.8%増)、経常利益は2,467百万円(前年同期比28.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,443百万円(前年同期比39.6%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益が継続した。
  22. FY2019-Q1増収増益の回復有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は既存店売上高が好調だったこと等により13,506百万円(前年同期比15.5%増)となり、営業利益は売上高の増加に伴い売上総利益が増加したこと及び広告宣伝費を前期と比べて使用しなかったこと等により1,005百万円(前年同期比83.6%増)、経常利益900百万円(前年同期比111.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益501百万円(前年同期比201.0%増)となりました。」

    前年度第1四半期に見られた減益から転じ、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  23. FY2018再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高54,872百万円(前年同期比8.8%増)、営業利益6,071百万円(前年同期比12.4%増)、経常利益5,627百万円(前年同期比7.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益3,097百万円(前年同期比11.9%増)と増収増益となりました。」

    通期でも売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益となった。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高39,852百万円(前年同期比7.3%増)、営業利益4,200百万円(前年同期比7.5%増)、経常利益3,860百万円(前年同期比3.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,235百万円(前年同期比6.6%増)となりました。」

    第3四半期累計期間も売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益のすべてが前年同期を上回った。
  25. FY2018-Q2増収増益回復有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高25,294百万円(前年同期比6.2%増)、営業利益2,177百万円(前年同期比7.8%増)、経常利益1,921百万円(前年同期比1.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,034百万円(前年同期比15.6%増)となりました。」

    第1四半期には利益が前年同期を下回ったが、第2四半期累計期間では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益のすべてが前年同期を上回った。
  26. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高11,695百万円(前年同期比5.0%増)、営業利益548百万円(前年同期比29.7%減)、経常利益426百万円(前年同期比39.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益166百万円(前年同期比55.5%減)となりました。」

    売上高は増加したものの、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を下回り、従来の増収増益傾向が崩れた。
  27. FY2017再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高50,451百万円(前年同期比9.2%増)、営業利益5,402百万円(前年同期比46.7%増)、経常利益5,227百万円(前年同期比45.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益2,767百万円(前年同期比39.7%増)と増収増益となりました。」

    通期でも売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益のすべてが前年同期を上回った。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高37,136百万円(前年同期比10.5%増)、営業利益3,906百万円(前年同期比79.8%増)、経常利益3,749百万円(前年同期比78.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,097百万円(前年同期比87.6%増)となりました。」

    第3四半期累計期間も増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益が前年同期を上回った。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高23,820百万円(前年同期比10.7%増)、営業利益2,019百万円(前年同期比70.0%増)、経常利益1,892百万円(前年同期比67.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益894百万円(前年同期比95.6%増)となりました。」

    第2四半期累計期間も増収増益となり、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益が前年同期を上回った。
  30. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高11,135百万円(前年同期比11.9%増)、営業利益779百万円(前年同期比151.6%増)、経常利益703百万円(前年同期比155.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益374百万円(前年同期比1,291.8%増)となりました。」

    第1四半期も売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益が前年同期を上回った。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高46,189百万円(前年同期比13.5%増)、営業利益3,683百万円(前年同期比2.8%増)、経常利益3,604百万円(前年同期比3.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,980百万円(前年同期比4.1%増)と増収増益を達成いたしました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益のいずれも前年同期を上回った通期実績を記載している。
一緒に動いた変遷

「海外アイウエア事業の増収と営業赤字継続」は、この変遷が動いた34回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1海外アイウエア事業の増収と営業赤字継続6回
  3. 2郊外ロードサイド型店舗の開発・拡大5回
  4. 3グローバルでの成長5回
  5. 4店舗収益悪化による固定資産減損5回
  6. 5国内アイウエア事業の増収増益5回
  7. 6商品戦略・店舗オペレーション・MD展開の再構築5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ジンズホールディングスの次の決算発表は2026-10-09の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-09の業績予想の修正で、「再掲」でした。
増収増益の達成|ジンズホールディングス(3046)の変遷 | Komori