ADワークスグループ(2982)・施策前進
SDGs経営の推進とSDGs私募債の活用
FY2022-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2023-Q2。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
クラウドファンディング等による金融機関外資金調達の多様化6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q2前進有価証券報告書
「クラウドファンディングや銀行保証付きSDGs私募債を活用し、多様な資金調達手法を有効に活用してまいりました。」
SDGs経営の一環としての銀行保証付きSDGs私募債を含め、クラウドファンディングと複数の調達手法を実際に活用した。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社グループは、サステナブルな社会の実現への貢献と持続的な企業価値の向上に向けた取組みを重要な経営課題と認識し、取締役会での議論を経て、4つのマテリアリティを特定しました。」
SDGs経営の推進が、4つのマテリアリティの特定、サステナビリティ委員会による活動推進・進捗確認、不動産再生や人的資本・ガバナンスへの取組みへ具体化された。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「なお、社債の発行による収入は、当社グループの「SDGs経営の推進」の一環として株式会社エー・ディー・ワークスがSDGs私募債を発行したことによるものです。今後もクラウドファンディングやSDGs私募債の発行を含め、有効な資金調達の手法を検討してまいります。」
SDGs経営の推進の一環としてSDGs私募債を発行し、今後もクラウドファンディングやSDGs私募債を含む資金調達手法を検討すると記載した。