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MIC(300A)・目標前進

既存顧客およびCo.HUB獲得顧客へのクロスセル

FY2025に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026-H1。直近の記載はFY2026。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2025前進FY2026-H1 – FY20262025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
既存顧客へのアップセル・クロスセルによる導入台数・顧客価値向上37社が書いているテーマ・逆風1社・追い風36社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに18社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「新規獲得した累計顧客数が2024年3月期269社から2025年3月期341社、直近2026年3月31日時点で433社と順調に増加していることを踏まえ、これらの新規顧客に対して、販促物の企画・製造や在庫などの『360°フルサービス』の導入を推進し、更なるクロスセルを進めていく予定です。」

    Co.HUBを起点とする新規顧客が433社に増加し、既存・新規顧客への360°フルサービス導入とクロスセルを進めている。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間においては、上位既存顧客への取引額が堅調推移すると共に、大手ドラッグストアチェーンにおける共同配送サービスの利用拡大や複数の外食チェーンとの新規取引の開始、戦略サービスである販促DXクラウドサービス(PromOS)の導入に伴う更なる利用サービスの増加等、顧客基盤が着実に拡大しております。」

    上位既存顧客との取引額が堅調に推移し、PromOS導入を契機とした追加サービス利用も進んだと記載している。
  3. FY2025初出有価証券報告書

    「今後の成長戦略としては、上述の(A)~(C)それぞれの既存顧客に対して『360°フルサービス』の深耕を進めるとともに、販促物共同配送サービス(Co.HUB)を通じて新たに取引を開始したメーカー顧客への『360°フルサービス』拡充による取引額最大化を進めることで、売り上げ拡大を進めてまいります。」

    2025年3月31日時点でCo.HUBを契機に取引を開始した累計顧客は341社。PromOS導入を重要指標として1社当たり取引額の最大化を目指している。
一緒に動いた変遷

「ドラッグストア向け販促物共同配送サービスCo.HUBの拡大」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1ドラッグストア向け販促物共同配送サービスCo.HUBの拡大2回
  3. 2Co.HUBの他リテール業界等への水平展開2回
  4. 3販促DXクラウドサービスPromOSの普及2回
  5. 4売上高・利益の拡大2回
  6. 5顧客継続率と顧客常駐の拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
MICの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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