Komori
ハブ(3030)・施策再掲

株式会社ミクシィとのアライアンスによる新規事業・店舗開発

FY2021に初出。17回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2026。

17記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q1 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q2 – FY2023前進FY2024-Q1 – FY2025-Q1前進FY20252021: 320212022: 420222023: 420232024: 420242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
アライアンスによる新商品・サービスの提供24社が書いているテーマ・逆風0社・追い風24社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「今後MIXIグループのサービス・コンテンツと連携し、新たな時代に即した企画開発等を行うことで新規顧客層の取り込みを目指してまいります。」

    MIXIグループのサービス・コンテンツとの連携による企画開発と新規顧客層の取り込みを継続している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当社のその他の関係会社である株式会社MIXIは、同社、連結子会社26社及び持分法適用関連会社5社でグループを構成(2025年3月末現在)し、デジタルエンターテインメント事業、スポーツ事業、ライフスタイル事業及び投資事業を主な事業内容としております。今後MIXIグループのサービス・コンテンツと連携し、新たな時代に即した企画開発等を行うことで新規顧客層の取り込みを目指してまいります。」

    MIXIグループとのサービス・コンテンツ連携を、企画開発と新規顧客層の取り込みへ継続的に位置づけている。IPコンテンツ、スポーツ放映、コラボレーション企画の拡大も記載された。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「IPコンテンツとのコラボレーションにおきましては、新規コンテンツのイベントを重ね、コンテンツファンのお客様に喜んでいただくため、当社独自の企画運営を引き続きブラッシュアップしてまいりました。」

    IPコンテンツとのコラボレーションについて、新規コンテンツのイベントと独自企画の改善を引き続き実施している。
  4. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「IPコンテンツとのコラボレーションにおきましては、新規コンテンツとのイベントを重ね、コンテンツファンのお客様に喜んでいただくため、当社独自の企画運営をブラッシュアップしてまいりました。」

    IPコンテンツとの協業について、新規コンテンツのイベントを重ね、独自の企画運営を改善する段階へ進めている。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度の営業施策では、毎月実施するキャンペーンを通して、当社が提供する商材・商品とスポーツ観戦を含む飲食体験の魅力を発信してまいりました。同時に、MIXI GROUPをはじめとする様々な企業との企画を展開し、スポーツコンテンツの放映及びIPコンテンツとのコラボレーションイベントを実施し、お客様からご好評をいただきました。」

    MIXI GROUPとの連携を含むスポーツ・IPコンテンツ施策について、様々な企業との企画展開とコラボレーションイベントの実施へ進展し、顧客から好評を得たと説明している。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「スポーツコンテンツの放映及びIPコンテンツとのコラボレーションイベントにおきましてはMIXI GROUPをはじめとする様々な企業との企画を展開してまいりました。」

    MIXI GROUPとの連携を含むスポーツ・IPコンテンツの協業について、従来の企画実施から、様々な企業とのコラボレーション企画の展開へ進めている。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「また、MIXI GROUPとの協業における成功から生まれた従来にはなかったIPコンテンツやe-sportsコンテンツに関しても、様々な企業との取り組みが新たな顧客層の獲得に繋がると共にその顧客の定着がメンバーズシステムの活用によって進みました。」

    MIXI GROUPとの協業を起点に、IP・e-sportsコンテンツで複数企業との取り組みを進め、新規顧客の獲得に加えてメンバーズシステムによる顧客定着も進んだと説明している。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「また、MIXI GROUPとの協業における成功から生まれた従来にはなかったIPコンテンツやe-sportsコンテンツにおける様々な企業との協業を実現することで、新たな顧客層の獲得を図りました。」

    MIXI GROUPとの協業を起点に、従来にはなかったIPコンテンツやe-sportsコンテンツで様々な企業との協業を実現し、顧客層の拡大へ取り組みを広げた。
  9. FY2023再掲有価証券報告書

    「また、MIXI GROUPとのスポーツ、ゲーム、アニメーションに関連したコラボレーション企画をはじめ、従来にはなかった協業を実現することで新たな顧客層の獲得を図りました。」

    MIXI GROUPとの連携について、スポーツに加えてゲーム・アニメーションを含むコラボレーション企画を通じ、新たな顧客層の獲得を図る取り組みを継続している。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間においてもMIXI GROUPとのタイアップ施策を引き続き実施すると同時に」

    MIXI GROUPとのタイアップ施策を引き続き実施している。
  11. FY2023-Q2連携コンテンツの拡張有価証券報告書

    「MIXI GROUPとの取組におきましては、MIXI GROUPのスポーツ、ゲーム、アニメーションに関連したコラボレーション企画が好評を得ております。」

    MIXI GROUPとの連携について、従来のスポーツコンテンツ中心の説明から、ゲームやアニメーションを含むコラボレーション企画へ内容が広がり、好評を得たと記載している。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「営業施策としましては、メンバー会員向けの特典割引を強化するなど、昨年度リニューアルした新メンバーズカードシステムを活用して再来店動機を形成する一方で、ミクシィグループの様々なスポーツコンテンツとのコラボレーション施策を軸に新たな顧客層の獲得を図りました。」

    ミクシィグループとの連携について、サービス・コンテンツ連携の準備段階から、様々なスポーツコンテンツとのコラボレーション施策を顧客獲得に活用する段階へ進めている。
  13. FY2022再掲有価証券報告書

    「更に、ミクシィグループとの提携事業として、スポーツコンテンツを活用した新たな施策を開始し」

    ミクシィグループとの提携について、スポーツコンテンツを活用した施策を開始し、新規顧客層の取り込みと店舗の場としての価値向上を進めている。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「更に、新たなアライアンスパートナーである株式会社ミクシィ及び関係各社と、スポーツコンテンツを活用した新たな施策を開始し、当社のコミュニケーションの「場」としての価値を高める取組を推し進めてまいりました。」

    株式会社ミクシィとの協業について、準備段階からスポーツコンテンツを活用した新たな施策の開始へ進展し、店舗のコミュニケーションの場としての価値向上を図った。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「更に、新たなアライアンスパートナーである株式会社ミクシィと、ライブビューイング等における同社のサービス・コンテンツと連携した新規事業開発等の準備を進めてまいりました。」

    株式会社ミクシィとの協業について、ライブビューイング等のサービス・コンテンツと連携した新規事業開発の準備を進めたという具体的な進展が示された。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当社は取引金融機関からの借入れ及びTech Growth Capital有限責任事業組合への第三者割当増資により財務基盤の修復を図ると共に、新たなアライアンスパートナーとして株式会社ミクシィを迎え、ライブビューイング等における同社のサービス・コンテンツと連携した新規事業開発等を行い、当社とミクシィ各々が保有する経営資源や両社の強みを相互に活用し、新たな時代に即した店舗開発等を行うことで新規顧客層の取り込みを目指しております。」

    株式会社ミクシィとのアライアンスについて、ライブビューイング等のサービス・コンテンツ連携、新規事業開発、両社の経営資源を活用した新業態・店舗開発、新規顧客層の取り込みという協業内容が具体化している。
  17. FY2021初出有価証券報告書

    「このような状況の下、2021年3月22日に既にお知らせしております通り、当社は新たなアライアンスパートナーとして株式会社ミクシィを迎え、ライブビューイング等におけるミクシィのサービス・コンテンツと連携した新規事業開発等を行い、当社とミクシィ各々が保有する経営資源や両社の強みを相互に活用し、新たな時代に即した店舗開発等を行うことで新規顧客層の取り込みを目指してまいります。」

    株式会社ミクシィを新たなアライアンスパートナーとし、ライブビューイング等のサービス・コンテンツ連携、両社の経営資源活用、新規事業・店舗開発を通じた新規顧客層の取り込みを目指す取り組みを初めて明示した。
一緒に動いた変遷

「スポーツ・音楽イベントと会員向けプロモーション」は、この変遷が動いた17回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

865544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1スポーツ・音楽イベントと会員向けプロモーション8回
  3. 2新型コロナウイルス感染拡大による店舗営業・消費者需要への影響6回
  4. 3100店舗体制を武器としたリーディングカンパニーとしての地位確立5回
  5. 4郊外を含むドミナント展開への出店拡大5回
  6. 5増収減益となった四半期業績4回
  7. 6デジタルとリアルの融合による収益力再生4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ハブの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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