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アールプランナー(2983)・事実前進

戸建住宅の販売件数・売上高の拡大

FY2021に初出。25回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載は2026-09-10。

25記載
6年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q3 – FY2024-Q1その他FY2024-Q2 – FY2024前進FY2025-Q1 – 2026-03-162021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 82026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。8社中2社が悪化側に。

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-10実績引用決算説明資料

    「第2四半期の業績は前年同期比 +19.7%の273.7億円、営業利益は同+45.5%の25.1億円と大幅増益。受注高と総受注棟数も過去最高を更新」

    戸建住宅の販売拡大と業績成長について、第2四半期の過去最高実績を引用した。
  2. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は27,371,419千円(前年同期比19.7%増)、営業利益は2,513,033千円(前年同期比45.5%増)、経常利益は2,363,412千円(前年同期比43.8%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は1,670,967千円(前年同期比49.1%増)となりました。」

    2027年1月期中間期は、売上高が前年同期比19.7%増、営業利益が45.5%増となり、販売棟数増加を伴う成長実績が積み上がった。
  3. FY2026前進有価証券報告書

    「注文住宅につきましては、販売棟数が416棟となり前期比で91棟増加いたしました。分譲住宅につきましては、販売棟数が637棟となり前期比で43棟増加いたしました。」

    2026年1月期の注文住宅・分譲住宅の販売棟数は合計1,053棟から1,163棟へ増加した。売上高も前期比21.0%増の48,623,906千円となった。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「注文住宅、分譲住宅ともに販売棟数が増加し、売上高は順調に推移いたしました。以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は22,871,576千円(前年同期比12.8%増)、営業利益は1,726,718千円(前年同期比53.4%増)、経常利益は1,643,515千円(前年同期比56.9%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は1,120,429千円(前年同期比63.2%増)となりました。」

    注文住宅・分譲住宅の販売棟数増加により、中間期売上高が前年同期比12.8%増、営業利益が53.4%増となった。
  5. FY2025前進有価証券報告書

    「注文住宅につきましては、販売棟数が325棟となり前期比で42棟増加いたしました。分譲住宅につきましては、販売棟数が594棟となり前期比で156棟増加いたしました。」

    2025年1月期の注文住宅・分譲住宅の販売棟数は合計919棟となり、土地・中古不動産を含む総販売棟数は1,053棟となった。売上高は40,185,916千円(前期比25.3%増)へ拡大した。
  6. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「注文住宅、分譲住宅ともに販売棟数が増加し、売上高は順調に推移いたしました。以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は20,267,392千円(前年同期比27.9%増)」

    注文住宅・分譲住宅の販売棟数がともに増加し、中間期売上高は前年同期比27.9%増の20,267,392千円となった。
  7. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「注文住宅、分譲住宅ともに販売棟数が増加し、売上高は順調に推移いたしました。以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は8,986,354千円(前年同四半期比15.1%増)となりました。」

    注文住宅・分譲住宅ともに販売棟数が増加し、第1四半期売上高は前年同期比15.1%増となった。
  8. FY2024売上微増・受注残高拡大・利益減有価証券報告書

    「受注高・総受注棟数につきましては、前年同期比で大きく伸び、好調に推移しました。以上の結果、当連結会計年度における売上高は32,070,752千円(前期比2.6%増)となりました。」

    通期売上高は前期比2.6%増、販売棟数合計は862棟となった一方、受注高・総受注棟数と受注残高は大幅に伸長した。
  9. FY2024-Q3売上横ばい・受注好調継続有価証券報告書

    「その結果、売上高につきましては、不動産市況が低迷する中で分譲住宅の販売棟数が伸び悩んでいるものの土地の販売が伸びたことなどから堅調に推移しました。」

    第3四半期累計の売上高は21,908,856千円、前年同期比0.4%増にとどまった一方、土地販売の伸長により堅調に推移し、受注高・総受注棟数は前年同期比で大きく伸びた。
  10. FY2024-Q2売上微増・受注好調有価証券報告書

    「売上高は順調に推移し、また、受注高・総受注棟数が前年同期比で大きく伸び、受注が好調に推移いたしました。」

    第2四半期累計の売上高は前年同期比0.8%増にとどまった一方、受注高・総受注棟数は前年同期比で大きく伸びたと説明している。
  11. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「「デザイン」「性能」「価格」の3つの強みを重ね合わせたコストパフォーマンスの高い住宅の商品力により戸建住宅の需要を積極的に取り込んだ結果、分譲住宅の販売棟数や土地の販売区画数が増加し、売上高は順調に推移いたしました。」

    分譲住宅の販売棟数と土地の販売区画数が増加し、当第1四半期の売上高は7,809,095千円、前年同四半期比18.1%増となった。
  12. FY2023前進有価証券報告書

    「注文住宅につきましては、販売棟数が338棟となり前期比で9棟増加いたしました。分譲住宅につきましては、販売棟数が444棟となり前期比で21棟増加いたしました。」

    2023年1月期の販売棟数は注文住宅338棟、分譲住宅444棟、合計782棟となった。売上高は31,244,945千円で前期比11.4%増加した一方、営業利益は前期比54.4%減少した。
  13. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は21,820,076千円(前年同四半期比10.2%増)、営業利益は156,508千円(前年同四半期比85.6%減)、経常利益は18,956千円(前年同四半期比98.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,196千円(前年同四半期比99.5%減)となりました。」

    第3四半期累計の売上高は前年同期比10.2%増となった。戸建住宅事業の売上高も21,098,700千円(同10.2%増)となり、売上規模の拡大が続いた。
  14. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は15,711,932千円(前年同四半期比20.5%増)、営業利益は395,922千円(前年同四半期比44.2%減)、経常利益は311,195千円(前年同四半期比51.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は203,854千円(前年同四半期比53.7%減)となりました。」

    第2四半期累計の売上高は前年同期比20.5%増となり、売上規模が拡大した。一方、営業利益・経常利益・純利益は前年同期比で減少した。
  15. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「売上高につきましては、テレワークなどの新たな生活様式の定着や住環境への関心の高まりを受け、郊外を中心に戸建住宅の需要は増加しており、分譲住宅の販売棟数増加に牽引され、順調に推移しております。」

    当第1四半期の売上高は6,612,704千円で前年同四半期比14.0%増、戸建住宅事業の売上高は6,577,252千円で同18.9%増となった。
  16. FY2022前進有価証券報告書

    「注文住宅につきましては、販売棟数が329棟となり前期比で55棟増加いたしました。分譲住宅につきましては、販売棟数が423棟となり前期比で98棟増加いたしました。」

    2022年1月期の販売棟数は注文住宅329棟、分譲住宅423棟、合計752棟となった。売上高は28,057,223千円(前期比27.5%増)、営業利益は1,519,852千円(前期比142.9%増)で、過去最高の売上高を更新した。
  17. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は19,794,757千円(前年同四半期比31.7%増)、営業利益は1,084,659千円(前年同四半期比252.3%増)、経常利益は989,364千円(前年同四半期比328.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は672,347千円(前年同四半期比339.3%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益が前年同期比で増加し、既存の成長実績がさらに積み上がった。
  18. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は13,042,618千円、営業利益は709,930千円、経常利益は646,407千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は439,856千円となりました。」

    第2四半期累計期間の売上高・利益実績を開示し、戸建住宅事業を中心に販売が好調に推移したと説明している。前年同期比較は行われていないため、新たな成長マイルストーンとは判定していない。
  19. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「売上高につきましては、巣籠もり生活やテレワークなど価値観や消費行動が変わる「ウィズコロナ」の時世の中、郊外を中心に戸建住宅の需要は増加しており、分譲住宅の販売棟数増加に牽引され、順調に推移しております。」

    第1四半期の売上高は5,799,038千円、戸建住宅事業の売上高は5,533,762千円となり、分譲住宅の販売棟数増加が成長を牽引した。
  20. FY2021初出有価証券報告書

    「注文住宅の販売件数が274棟となり前期比で19棟増加いたしました。分譲住宅につきましては、販売件数が325棟となり前期比で106棟増加いたしました。」

    2021年1月期の注文住宅・分譲住宅の販売件数は合計599棟で、売上高は22,012,327千円となった。
一緒に動いた変遷

「内部留保を成長投資に充当し、当面は無配とする方針」は、この変遷が動いた25回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

11108766★123456
  1. ★この変遷
  2. 1内部留保を成長投資に充当し、当面は無配とする方針11回
  3. 2首都圏(1都3県)への進出・拡大10回
  4. 3東海エリアでのシェアアップ8回
  5. 4『人財』の採用・育成強化7回
  6. 5住宅購入者の住宅ローン・つなぎローン保証債務6回
  7. 6第1四半期の営業損益悪化6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アールプランナーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-10の決算説明資料で、「実績引用」でした。
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