郊外ロードサイド型店舗の開発・拡大
FY2016-Q3に初出。42回の記載のうち39回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載は2026-10-09。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに51社。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「店舗展開につきましては、当中間連結会計期間末における店舗数は、国内560店舗、海外265店舗(中国155店舗、台湾93店舗、香港11店舗、米国6店舗)の合計825店舗となりました。」
国内店舗は前期末の540店舗から560店舗へ増加し、国内外の店舗網が合計825店舗まで拡大した。 - 2026-04-06前進月次
「3 月末の国内アイウエアショップの店舗数は、567 店舗(純増7店舗)となっております。」
国内店舗網について、2026年3月度に7店舗の純増となり、月末店舗数が567店舗へ拡大した。 - FY2025前進有価証券報告書
「店舗展開につきましては、当連結会計年度末におけるアイウエアショップの店舗数は、国内540店舗、海外249店舗(中国156店舗、台湾78店舗、香港10店舗、米国5店舗)の合計789店舗となりました。」
国内店舗は509店舗から540店舗、国内外合計は761店舗から789店舗へ増加し、店舗網の拡大が進んだ。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「店舗展開につきましては、国内店舗数は509店舗(出店14店舗、退店なし)となりました。」
国内店舗数はFY2024-Q3の490店舗から509店舗へ増加し、当中間連結会計期間に14店舗を出店、退店はなかった。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「店舗展開につきましては、国内店舗数は490店舗(出店20店舗、退店3店舗)となりました。」
利便性の高い立地への出店を継続し、国内店舗数は前四半期末の483店舗から490店舗へ増加した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「店舗戦略につきましては、市場環境に応じてお客様の利便性の高い立地への出店を推進しており、国内においては、郊外ロードサイドや小型のショッピングモールなどを中心に出店を進めました。」
利便性の高い立地への出店を継続し、国内店舗数は前期末の473店舗から483店舗へ増加した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「店舗戦略につきましては、市場環境に応じてお客様の利便性の高い立地への出店を推進しており、国内においては、郊外ロードサイドや小型のショッピングモールなどを中心に出店を進めました。」
利便性の高い立地への出店を継続し、郊外ロードサイドや小型ショッピングモールを中心とする出店方針が示された。国内店舗数は481店舗(出店8店舗、退店なし)となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「また、店舗展開につきましては、引き続き郊外ロードサイドを中心に出店を進めたことにより、前期から9店舗純増し国内直営店は473店舗となりました。」
郊外ロードサイドを中心とした出店を継続し、国内直営店は前期から9店舗純増して473店舗となった。設備投資では国内新規出店31店舗、改装14店舗も記載されている。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「店舗展開につきましては、当第3四半期連結会計期間末における店舗数は、国内472店舗、海外238店舗(中国172店舗、台湾53店舗、香港9店舗、米国4店舗)の合計710店舗となりました。」
国内店舗数は前四半期末の467店舗から472店舗、国内外合計は702店舗から710店舗へ増加した。 - FY2023-Q2国内店舗数減少・店舗網の一進一退有価証券報告書
「店舗展開につきましては、当第2四半期連結会計期間末における店舗数は、国内467店舗、海外235店舗(中国173店舗、台湾50店舗、香港8店舗、米国4店舗)の合計702店舗となりました。」
国内店舗数は前四半期末の472店舗から467店舗、合計店舗数は707店舗から702店舗となり、出店拡大一辺倒ではなく店舗網が一進一退となった。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「店舗展開につきましては、当第1四半期連結会計期間末における店舗数は、国内472店舗、海外235店舗(中国175店舗、台湾49店舗、香港7店舗、米国4店舗)の合計707店舗となりました。」
国内店舗数は前四半期の463店舗から472店舗、国内外合計は696店舗から707店舗となり、店舗網の拡大が進んだ。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「店舗展開につきましては、当第3四半期連結会計期間末におけるアイウエアショップの店舗数は、国内463店舗、海外233店舗(中国172店舗、台湾49店舗、香港6店舗、米国6店舗)の合計696店舗となりました。」
国内店舗は451店舗から463店舗、海外店舗は229店舗から233店舗、合計店舗数は680店舗から696店舗へ増加した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「店舗展開につきましては、当第2四半期連結会計期間末におけるアイウエアショップの店舗数は、国内451店舗、海外229店舗(中国173店舗、台湾44店舗、香港6店舗、米国6店舗)の合計680店舗となりました。」
国内店舗数は448店舗から451店舗、国内外合計は674店舗から680店舗へ増加した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「店舗展開につきましては、当第1四半期連結会計期間末におけるアイウエアショップの店舗数は、国内448店舗、海外226店舗(中国172店舗、台湾42店舗、香港6店舗、米国6店舗)の合計674店舗となりました。」
国内店舗数は432店舗から448店舗へ増加し、国内店舗網の拡大が進んだ。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「店舗展開につきましては、当第3四半期連結会計期間末におけるアイウエアショップの店舗数は、国内432店舗、海外214店舗(中国165店舗、台湾37店舗、香港6店舗、米国6店舗)の合計646店舗となりました。」
生活圏に近い立地への出店を進めるなか、国内店舗数は前四半期末の428店舗から432店舗へ増加した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「店舗展開につきましては、当第2四半期連結会計期間末におけるアイウエアショップの店舗数は、国内428店舗、海外212店舗(中国168店舗、台湾33店舗、香港6店舗、米国5店舗)の合計640店舗となりました。」
国内店舗数は前四半期末の425店舗から428店舗へ増加し、生活圏に近い立地への出店を含む店舗基盤の拡大が進んだ。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「また店舗開発につきましては、都心でのショッピングを避ける傾向も見受けられることから、より生活圏に近い立地への出店を進めるなど、新しい生活様式に対応した取り組みを進めてまいりました。店舗展開につきましては、当第1四半期連結会計期間末におけるアイウエアショップの店舗数は、国内425店舗、海外210店舗(中国167店舗、台湾32店舗、香港6店舗、米国5店舗)の合計635店舗となりました。」
新しい生活様式に対応して生活圏に近い立地への出店を進め、国内425店舗、国内外合計635店舗まで店舗網を拡大した。 - FY2020前進有価証券報告書
「店舗展開につきましては、当連結会計年度末におけるアイウエア専門ショップの店舗数は、国内直営店415店舗、海外直営店203店舗(中国162店舗、台湾30店舗、香港6店舗、米国5店舗)の合計618店舗となりました。」
国内直営店は前期末から36店舗純増して415店舗となり、店舗基盤の拡大が通期実績として示された。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「店舗戦略につきましては、引き続きショッピングモールや郊外ロードサイドへの出店を加速しつつ、新たな顧客体験を提案する次世代型店舗をオープンするなど、お客様がよりお求めやすい店舗の開発を進め、店舗基盤の強化に努めてまいりました。」
ショッピングモール・郊外ロードサイドへの出店加速と次世代型店舗の開業を継続し、国内直営店舗数は404店舗から409店舗へ増加した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「店舗戦略につきましては、引き続きショッピングモールや郊外ロードサイドへの出店を加速しつつ、新たな顧客体験を提案する次世代型店舗をオープンするなど、お客様がよりお求めやすい店舗の開発を進め、店舗基盤の強化に努めてまいりました。店舗展開につきましては、当第2四半期連結会計期間末におけるアイウエア専門ショップの店舗数は、国内直営店404店舗、海外直営店201店舗(中国160店舗、台湾30店舗、香港6店舗、米国5店舗)の合計605店舗となりました。」
ショッピングモール・郊外ロードサイドへの出店加速と次世代型店舗の開業を進め、国内直営店は399店舗から404店舗へ増加した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「店舗戦略につきましては、引き続きショッピングモールや郊外ロードサイドへの出店を加速しつつ、新たな顧客体験を提案する次世代型店舗をオープンするなど店舗基盤の強化に努めてまいりました。」
ショッピングモール・郊外ロードサイドへの出店加速に加え、次世代型店舗の開業という新たな展開が示された。国内直営店舗数は399店舗となった。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「国内直営店舗数は375店舗(出店27店舗、退店1店舗)となりました。」
国内直営店は前四半期末の362店舗から375店舗へ増加し、出店27店舗、退店1店舗という店舗展開の進捗が示された。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「店舗戦略につきましては、ショッピングモール形態での出店を継続しながらも郊外ロードサイドへの出店を加速し、更なる店舗基盤の強化に努めてまいりました。」
郊外ロードサイドへの出店加速と店舗基盤強化の方針を再確認している。国内直営店数は前四半期末から362店舗で変わっていない。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「店舗戦略につきましては、ショッピングモール形態での出店を継続しながらも郊外ロードサイドへの出店を加速し、更なる店舗基盤の強化に努めてまいりました。店舗展開につきましては、当第1四半期連結会計期間末におけるアイウエア専門ショップの店舗数は、国内直営店362店舗」
郊外ロードサイドへの出店加速を継続し、国内直営店は前年度末の349店舗から362店舗へ増加した。 - FY2018前進有価証券報告書
「また国内アイウエア事業において、ショッピングモール形態での出店を継続しながらも、郊外ロードサイド型店舗の出店戦略において、コーヒーショップや書店といった他業態との協働など、より集客力の高い立地への出店を推し進め、店舗基盤の強化に努めてまいりました。」
郊外ロードサイド型店舗について、コーヒーショップや書店との協働を含む高集客立地への出店を進め、国内直営店は349店舗となった。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「店舗展開につきましては、当第3四半期連結会計期間末におけるアイウエア専門ショップの店舗数は、国内直営店343店舗(出店23店舗、退店3店舗)、中国直営店125店舗(出店26店舗、退店4店舗)、米国直営店4店舗(出店、退店なし)の合計472店舗となりました。」
郊外ロードサイド型店舗の開発に注力する中、国内直営店は334店舗から343店舗、専門ショップ合計は462店舗から472店舗へ増加した。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「店舗展開につきましては、当第2四半期連結会計期間末におけるアイウエア専門ショップの店舗数は、国内直営店334店舗(出店13店舗、退店2店舗)、中国直営店124店舗(出店22店舗、退店1店舗)、米国直営店4店舗(出店、退店なし)の合計462店舗となりました。」
国内直営店は第1四半期末の333店舗から334店舗となり、店舗展開が進んだ。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「店舗展開につきましては、当第1四半期連結会計期間末におけるアイウエア専門ショップの店舗数は、国内直営店333店舗(出店10店舗、退店なし)、中国直営店113店舗(出店11店舗、退店1店舗)、米国直営店4店舗(出店、退店なし)の合計450店舗となりました。」
郊外ロードサイド型店舗の開発に注力する中、国内直営店は323店舗から333店舗へ増加した。 - FY2017前進有価証券報告書
「当連結会計年度末におけるアイウエア専門ショップの店舗数は、国内直営店323店舗(出店23店舗、退店7店舗)、中国直営店103店舗(出店25店舗、退店4店舗)、米国直営店4店舗(出店3店舗、退店なし)の合計430店舗となりました。」
国内直営店は320店舗から323店舗へ増加し、通期で23店舗を出店した。ロードサイド型を含む店舗展開が継続している。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「また、店舗戦略については、郊外ロードサイド型店舗展開を強化すべく出店を継続的に進めております。」
郊外ロードサイド型店舗展開の強化と出店継続を明示しており、国内直営店は第2四半期末の314店舗から320店舗へ増加した。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「また、店舗戦略については、郊外ロードサイド型店舗展開を強化すべく出店を継続的に進めております。」
郊外ロードサイド型店舗展開の強化を継続し、国内直営店舗は第1四半期末の313店舗から314店舗となった。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「店舗展開につきましては、当第1四半期連結会計期間末におけるアイウエア専門ショップの店舗数は、国内直営店313店舗(出店7店舗、退店1店舗)、中国直営店舗89店舗(出店7店舗、退店なし)、米国直営店3店舗(出店2店舗、退店なし)の合計405店舗となりました。」
郊外ロードサイド型店舗の出店を進める中、国内直営店は307店舗から313店舗へ増加し、店舗網拡大が進んだ。 - FY2016前進有価証券報告書
「郊外ロードサイド型店舗開発の成果が出始め、3店舗オープンした他、西日本最大級となる旗艦店やJINS初のコンセプトショップとなる店舗をオープンする等、地域のお客様に愛される店舗づくりを目指した店舗展開を進め、国内直営店舗数は307店舗となりました。」
ロードサイド店舗を3店舗開業し、旗艦店・初のコンセプトショップも開業、国内直営店舗数は305店舗から307店舗へ増加した。 - FY2016-Q3前進有価証券報告書
「店舗展開につきましては、郊外ロードサイド型店舗開発の成果が出始め、複合型ロードサイド店舗をオープンする等店舗数は国内直営店舗305店舗となりました。」
ロードサイド型店舗開発の成果が出始め、複合型店舗の開業と国内直営305店舗という進捗が示されている。