LAホールディングス(2986)・目標再定義直近の経営計画(2026-07-09)では「引き上げ」
2023年12月期の連結業績目標
FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2024。直近の記載は2026-07-09。
4記載
4年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成786社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1057社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1175件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再定義有価証券報告書
「2025年12月期の連結業績につきましては、売上高51,000百万円、営業利益8,200百万円、経常利益7,400百万円、親会社株主に帰属する当期純利益5,100百万円を見込んでおります。」
2023年12月期の業績目標から、2025年12月期の売上高510億円、営業利益82億円、経常利益74億円、親会社株主に帰属する当期純利益51億円という翌期以降の目標へ更新した。 - FY2022初出有価証券報告書
「これらの結果、2023年12月期の連結業績につきましては、売上高30,000百万円、営業利益5,500百万円、経常利益4,800百万円、親会社株主に帰属する当期純利益3,400百万円を見込んでおります。」
2023年12月期について、売上高300億円、営業利益55億円、経常利益48億円、親会社株主に帰属する当期純利益34億円の業績見通しを示した。