Komori
ランドネット(2991)・方針前進

テクノロジーとデータを活用した総合不動産事業

FY2021に初出。17回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載は2026-09-28。

17記載
6年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021 – FY2024前進FY2025-H1 – 2026-09-282021: 22022: 420222023: 420232024: 120242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
テクノロジー・独自データを基盤とする総合不動産事業1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「不動産取引のDX化としては、電子契約の積極的な導入を進めており、2025年7月には当社が売主として不動産を販売する際にも電子契約を行うことが可能となり、お客様はご自宅にいながら不動産をお買い求めいただけるようになりました。」

    電子契約の対象が法人顧客との取引から、当社が売主となる不動産販売にも拡張された。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「また、不動産取引のDX化の一環として、2024年12月より法人顧客との不動産売買取引における電子契約のシステム導入を行い、法人顧客に対しても不動産売買契約の利便性向上を図りました。」

    既存の電子契約・IT重説の取組みを法人顧客との不動産売買取引にも拡張し、2024年12月からシステム導入を開始した。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「既存のIT重説や媒介契約の電子契約に加え、2024年7月から不動産売買取引の電子契約サービスを開始いたしました。」

    IT重説・媒介契約の電子契約に加え、不動産売買取引の電子契約サービスを開始し、不動産取引のDX化を継続・拡張している。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「このような市場環境の中、当社グループでは、需要の動向に臨機応変に対応すべく中古戸建やアパートを含むあらゆる物件データの収集に力を入れながら、当社独自の基幹システムであるRCP(Realestate Cloud Platform)の開発を自社で行うことにより、より効率的な営業活動を展開してまいりました。」

    RCPの自社開発と物件データ活用による営業効率化を継続している。
  5. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「最新のテクノロジーと独自のデータベースを活用し、不動産を流通・再生・運用し、世界を変える。」という企業理念のもと、不動産の資産運用コンサルティングを行う総合不動産商社であります。」

    テクノロジー、独自データベース、不動産の流通・再生・運用を事業の基本理念とする方針を継続している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、引き続き人員増強を行いながら、顧客層や業容拡大のため、電子媒介契約やIT重説を活用した非対面接客の導入など、不動産取引のDX化推進に向けた取組みを進めてまいります。」

    電子媒介契約、IT重説、非対面接客を活用した不動産取引のDX化推進を継続している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「今後も、電子媒介契約やIT重説など、幅広い顧客ニーズに応じた契約履行手段を活かし、非対面接客を取り入れつつ、不動産取引におけるDX化推進を一層強化してまいります。」

    電子媒介契約、IT重説、非対面接客を活用した不動産取引のDX化推進を継続し、さらに強化する方針を示している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「電子媒介契約やIT重説などの新たな契約履行手段を活用しながら非対面契約の推進に向けた取組みを進めることで」

    電子媒介契約やIT重説を活用した非対面契約の推進を継続している。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「最新のテクノロジーと独自のデータベースを活用し、不動産を流通・再生・運用し、世界を変える。」という企業理念のもと、不動産の資産運用コンサルティングを行う総合不動産商社であります。」

    テクノロジー、独自データベース、不動産の流通・再生・運用を事業の基本理念とする方針を継続している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「また、ウェブによる商談及びセミナー開催、並びにIT重説の積極的な実施等、非対面接客を積極的に取り入れ、不動産取引におけるDX化を推進すべく様々な取り組みを継続的に行ってまいりました。」

    ウェブ商談・セミナー、IT重説などを通じた不動産取引のDX化を継続している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「また、ウェブによる商談及びセミナー開催、並びにIT重説の積極的な実施等、非対面接客を積極的に取り入れ、不動産取引におけるDX化を推進すべく様々な取り組みを継続的に行ってまいりました。」

    非対面接客やIT重説を通じた不動産取引のDX化を継続している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「不動産取引におけるDX化を推進すべく様々な取り組みを継続的に行ってまいりました。」

    ウェブ商談、ウェブセミナー、IT重説、在宅勤務などを通じた不動産取引のDX化を継続している。
  13. FY2021初出有価証券報告書

    「「最新のテクノロジーと独自のデータベースを活用し、日本全国の不動産を流通・再生・運用し、世界を変える。」という企業理念のもと、不動産の資産運用コンサルティングを行う総合不動産商社であります。」

    テクノロジー、独自データベース、不動産の流通・再生・運用を事業の基本理念として掲げている。
一緒に動いた変遷

「取扱件数・賃貸管理戸数の拡大実績」は、この変遷が動いた17回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1取扱件数・賃貸管理戸数の拡大実績4回
  3. 2不動産データベースを活用した直接仕入の強化4回
  4. 3優秀な人材の採用・育成4回
  5. 4取扱不動産の種類の拡大3回
  6. 5事業拡大に向けた資金調達力の強化3回
  7. 6賃貸用不動産の取得による資産拡大3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ランドネットの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-28のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
テクノロジーとデータを活用した総合不動産事業|ランドネット(2991)の変遷 | Komori