アールプランナー(2983)・事実悪化
減損損失の計上
FY2023-Q2に初出。6回の記載のうち4回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2023。直近の記載はFY2026。
6記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
固定資産減損損失の計上(不採算店舗設備を含む)336社が書いているテーマ・逆風341社・追い風0社
アールプランナーがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社の中央値(2021年)より4年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。128社中66社が悪化側に。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに23社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの341件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026悪化有価証券報告書
「減損損失 18,600」
減損損失は前期の10,569千円から18,600千円へ増加した。東京都西東京市及び名古屋市守山区の事業用資産について、保有目的の変更に伴い計上している。 - 2026-03-16悪化業績予想の修正
「減損損失 10,569 18,600」
減損損失の通期計上額が前期の10,569千円から18,600千円へ増加した。 - FY2025悪化有価証券報告書
「減損損失 10,569」
前期に計上がなかった減損損失を当期に10,569千円計上した。岡崎市及び名古屋市中川区の事業用資産について、移転決定に伴い計上している。 - FY2024対処有価証券報告書
「当連結会計年度(自2023年2月1日至2024年1月31日) 該当事項はありません。」
前期に30,084千円計上した減損損失について、当連結会計年度は計上がなかった。 - FY2023悪化有価証券報告書
「減損損失30,084千円等により、特別損失は31,562千円(前期比72.5%増)となりました。」
減損損失は前期の17,875千円から30,084千円へ増加した。名古屋市天白区、名古屋市東区、愛知県一宮市の事業用資産について計上している。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「減損損失 7,292」
第2四半期累計期間の四半期連結損益計算書に7,292千円の減損損失を計上した。前年同期は減損損失の計上がなかった。