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アルペン(3028)・施策前進

顧客ロイヤルティ向上とアルペングループカードを軸とした顧客基盤拡大

FY2017に初出。16回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

16記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017再掲FY2020-Q3 – FY2022-Q3前進FY2024 – FY20262017: 12018: 020182019: 120192020: 220202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 020252026: 12026
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販促キャンペーン・会員施策による顧客獲得と来店促進75社が書いているテーマ・逆風0社・追い風86社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。45社中4社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに35社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている75社のうち14社を表示しています。上の文は75社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当社の会員プログラムである「アルペングループメンバーズ」は、会員数を順調に拡大しており、2026年6月末時点では約1,634万人が登録をしています。」

    顧客会員基盤は約1,283万人から約1,634万人へ拡大した。会員・購買データを用いた最適なアプローチと、店舗・デジタルのシームレスな購買導線を引き続き進めている。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「なお、当社の会員プログラムである「アルペングループメンバーズ」は、会員数を順調に拡大しており、2024年6月末時点では約1,283万人が登録をしています。」

    会員数が前年度の約1,100万人から約1,283万人へ拡大し、顧客基盤の拡大が数値で示された。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「アプリ会員の方への情報発信の充実」

    アプリ会員への情報発信を充実させ、顧客とのコミュニケーション強化を継続している。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「アプリ会員の方への情報発信の充実」

    アプリ会員に対する情報発信の充実を継続し、顧客とのコミュニケーション強化を進めている。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「なお、当社の会員プログラムである「アルペングループメンバーズ」は、会員数を順調に拡大しており、2023年6月末時点では約1,100万人が登録をしています。」

    会員数が、FY2022に記載された約900万人から約1,100万人へ拡大した。会員データを商品構成、仕入れ・企画、個別コミュニケーションに活用する方針も示されている。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「アプリ会員の方への情報発信の充実」

    アプリ会員に対する情報発信の充実を進め、顧客とのコミュニケーション強化を継続している。
  7. FY2022前進有価証券報告書

    「保有する約900万人の会員データの迅速かつ有効な分析により、商品構成の最適化や、新たなサービス提供へと繋げるデータドリブンな組織体制を構築する。さらには画一的な情報発信ではない、個々のお客様に共感していただけるコミュニケーションの実現を目指す。」

    従来のポイントプログラム会員数拡大から、約900万人の会員データを商品構成・サービス・個別コミュニケーションに活用するデータドリブン経営へと施策が具体化した。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、新しい生活様式や消費行動にいち早く対応すべく、ECサイトのサービス拡充や利便性の向上、自社ポイントプログラムの会員数拡大、店舗とECの連携強化など、デジタル領域の強化を引き続き進めております。」

    自社ポイントプログラムの会員数拡大を含むデジタル施策を継続し、顧客基盤の拡大に取り組んでいる。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、新しい生活様式や消費行動にいち早く対応すべく、ECサイトにおけるサービス拡充や利便性の向上、自社ポイントプログラムの会員数拡大、デジタルマーケティングの強化など、デジタル領域の強化を引き続き進めております。」

    自社ポイントプログラムの会員数拡大を含むデジタル施策を継続し、顧客基盤の拡大に取り組んでいる。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、新しい生活様式や消費行動にいち早く対応すべく、ECサイトにおけるサービス拡充や利便性の向上、自社ポイントプログラムの会員数拡大、デジタルマーケティングの強化など、デジタル領域の強化を優先して進めております。」

    自社ポイントプログラムの会員数拡大を含むデジタル施策を継続し、顧客基盤の拡大に取り組んでいる。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、急速に変化している生活様式や消費行動にいち早く対応すべく、自社ECサイトの拡充や自社ポイントプログラムの会員数拡大、デジタルマーケティングの強化など、デジタル領域の強化を進めております。」

    自社ポイントプログラムの会員数拡大を含むデジタル施策を継続し、顧客基盤の拡大に取り組んでいる。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、急速に変化している生活様式や消費行動にいち早く対応すべく、自社ECサイトの拡充や自社ポイントプログラムの会員数拡大、デジタルマーケティングの強化など、デジタル領域の強化を進めております。」

    自社ポイントプログラムの会員数拡大を含むデジタル施策を継続し、顧客基盤の拡大に取り組んでいる。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、急速に変化している生活様式や消費行動にいち早く対応すべく、自社ECサイトの拡充や自社ポイントプログラムの会員数拡大、デジタルマーケティングの強化など、デジタル領域の強化を進めております。」

    自社ポイントプログラムの会員数拡大を含むデジタル施策を継続し、顧客基盤の拡大に取り組んでいる。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと当社グループは、目まぐるしく変化する消費行動にいち早く対応すべく、自社ECサイトの拡充や自社ポイントプログラムの会員数拡大、デジタルマーケティングの強化などにより、デジタル領域の強化を進めております。」

    2019年4月に導入した自社ポイントプログラムについて、会員数拡大の取り組みを継続している。
  15. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、目まぐるしく変化する消費行動にいち早く対応すべく、自社ECサイトの拡充や2019年4月に導入した自社ポイントプログラムの会員数拡大、デジタルマーケティングの強化などにより、デジタル領域の強化を進めております。」

    2019年4月に導入した自社ポイントプログラムについて会員数拡大に取り組み、顧客基盤拡大の施策が導入後の拡大段階に進んでいる。
  16. FY2017初出有価証券報告書

    「① 顧客ロイヤルティの向上による着実な客数増・客単価増の実現 (b)アルペングループカードを軸にマーケティング手法を高度化し、高ロイヤルティ顧客基盤を拡大する。」

    顧客ロイヤルティ向上を客数・客単価の増加につなげる方針と、アルペングループカードを軸にしたマーケティング高度化が主要課題として体系化された。
一緒に動いた変遷

「業態別出店とスクラップアンドビルドによる店舗網の再編」は、この変遷が動いた16回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1業態別出店とスクラップアンドビルドによる店舗網の再編5回
  3. 2一般スポーツ用品の強化による事業構成の安定化4回
  4. 3公式アプリとデジタル活用による情報配信・集客強化4回
  5. 4EC市場への対応と店舗在庫を活用した配送サービス3回
  6. 5戦略的IT活用と店舗作業支援システムによる経営システム革新3回
  7. 6自己株式取得による株主還元・資本政策3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アルペンの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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