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神戸物産(3038)・施策再掲

PB商品開発と自社輸入商品の増強

FY2016-Q2に初出。36回の記載のうち27回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

36記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2020-Q2再掲FY2022-Q1 – FY2023-Q32016: 220162017: 320172018: 320182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 52026
同じテーマの他社
PB開発・製造機能保有による商流強化14社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「自社グループ工場で製造するオリジナル商品と、世界の本物をコンセプトにした自社直輸入品による、魅力あふれるプライベートブランド(以下、「PB」という。)商品等をベストプライスで販売する「業務スーパー」」

    国内グループ工場製造商品と自社直輸入によるPB商品をベストプライスで提供する商品戦略が継続している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「国内グループ工場で製造するオリジナル商品と、世界の本物をコンセプトにした自社直輸入品による、魅力あふれるプライベートブランド商品をベストプライスで販売する「業務スーパー」」

    国内グループ工場製造商品と自社直輸入によるPB商品をベストプライスで提供する商品戦略が継続している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「投資の主なものは、業務スーパー事業で子会社工場関連設備に6,228百万円、エコ再生エネルギー事業関連設備に72百万円、外食・中食事業で店舗関連設備に350百万円であります。」

    業務スーパー事業の子会社工場関連設備に6,228百万円を投資し、PB商品・自社製造基盤の強化を設備投資として具体化している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「国内グループ工場で製造するオリジナル商品と、世界の本物をコンセプトにした自社直輸入品による、魅力あふれるプライベートブランド商品をベストプライスで販売する「業務スーパー」」

    国内グループ工場製造商品と自社直輸入によるプライベートブランド商品を、ベストプライスで提供する商品戦略が継続している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「国内グループ工場で製造するオリジナル商品と、世界の本物をコンセプトにした自社直輸入品による、魅力あふれるプライベートブランド商品をベストプライスで販売する「業務スーパー」」

    国内グループ工場製造商品と自社直輸入品によるプライベートブランド商品を、ベストプライスで提供する商品戦略が継続している。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「投資の主なものは、業務スーパー事業で子会社工場関連設備に5,134百万円、エコ再生エネルギー事業で発電施設関連設備に3,472百万円、外食・中食事業で店舗関連設備に781百万円であります。」

    当年度に子会社工場関連設備へ5,134百万円を投資した。PB商品・自社製造基盤の強化が設備投資として具体化している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「国内グループ工場で製造するオリジナル商品と、世界の本物をコンセプトにした自社直輸入品による、魅力あふれるプライベートブランド商品等をベストプライスで販売する「業務スーパー」」

    国内グループ工場製造商品と自社直輸入品によるプライベートブランド商品をベストプライスで提供する商品戦略が継続している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「国内グループ工場で製造するオリジナル商品と、世界の本物をコンセプトにした自社直輸入品による、魅力あふれるプライベートブランド商品をベストプライスで販売する「業務スーパー」」

    国内グループ工場製造商品と自社直輸入品によるプライベートブランド商品をベストプライスで提供する商品戦略が継続している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「国内グループ工場で製造するオリジナル商品と、世界の本物をコンセプトにした自社直輸入品による、魅力あふれるプライベートブランド商品をベストプライスで販売する「業務スーパー」」

    国内グループ工場製造商品と自社直輸入によるプライベートブランド商品をベストプライスで提供する商品戦略が継続している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「国内グループ工場で製造するオリジナル商品や、世界の本物をコンセプトに自社で直輸入している魅力あふれるプライベートブランド商品を中心にベストプライスで販売する「業務スーパー」」

    国内グループ工場製造商品と自社直輸入のプライベートブランド商品をベストプライスで提供する商品戦略が継続している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「ナショナルブランド商品や国内グループ工場製造と自社直輸入によるプライベートブランド商品をベストプライスで販売する「業務スーパー」」

    国内グループ工場製造、自社直輸入によるプライベートブランド商品、ベストプライスでの商品提供を組み合わせる商品戦略が継続している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「多様化する消費者ニーズをとらえたこれらの商品が数々のマスメディアやSNSに取り上げられたことが、多くのお客様のご来店に繋がりました。」

    自社グループ工場製造商品や自社直輸入によるプライベートブランド商品を消費者ニーズに合わせて展開し、メディア露出を新規来店につなげる施策が継続している。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「投資の主なものは、業務スーパー事業で子会社工場関連設備に6,419百万円、エコ再生エネルギー事業で発電施設関連設備に5,399百万円、店舗関連設備に1,387百万円、本社関連設備に881百万円であります。」

    PB商品・自社製造基盤に関係する子会社工場関連設備への年間設備投資額6,419百万円が記載され、商品製造基盤の強化が具体化している。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「業務スーパーの魅力であるプライベートブランド商品が多くのメディアで取り上げられ、業務スーパーの認知度の向上や新規顧客の獲得に繋がっていることに加え、新規出店も引き続き好調であることが、経営成績の拡大に貢献したものと考えております。」

    PB商品のメディア掲載を通じた認知度向上・新規顧客獲得と、PB商品を軸とする商品戦略の効果に関する説明が継続している。
  15. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「主な要因は、借入金の返済等による現金及び預金の減少13,218百万円およびプライベートブランド商品製造工場の設備増強や新社屋建設による有形固定資産の増加5,159百万円であります。」

    PB商品製造工場の設備増強と新社屋建設による有形固定資産の増加5,159百万円が記載され、商品製造基盤の強化に関する具体的な進展が示されている。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「業務スーパーの魅力であるプライベートブランド商品が多くのメディアで取り上げられ、業務スーパーの認知度の向上や新規顧客の獲得に繋がっております。」

    PB商品のメディア掲載を通じて認知度向上や新規顧客獲得につなげる説明が継続している。
  17. FY2020前進有価証券報告書

    「商品戦略につきましては、国内グループ工場や自社輸入商品等の増強を図り、引き続き顧客ニーズに対応したPB商品の開発に注力いたしました。」

    国内グループ工場・自社輸入商品の増強とPB商品開発を継続し、年間の設備投資では業務スーパー事業の子会社工場関連設備に7,274百万円を投じている。
  18. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「会社名事業所名 秦食品株式会社 所在地 滋賀県蒲生郡竜王町 セグメントの名称 業務スーパー事業 設備の内容 製造設備 完了及び稼動 2020年6月 完成後の増加能力 生産能力の向上」

    秦食品株式会社の製造設備が2020年6月に完成・稼働し、生産能力の向上が記載されている。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「商品戦略につきましては、国内グループ工場や自社輸入商品等の増強を図り、引き続き顧客ニーズに対応したプライベートブランド商品(以下、PB商品)の開発に注力いたしました。消費者の節約志向が根強い中、これらのPB商品がメディアに取り上げられたことで新たなお客様の来店に繋がりました。」

    国内グループ工場・自社輸入商品の増強とPB商品開発を続け、メディア掲載が新規顧客の来店につながったと説明している。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「業務スーパーの魅力であるPB商品が多くのメディアで取り上げられ、業務スーパーの認知度の向上や新規顧客の獲得に繋がっております。」

    PB商品を商品戦略の軸とし、メディア掲載を通じた認知度向上や新規顧客獲得につなげる施策が記載されている。
  21. FY2019再掲有価証券報告書

    「商品戦略につきましては、国内グループ工場や自社輸入商品等の増強を図り、引き続き顧客ニーズに対応したプライベートブランド商品(以下、PB商品)の開発に注力いたしました。」

    国内グループ工場・自社輸入商品の増強と、顧客ニーズに対応したPB商品開発への注力が継続している。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「商品戦略につきましては、国内グループ工場や自社輸入商品等の増強を図り、引き続き顧客ニーズに対応したプライベートブランド商品(以下、PB商品)の開発に注力いたしました。消費者の節約志向が根強い中、これらのPB商品がメディアに取り上げられる等、新しいお客様のご来店のきっかけにも繋がり、事業が堅調に推移したものと考えております。」

    国内グループ工場・自社輸入商品の増強と、顧客ニーズに対応したPB商品開発への注力が継続している。PB商品のメディア掲載が新規顧客来店のきっかけになったとの説明もある。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「商品戦略につきましては、国内グループ工場や自社輸入商品等の増強を図り、引き続き顧客ニーズに対応したプライベートブランド商品(以下、PB商品)の開発に注力いたしました。」

    国内グループ工場・自社輸入商品の増強と、顧客ニーズに対応したPB商品開発への注力が継続している。PB商品がメディアに取り上げられ、新規顧客の来店につながったとの説明もある。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「商品戦略につきましては引き続き顧客ニーズに対応したPB商品の開発に注力しており、国内グループ工場や自社輸入商品の増強を図り、他社にはない商品の開発を進めております。」

    顧客ニーズに対応したPB商品の開発、国内グループ工場および自社輸入商品の増強、独自商品の開発を進める方針が継続している。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「商品戦略につきましては引き続き顧客ニーズに対応したPB商品の開発に注力しており、国内自社工場や自社輸入商品の増強を図り、他社にはない商品の開発を進めております。」

    PB商品の開発、国内自社工場および自社輸入商品の増強によって独自商品を開発する方針が継続している。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「商品戦略につきましては引き続き顧客ニーズに対応したPB商品の開発に注力しており、国内自社工場や自社輸入商品の増強を図り、他社にはない商品の開発を進めております。」

    PB商品の開発、国内自社工場および自社輸入商品の増強によって独自商品を開発する方針が継続している。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「商品戦略につきましては引き続き顧客ニーズに対応したPB商品の開発に注力しており、国内自社工場や自社輸入商品の増強を図り、他社にはない商品の開発を進めております。」

    PB商品の開発、国内自社工場および自社輸入商品の増強によって独自商品を開発する方針が継続している。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また、既存店舗の活性化、顧客ニーズに対応したPB商品の開発、及び自社輸入商品の増強等、多角的な販売施策を講じ、リピーター及び新規顧客の獲得に努めてまいりました。」

    既存店舗の活性化、PB商品開発、自社輸入商品の増強を通じた顧客獲得の方針が継続している。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「また、既存店舗の活性化、顧客ニーズに対応したPB商品の開発、及び自社輸入商品の増強等、多角的な販売施策を講じ、リピーター及び新規顧客の獲得に努めてまいりました。」

    既存店舗の活性化、PB商品開発、自社輸入商品の増強を通じた顧客獲得の方針が継続している。
  30. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「商品戦略につきましては引き続き顧客ニーズに対応したPB商品の開発に注力しており、国内自社工場や自社輸入商品の増強を図り、他社にはない商品の開発を進めております。」

    PB商品の開発に加え、国内自社工場と自社輸入商品の増強を通じて独自商品を開発する方針が継続している。
  31. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「既存店舗の活性化、顧客ニーズに対応したPB商品の開発、及び自社輸入商品の増強等、多角的な販売施策を講じ、リピーター及び新規顧客の獲得に努めてまいりました。」

    PB商品開発と自社輸入商品の増強を通じた顧客獲得の方針が継続している。
  32. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「顧客ニーズに対応したPB商品の開発、及び自社輸入商品の増強等、多角的な販売施策を講じ、リピーター及び新規顧客の獲得に努めてまいりました。」

    PB開発と自社輸入を、既存顧客の再来店および新規顧客獲得の手段として位置づけている。
一緒に動いた変遷

「業務スーパーの店舗ネットワーク拡大」は、この変遷が動いた36回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

877554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1業務スーパーの店舗ネットワーク拡大8回
  3. 2馳走菜の業務スーパー併設によるシナジー創出7回
  4. 3自己資本比率の低下7回
  5. 4焼肉業態・肉匠坂井の主力化と店舗拡大5回
  6. 5業務スーパー事業の売上高拡大5回
  7. 6長期借入金・社債発行による資金調達4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
神戸物産の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-12の決算説明資料で、「前進」でした。
PB商品開発と自社輸入商品の増強|神戸物産(3038)の変遷 | Komori