Komori
アールプランナー(2983)・方針再掲

デザイン・性能・価格のバランスによる商品力

FY2021に初出。16回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。

16記載
6年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021 – FY2026-H12021: 320212022: 320222023: 320232024: 120242025: 120252026: 52026
同じテーマの他社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1再掲有価証券報告書

    「これにより、「デザイン」「性能」「価格」の3つの強みを重ね合わせた「アフォーダブル・ラグジュアリー(手の届く贅沢)」という独自のポジショニングとブランドイメージ向上も寄与し、総販売棟数が増加し、売上高は順調に推移いたしました。」

    デザイン・性能・価格を組み合わせたアフォーダブル・ラグジュアリーのポジショニングを、販売増加とブランドイメージ向上の要因として継続して説明している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「「デザイン」「性能」「価格」の3つの強みを重ね合わせたコストパフォーマンスの高い住宅の商品力により、アフォーダブル・ラグジュアリーのポジショニングを確立しております。」

    従来のデザイン・性能・価格の組み合わせを、アフォーダブル・ラグジュアリーという市場ポジショニングとして整理し、その確立を明示した。
  3. 2026-03-16前進業績予想の修正

    「「デザイン」「性能」「価格」の3つの強みを重ね合わせたコストパフォーマンスの高い住宅の商品力により、アフォーダブル・ラグジュアリーのポジショニングを確立し、購買意欲が高い顧客層の需要を積極的に取り込んだ結果、注文住宅、分譲住宅ともに販売棟数が増加し、売上高は順調に推移いたしました。」

    従来のデザイン・性能・価格の組み合わせに加え、「アフォーダブル・ラグジュアリー」のポジショニング確立を明示した。
  4. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「さらに「デザイン」「性能」「価格」の3つの強みを重ね合わせたコストパフォーマンスの高い住宅の商品力により戸建住宅の需要を積極的に取り込んだ結果、」

    デザイン・性能・価格を組み合わせた商品力を、戸建住宅需要を取り込む要因として継続して説明している。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「さらに「デザイン」「性能」「価格」の3つの強みを重ね合わせたコストパフォーマンスの高い住宅の商品力により戸建住宅の需要を積極的に取り込んだ結果、」

    デザイン・性能・価格を組み合わせた商品力を、戸建住宅需要を取り込む要因として継続して説明している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「さらに「デザイン」「性能」「価格」の3つの強みを重ね合わせたコストパフォーマンスの高い住宅の商品力により戸建住宅の需要を積極的に取り込んだ結果」

    デザイン・性能・価格を組み合わせた商品力を、戸建住宅需要を取り込む要因として継続して説明している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「「デザイン」「性能」「価格」の3つの強みを重ね合わせたコストパフォーマンスの高い住宅の商品力により戸建住宅の需要を積極的に取り込んだ結果」

    デザイン・性能・価格を組み合わせた商品力を、戸建住宅需要を取り込む要因として継続して説明している。
  8. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「デザイン」「性能」「価格」の3つの強みを重ね合わせたコストパフォーマンスの高い住宅の商品力を有しております。」

    デザイン・性能・適正価格を組み合わせた商品力を引き続き強みとして説明している。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「さらに「デザイン」「性能」「価格」の3つの強みを重ね合わせたコストパフォーマンスの高い住宅の商品力により戸建住宅の需要を積極的に取り込んだ結果、販売が順調に推移いたしました。」

    デザイン・性能・価格を組み合わせた商品力を、戸建住宅の需要を取り込む要因として継続して説明している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「さらに「デザイン」「性能」「価格」の3つの強みを重ね合わせたコストパフォーマンスの高い住宅の商品力により戸建住宅の需要を積極的に取り込んだ結果、販売が好調に推移いたしました。」

    デザイン・性能・価格を組み合わせた商品力を、販売好調の要因として継続的に説明している。
  11. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、デザイン性の高い注文住宅を手掛ける中で培った設計力により、デザイン・設計力、高性能、適正価格の全てにこだわりを持つコストパフォーマンスを重視した商品力を有しております。」

    デザイン・設計力、高性能、適正価格を組み合わせた商品力を引き続き強みとして説明している。
  12. FY2022-Q3実績引用有価証券報告書

    「さらにデザイン・設計力、高性能、コストパフォーマンスの全てにこだわりを持つ商品力が総合的に評価され、当社が『住む人の個性が際立つ空間「Fの家」プロジェクト』として展開している注文住宅ブランド「Fの家」が公益財団法人日本デザイン振興会が主催する2021年度グッドデザイン賞を受賞いたしました。」

    デザイン・設計力、高性能、コストパフォーマンスを組み合わせた商品力について、Fの家の2021年度グッドデザイン賞受賞を実績として示している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「さらにデザイン・設計力、高性能、コストパフォーマンスの全てにこだわりを持つ商品力により戸建住宅の需要を取り込んだ結果、販売が好調に推移いたしました。」

    デザイン・設計力、高性能、コストパフォーマンスを組み合わせた商品力を、需要取り込みの要因として継続的に説明している。
  14. FY2021初出有価証券報告書

    「デザイン性と機能性を兼ね備えた住宅をリーズナブルな価格で提供しております。」

    耐震性・耐風性・断熱性とデザイン性を組み合わせ、注文住宅の設計力を分譲住宅にも活用している。
一緒に動いた変遷

「戸建住宅の販売件数・売上高の拡大」は、この変遷が動いた16回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1戸建住宅の販売件数・売上高の拡大3回
  3. 2東海エリアでのシェアアップ2回
  4. 3内部留保を成長投資に充当し、当面は無配とする方針2回
  5. 4首都圏(1都3県)への進出・拡大2回
  6. 5第1四半期の営業損益悪化2回
  7. 6株式分割による株式流動性向上・投資家層拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アールプランナーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-09の決算で、「前進」でした。
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