クオールホールディングス(3034)・目標引き上げ
ROE・ROAを基準とした資本効率経営
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」は2026-05-14。直近の記載はFY2026。
4記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業利益率・ROA・ROEによる収益性・資本効率向上45社が書いているテーマ・逆風1社・追い風45社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。30社中8社が悪化側に。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている45社のうち14社を表示しています。上の文は45社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「当社グループは、2030年のありたい姿として、「すべての人に、医療の安心を届ける存在へ」を掲げるとともに、2031年3月期目標として、連結売上高5,000億円、営業利益350億円、ROE15%を掲げております。」
従来のROE・ROAを基準とする管理方針に加え、2031年3月期のROE目標15%を明示した。 - 2026-05-14引き上げ決算説明資料
「ROE 15%」
ROE・ROAを基準とした資本効率経営について、2031年3月期のROE目標15%を明示した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「資本効率を重視する連結業績管理制度を採用し、自己資本利益率(ROE)や総資産利益率(ROA)を基準とした経営管理を行っております。」
ROE・ROAを基準とする資本効率重視の経営管理を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「資本効率を重視する連結業績管理制度を採用し、自己資本利益率(ROE)や総資産利益率(ROA)を基準とした経営管理を行っております。」
ROE・ROAを基準に連結業績を管理する経営指標の運用を示している。