MIC(300A)・施策前進
販促DXクラウドサービスPromOSの普及
FY2025に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026-H1。直近の記載はFY2026。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
販促業務一元管理クラウドサービスの普及1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「販促DXクラウドサービスPromOS(プロモス)が計34アカウント(前年同期+9アカウント)に増加し、既存・新規顧客に対するクロスセルが進展しました。」
PromOS導入アカウント数が2025年3月末の25から2026年3月末の34へ9増加した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間会計期間においては、上位既存顧客への取引額が堅調推移すると共に、大手ドラッグストアチェーンにおける共同配送サービスの利用拡大や複数の外食チェーンとの新規取引の開始、戦略サービスである販促DXクラウドサービス(PromOS)の導入に伴う更なる利用サービスの増加等、顧客基盤が着実に拡大しております。」
PromOSの導入に伴い、顧客の利用サービスがさらに増加したと説明している。 - FY2025初出有価証券報告書
「販促DXクラウドサービスであるPromOS導入をすることで、顧客の販促におけるインフラを担うこととなり継続的な売り上げ拡大を実現します。」
在庫確認、出荷依頼、デザイン編集・発注、発注数量集計、店舗からの追加発注などを一元管理する自社開発サービス。2025年3月末の導入アカウント数は25である。