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カワサキ(3045)・目標前進直近の経営計画(2026-10-14)では「再掲」

ROE8%以上の中長期目標

FY2018に初出。11回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-10-14。

11記載
9年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2020前進FY2021 – FY2022前進FY2024 – FY20252018: 12019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 32026
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ROE向上目標248社が書いているテーマ・逆風3社・追い風248社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。113社中25社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに24社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの252件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「当社は収益力の向上を目指し、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益のみならず、「自己資本利益率(ROE)8%以上」を中長期的な目標として取組み、企業価値の向上を通じて株主・投資家の皆様のご期待に応えていく所存であります。自己資本利益率 (%) 10.9 16.2 3.9 5.4 6.0」

    ROE8%以上の中長期目標を継続して掲げる中、提出会社のROEは前事業年度の5.4%から6.0%へ改善したが、目標水準は下回っている。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「当社は収益力の向上を目指し、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益のみならず、「自己資本利益率(ROE)8%以上」を中長期的な目標として取組み、企業価値の向上を通じて株主・投資家の皆様のご期待に応えていく所存であります。」

    ROE8%以上の中長期目標を継続して掲げる中、提出会社のROEは前事業年度の3.9%から5.4%へ改善した。ただし、今回のROEは目標水準を下回っている。
  3. FY2023悪化有価証券報告書

    「自己資本利益率 (%) 5.7 4.6 10.9 16.2 3.9」

    ROE8%以上の中長期目標を継続して掲げる一方、提出会社のROEは前事業年度の16.2%から3.9%へ低下し、今回開示値は目標水準を下回った。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「自己資本利益率 (%) 3.6 5.7 4.6 10.9 16.2」

    ROE8%以上の中長期目標を継続して掲げる中、提出会社の自己資本利益率は前事業年度の10.9%から16.2%へ上昇した。
  5. FY2021前進有価証券報告書

    「当社は収益力の向上を目指し、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益のみならず、「自己資本利益率(ROE)8%以上」を中長期的な目標として取組み、企業価値の向上を通じて株主・投資家の皆様のご期待に応えていく所存であります。」

    ROE8%以上の中長期目標を継続して掲げている。提出会社の当事業年度のROEは10.9%と開示され、数値上は目標水準を上回ったが、会社は目標達成を明示していない。
  6. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループは収益力の向上を目指し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のみならず、「自己資本利益率(ROE)8%以上」を中長期的な目標として取組み、企業価値の向上を通じて株主・投資家の皆様のご期待に応えていく所存であります。」

    ROE8%以上の中長期目標を継続して掲げている。当連結会計年度のROEは4.9%で、前連結会計年度の6.0%から低下した。
  7. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは収益力の向上を目指し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のみならず、「自己資本利益率(ROE)8%以上」を中長期的な目標として取組み、企業価値の向上を通じて株主・投資家の皆様のご期待に応えていく所存であります。」

    ROE8%以上の中長期目標を継続して掲げている。当連結会計年度の連結ROEは6.0%で、前連結会計年度の3.7%から上昇した。
  8. FY2018初出有価証券報告書

    「当社グループは収益力の向上を目指し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のみならず、「自己資本利益率(ROE)8%以上」を中長期的な目標として取組み、企業価値の向上を通じて株主・投資家の皆様のご期待に応えていく所存であります。」

    ROE8%以上を中長期的な経営目標として初めて明示した。当連結会計年度の連結ROEは3.7%と開示されている。
一緒に動いた変遷

「服飾事業の利益体質強化」は、この変遷が動いた11回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1服飾事業の利益体質強化4回
  3. 2倉庫建設の進行4回
  4. 3営業活動によるキャッシュ・フローの増加4回
  5. 4倉庫稼働率向上による安定収益基盤の強化3回
  6. 5借入金依存と金利変動リスク3回
  7. 6現金及び現金同等物の減少3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
カワサキの次の決算発表は2026-10-14の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-14の経営計画で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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