Komori
ジンズホールディングス(3046)・事実前進

海外アイウエア事業の増収と営業赤字継続

FY2016に初出。32回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載は2026-10-09。

32記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2025-H1 – 2026-10-092016: 12017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 320212022: 220222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
海外アイウエア事業の増収と営業赤字継続・改善1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、海外アイウエア事業の業績は、売上高12,263百万円(前年同期比22.0%増)、営業利益1,188百万円(前年同期比183.9%増)となりました。」

    海外アイウエア事業は増収を維持し、営業利益は前年同期比183.9%増の1,188百万円となり、収益改善が進展した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「海外アイウエア事業の業績は、売上高20,556百万円(前年同期比9.9%増)、営業利益745百万円(前年同期は44百万円)となりました。」

    海外アイウエア事業は増収を維持し、営業利益は前年の44百万円から745百万円へ増加した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、海外アイウエア事業の業績は、売上高10,051百万円(前年同期比10.7%増)、営業利益418百万円(前年同期比165.6%増)となりました。」

    海外アイウエア事業は増収と営業黒字を維持し、営業利益は前年同期比165.6%増となった。
  4. FY2024-Q3増収・営業増益幅縮小有価証券報告書

    「以上の結果、海外アイウエア事業の業績は、売上高14,011百万円(前年同期比8.3%増)、営業利益339百万円(前年同期比30.2%減)となりました。」

    海外アイウエア事業は増収と営業黒字を維持した一方、営業利益は前年同期比30.2%減となった。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、海外アイウエア事業の業績は、売上高9,079百万円(前年同期比9.3%増)、営業利益157百万円(前年同期比388.5%増)となりました。」

    海外アイウエア事業は増収と営業黒字を維持し、営業利益は前年同期比388.5%増となった。
  6. FY2024-Q1増収・営業減益有価証券報告書

    「以上の結果、海外アイウエア事業の業績は、売上高4,680百万円(前年同期比2.1%増)、営業利益231百万円(前年同期比26.8%減)となりました。」

    海外アイウエア事業は増収と営業黒字を維持した一方、営業利益は前年同期比26.8%減となった。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「海外アイウエア事業の業績は、売上高17,119百万円(前年同期比25.9%増)、営業利益382百万円(前年同期は営業損失651百万円)となりました。」

    海外アイウエア事業は前年の営業損失651百万円から営業利益382百万円へ転じ、通期で営業黒字が拡大・定着する方向の実績が示された。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、海外アイウエア事業の業績は、売上高12,935百万円(前年同期比22.1%増)、営業利益486百万円(前年同期は営業損失200百万円)となりました。」

    海外アイウエア事業は増収を維持し、前年同期の営業損失200百万円から営業利益486百万円へ転じた。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、海外アイウエア事業の業績は、売上高8,309百万円(前年同期比17.5%増)、営業利益32百万円(前年同期は営業損失18百万円)となりました。」

    海外アイウエア事業は増収を維持し、前年同期の営業損失18百万円から営業利益32百万円へ転じた。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「海外アイウエア事業の業績は、売上高4,584百万円(前年同期比35.5%増)、営業利益316百万円(前年同期比431.3%増)となりました。」

    海外アイウエア事業は増収を維持し、営業利益は前年同期の59百万円から316百万円へ大幅に増加した。
  11. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、海外アイウエア事業の業績は、売上高10,596百万円(前年同期比10.1%増)、営業損失200百万円(前年同期は営業利益329百万円)となりました。」

    海外アイウエア事業は増収を維持したものの、前年同期の営業利益329百万円から営業損失200百万円へ転じた。
  12. FY2022-Q1増収・営業利益減少有価証券報告書

    「以上の結果、海外アイウエア事業の業績は、売上高3,384百万円(前年同期比8.6%増)、営業利益59百万円(前年同期比73.2%減)となりました。」

    海外アイウエア事業は増収を維持したが、営業利益は前年同期比73.2%減の59百万円となった。
  13. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、海外アイウエア事業の業績は、売上高9,626百万円(前年同期比16.4%増)、営業利益329百万円(前年同期は営業損失26百万円)となりました。」

    海外アイウエア事業は売上高が前年同期比16.4%増となり、前年同期の営業損失から営業利益へ転じた。
  14. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、海外アイウエア事業の業績は、売上高6,191百万円(前年同期比6.3%増)、営業利益191百万円(前年同期比132.5%増)となりました。」

    海外アイウエア事業は増収と営業黒字を維持し、営業利益も前年同期比132.5%増となった。
  15. FY2021-Q1営業黒字継続も前年同期比微減有価証券報告書

    「以上の結果、海外アイウエア事業の業績は、売上高3,117百万円(前年同期比2.6%増)、営業利益222百万円(前年同期比2.8%減)となりました。」

    海外アイウエア事業は増収と営業黒字を維持したが、営業利益は前年同期比2.8%減となった。
  16. FY2020悪化有価証券報告書

    「海外アイウエア事業の業績は、売上高10,856百万円(前年同期比2.2%減)、営業損失9百万円(前年同期は営業利益360百万円)となりました。」

    海外アイウエア事業は売上高が減少し、営業利益から営業損失へ転じた。新型コロナウイルスによる中国・米国を中心とした販売管理費削減でも売上減少を補えなかった。
  17. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、海外アイウエア事業の業績は、売上高8,272百万円(前年同期比1.5%増)、営業損失26百万円(前年同期は営業利益240百万円)となりました。」

    海外アイウエア事業は売上高が増加した一方、営業利益240百万円から営業損失26百万円へ転じた。
  18. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、海外アイウエア事業の業績は、売上高3,036百万円(前年同期比18.1%増)、営業利益228百万円(前年同期比554.0%増)となりました。」

    海外アイウエア事業は、営業利益が前年同期の35百万円から228百万円へ増加し、営業黒字が拡大した。
  19. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、海外アイウエア事業の業績は、売上高8,150百万円(前年同期比54.9%増)、営業利益240百万円(前年同期比332.8%増)となりました。」

    海外アイウエア事業は増収を維持し、営業利益が前年同期の55百万円から240百万円へ増加した。第2四半期累計の営業損失45百万円からも改善し、営業黒字が拡大した。
  20. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、海外アイウエア事業の業績は、売上高5,140百万円(前年同期比57.0%増)、営業損失45百万円(前年同期は営業損失15百万円)となりました。」

    海外アイウエア事業は増収を維持したものの、営業損失は前年同期の15百万円から45百万円へ拡大し、営業黒字から赤字に転じた。
  21. FY2019-Q1増収・営業黒字継続も減益有価証券報告書

    「以上の結果、海外アイウエア事業の業績は、売上高2,571百万円(前年同期比57.2%増)、営業利益35百万円(前年同期比34.4%減)となりました。」

    海外アイウエア事業は増収と営業黒字を維持したが、営業利益は前年同期の53百万円から35百万円へ減少した。
  22. FY2018達成有価証券報告書

    「海外アイウエア事業の業績は、売上高7,213百万円(前年同期比38.6%増)、営業利益70百万円(前年同期は営業損失327百万円)となりました。」

    海外アイウエア事業は、前年度の営業損失327百万円から通期営業利益70百万円へ転じ、通期で営業黒字化した。
  23. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「海外アイウエア事業の業績は、売上高5,263百万円(前年同期比39.2%増)、営業利益55百万円(前年同期は営業損失224百万円)となりました。」

    第2四半期累計期間の営業損失15百万円から、第3四半期累計期間は営業利益55百万円へ転じ、海外事業の営業黒字化が回復した。
  24. FY2018-Q2対処有価証券報告書

    「以上の結果、海外アイウエア事業の業績は、売上高3,273百万円(前年同期比41.2%増)、営業損失15百万円(前年同期は営業損失228百万円)となりました。」

    海外アイウエア事業は増収を維持し、営業赤字は前年同期の228百万円から15百万円へ縮小した。
  25. FY2018-Q1営業黒字化有価証券報告書

    「以上の結果、海外アイウエア事業の業績は、売上高1,636百万円(前年同期比42.1%増)、営業利益53百万円(前年同期は営業損失59百万円)と当第1四半期連結累計期間で黒字となりました。」

    海外アイウエア事業は増収を維持し、前年同期の営業損失59百万円から営業利益53百万円へ転じ、当第1四半期累計期間で黒字となった。
  26. FY2017悪化有価証券報告書

    「以上の結果、海外アイウエア事業の業績は、売上高5,203百万円(前年同期比25.8%増)、営業損失△327百万円(前年同期は営業損失△279百万円)となりました。」

    海外アイウエア事業は増収を維持したが、営業損失は前年の279百万円から327百万円へ拡大した。
  27. FY2017-Q3営業損失縮小有価証券報告書

    「以上の結果、海外アイウエア事業の業績は、売上高3,780百万円(前年同期比24.8%増)、営業損失224百万円(前年同期は営業損失233百万円)となりました。」

    海外アイウエア事業は増収を維持し、営業損失は前年同期の233百万円から224百万円へ縮小した。
  28. FY2017-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、海外アイウエア事業の業績は、売上高2,318百万円(前年同期比21.1%増)、営業損失228百万円(前年同期は営業損失207百万円)となりました。」

    海外アイウエア事業は増収を維持したが、営業赤字は継続し、損失額は前年同期比で拡大した。
  29. FY2017-Q1営業損失縮小有価証券報告書

    「以上の結果、海外アイウエア事業の業績は、売上高1,151百万円(前年同期比16.5%増)、営業損失59百万円(前年同期は営業損失98百万円)となりました。」

    海外アイウエア事業は増収を維持し、営業損失は前年同期の98百万円から59百万円へ縮小した。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「海外アイウエア事業の業績は、売上高4,136百万円(前年同期比50.8%増)、営業損失279百万円(前年同期は営業損失245百万円)となっております。」

    海外アイウエア事業は大幅増収となった一方、営業赤字が継続し、損失額は前年同期より拡大した。
一緒に動いた変遷

「郊外ロードサイド型店舗の開発・拡大」は、この変遷が動いた32回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

16141414129★123456
  1. ★この変遷
  2. 1郊外ロードサイド型店舗の開発・拡大16回
  3. 2グローバルでの成長14回
  4. 3国内・中国・米国における店舗網の拡大14回
  5. 4米国新規出店および収益改善の遅延14回
  6. 5台湾への新規出店開始12回
  7. 6商品戦略・店舗オペレーション・MD展開の再構築9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ジンズホールディングスの次の決算発表は2026-10-09の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-09の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
海外アイウエア事業の増収と営業赤字継続|ジンズホールディングス(3046)の変遷 | Komori