MIC(300A)・事実前進
顧客継続率と顧客常駐の拡大
FY2025に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026-H1。直近の記載はFY2026。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客継続率と顧客常駐体制の拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「「PromOS」の導入アカウント数 2023年3月末・・・16アカウント 2024年3月末・・・21アカウント 2025年3月末・・・25アカウント 2026年3月末・・・34アカウント/顧客常駐数 2023年3月末・・・71名 2024年3月末・・・81名 2025年3月末・・・93名 2026年3月末・・・102名」
PromOS導入アカウント数が34、顧客常駐数が102名となり、いずれも過去の推移から増加した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間会計期間においては、上位既存顧客への取引額が堅調推移すると共に、大手ドラッグストアチェーンにおける共同配送サービスの利用拡大や複数の外食チェーンとの新規取引の開始、戦略サービスである販促DXクラウドサービス(PromOS)の導入に伴う更なる利用サービスの増加等、顧客基盤が着実に拡大しております。」
既存顧客の取引額が堅調に推移するとともに、共同配送、新規外食チェーン、PromOSを通じて顧客基盤が拡大したと説明している。 - FY2025初出有価証券報告書
「ビジネス継続率(※1)は100%と継続した顧客支持を受けております。」
顧客常駐数は2023年3月末71名、2024年3月末81名、2025年3月末93名へ増加した。