ADワークスグループ(2982)・目標削除
2021年12月期の連結業績計画
FY2020に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2022-Q3。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成782社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1050社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。76社中17社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。このテーマの1168件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3削除有価証券報告書
「2022年12月期(通期計画) 売上高 30,000 EBITDA 1,300 経常利益 800 税引前利益 800 純利益 450」
前回の2021年12月期連結業績計画は本 filing で記載されず、2022年12月期の通期計画が現行の計画として示されている。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期における売上高は17,944百万円(通期計画進捗率78.0%)、EBITDAは725百万円(通期計画進捗率65.9%)、経常利益は417百万円(通期計画進捗率69.5%)となりました。」
2021年12月期通期計画に対する第3四半期の進捗率は、売上高78.0%、EBITDA65.9%、経常利益69.5%、純利益73.0%となった。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期における売上高は13,678百万円(通期計画進捗率59.5%)、EBITDAは698百万円(通期計画進捗率63.5%)、経常利益は489百万円(通期計画進捗率81.6%)となりました。」
2021年12月期の通期計画に対する第2四半期の進捗を、売上高59.5%、EBITDA63.5%、経常利益81.6%として開示した。純利益の進捗率は91.2%であった。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期における売上高は6,262百万円(通期計画進捗率27.2%)、EBITDAは317百万円(同28.8%)、経常利益は218百万円(同36.4%)、純利益は165百万円(同43.5%)となりました。」
2021年12月期の通期計画に対する第1四半期の進捗を、売上高27.2%、EBITDA28.8%、経常利益36.4%、純利益43.5%として開示した。 - FY2020.有価証券報告書
「2021年12月の連結業績計画については、厳選した収益不動産の仕入にさらに注力し、主要な事業である収益不動産販売事業による成長基盤の強化を図ります。」
2021年12月期の計画として、売上高23,000百万円、EBITDA1,100百万円、経常利益600百万円、税引前利益600百万円を設定した。厳選仕入れ、法人・機関投資家向け販売、不動産小口化商品・クラウドファンディング、新商品・新サービス開発を計画している。